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978件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 それが契約は6月、3カ月たたないうちに幾ら統合を、前教育長も、議論、検討するのは結構なんです、人口というか児童数が減っていますから。しかし、この9月20日の児童数の推移を見る限り、10年間ほとんど横ばいなんで、現状で誰も余り問題があるというのは聞いていません。あるとしたら選挙中聞きました。 もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 また、これにつきまして待機児童は今赤磐では解決できとるそうですが、やっぱり例えば私が長男としてAという保育所へ行っとった。松田さんが弟でAという保育所へ行きたいんじゃけどAは行けれない、Cの保育所へ行かにゃいけないというのが前あったと思います。そのようなことが今どのようになっておるか教えていただきたい。   もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 次に、項2児童福祉費、目2児童措置費、児童扶養手当支給事業についてどのように制度周知を行っているか、ただしました。 当局の説明によりますと、市の保健師が妊婦健診などを通じて対象者の把握に努めており、経済的な不安を抱えていると思われる家庭には本制度の紹介を行っているとのことでありました。 委員からは、より積極的に制度周知を図るよう要望いたしました。  もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 しかし、我々消防団員が災害発生時等に待機し、また資機材を備える場所として各部に消防機庫がありますが、場所によってはかなり老朽化が目立ち、肝心の機庫自体の安全性が低下しているのではないかと感じます。  また、よくある1階部分が車庫兼倉庫、2階が休憩スペースとなっているような形態も人数が多い際にはなかなか実用性に乏しいと感じます。 もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 児童も違和感は感じていないと思う。最初はお盆の数とか足りないことはあった。民間委託しても今までどおりおいしくいただいている。  続きまして、今城小学校の校長先生です。献立については、今までと変わらず、調理場の栄養教諭が作成しているので違和感がない。また、味についても今までと変わらない。違和感なくいただいている。御飯については、調理場で炊いているためおいしい。 もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 そうなると夏季休業中のみの利用ができない地域に住む児童の場合は、居場所がないということになります。どのように解決されるのか、また待機児童が邑久小学校区のゆめっこで四人出たと聞きました。この現状をどう打開するのか、お聞かせください。  次に、要旨5、放課後児童クラブの指定管理者制度が来年度より開始されます。市内の五つのクラブでは民間事業者の運営となり、大きな転換期を迎えます。 もっと読む
2018-09-03 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号 はっきり言って、議長とか副議長は本庁へ待機していただかにゃいけませんが、別々の4つの町が集まっておりますので、議員が出られとるところは各支所で対応するとかというような方法もできるし、全体的な防災計画のときに訓練等には議員も参加すべきじゃないかと思っております。 もっと読む
2018-08-01 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-目次 3) 被災したペットの救護や預かり体制は (4) 避難所支援に関する広域連携協定を結んでは (5) 防災訓練で避難所開設の訓練を行っては (6) 緊急時に備え、防災マップ等にAEDの設置場所を記載し、市民に周知しては市長 副市長 担当部長2.生涯現役応援センターについて(1) 生涯現役応援センターを早期に設置しては (2) コーディネーターとなる人材を配置する考えは市長 副市長 担当部長3.放課後児童 もっと読む
2018-06-15 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月15日−05号 のうち1面をとしているが、位置をお知らせください教育部長報告第6号 専決処分(専決第2号 交通事故損害賠償額の決定及び和解)の報告について  14番 中西裕康P14~ 1 事故の概要について  ① なぜ岡山市北区なのか  ② 店舗の駐車場に入る理由副市長 産業部長 教育部長報告第7号 平成29年度継続費繰越計算書の報告について  14番 中西裕康P18 1 児童福祉費 もっと読む
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 3点目の東洋大学の地域再生支援プログラム報告書についてですが、プログラムの中における図書館のあり方についてですが、学校図書館との統合、児童図書特化型図書館、地域支援を生かした小規模図書館の3つを提案いただいておりますが、図書館の整備を検討していく上で多様な図書館の未来像として報告書の調査分析の内容とともに、参考になるものと理解をしております。   もっと読む
2018-06-13 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−03号 産後2カ月を経過後の育児休暇期間中においては次年度に小学校入学を控えているなどの理由で児童の発達上環境の変化が好ましくないと考えられる場合、また出産後の母子の健康状態等により就園する児童が家庭で保育が困難である場合などの理由を除き退園の手続を行っていただいております。   もっと読む
2018-06-12 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−03号 それからさらに、都市実態の喫緊の課題である待機児童の解消のために国において施策を講じることというような、そういうものであります。  真庭市では、従来から財政力の割にはというか、財政力以上にというのはちょっとあれかもしれませんけども、保育関係は充実した施策をとってきていると思っております。 もっと読む
2018-06-12 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号 石巻市立大川小学校では、校庭で生徒を待機させ続けた結果、児童74人、教職員10人が犠牲になっております。犠牲になった生徒からは、ここにいたら死んでしまうという発言もあったと聞いております。 もっと読む
2018-06-11 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月11日−02号 特に待機児童を生まないように、つくらないように保護者の希望を100%沿えるかどうかというのはありますけども、沿ったこども園、幼稚園等の入園調整をしていくということを目指しております。   もっと読む
2018-06-11 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月11日−02号 質問事項2、放課後児童クラブについて。  放課後児童クラブは、働くことと子育てすることの両立のために必要な施設であり、保育所と同様に公共性の高い施設です。必要とする地域に必要な放課後児童クラブを設置し、子どもたちの毎日が安定的に保障されるように条件整備を図ることが行政の責任です。現在、市内の小学校の子どもの数は1,830名です。 もっと読む
2018-06-01 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-目次 について(1) 市職員の超過勤務等の是正に向けた取り組みは副市長 担当部長3.随意契約について(1) 契約結果を公表しては副市長 担当部長4.補助金のあり方について(1) 産業育成のための補助金や、まちの未来を形成するような先端技術に取り組む企業等への補助金を整備すべきでは市長66番  厚東晃央1.子育て世帯への負担軽減策について(1) 学術調査に基づいた子育て支援策の検討状況は市長 担当部長2.放課後児童 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 委員より、社会福祉事務所嘱託相談員について説明をとの質疑に、執行部は、障害者基幹相談支援センターに相談員、子育て世代包括支援センターに相談員、家庭児童相談員、母子自立支援員を配置している。職種は社会福祉士や看護師、教員などで、市民からの相談に応じて適切な情報提供や専門機関への連携を支援し、課題解決に導いているとの答弁。   もっと読む
2018-03-09 真庭市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月09日−02号 続いて、学校給食での地産地消についてなんですが、学校給食の目的っていうことですけども、これは児童・生徒の健全な発達ということであります。ですから、そのためには安全性と安定的な共有っていうことが最も重要になります。あわせて、食べることを通じて児童・生徒が社会とか自然について学び、考え、実感を持って学習する生きた教材だというふうに考えております。   もっと読む
2018-03-08 備前市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月08日−03号 3点目、ひとり親家庭等の支援についてですが、昨年実施いたしましたアンケートにつきましては、児童扶養手当受給者290人に対して行いました。回収結果は197件、回収率67.9%であります。   もっと読む
2018-02-27 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月27日−02号 まず、①要保護児童対策事業についてです。  市では、家庭での虐待や育児放棄、育児怠慢、看護放棄といったネグレクトへの支援を実施する機関として、児童福祉法の規定に基づき瀬戸内市要保護児童対策地域協議会を設置しています。この協議会は、市、教育委員会、警察等の関係機関で構成されており、月一回実務者会議を開催し、対象者の支援方法等を協議しています。 もっと読む