346件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

市民皆様、審議会委員皆様御意見を参考とし、都市計画マスタープラン策定をしていきたいと考えております。  また、赤磐市地域拠点については、各地域特色により、地域住民利便性向上や居住環境保全に努め、それぞれ計画及び実施を行うこととしております。これら地域拠点と新たな核となる拠点とを結ぶネットワークを構築することにより、市域全体活性化に寄与するものと考えております。  

倉敷市議会 2018-10-02 10月02日-06号

最後に、請願第17号 会計年度任用職員制度施行に伴う国地方自治体十分な財政措置を求める意見書提出については、一部委員から採択すべきと意見がありましたが、採決結果、不採択とすべきものと決定いたしました。以上で報告を終わります。 ○議長(斎藤武次郎君) 市民文教委員長 藤原 薫子議員。            

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、手話通訳需要は高まっていると思うが、現場感覚はどうかと質疑に、執行部は、利用は伸びており予算を拡大していきたいと答弁。  委員より、臨時福祉給付金1億1,022万円について説明をと質疑に、執行部は、低所得者に対する臨時的な給付で、生活保護受給者等を除く住民税が非課税人を対象に7,348人に対して1人当たり1万5,000円を給付したと答弁。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

平成30年、これは4月と書いておりますが、6月です、1年間審議をしてきた山陽団地活性化計画が示されましたが、その後進捗状況はどうなっているでしょうか。市民皆さんがその後どうなかという声をよくお聞きします。具体的に御答弁願いたいと思います。  4つ目は、低所得者へ高温対策をという質問です。  高温異常気象によってこの低所得者へ対策が求められていると思います。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

なお、これら指標につきましては、市広報紙やホームページで市民皆様にできるだけわかりやすくお知らせしたいと思っております。  以上で健全化判断比率報告とさせていただきます。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 続きまして、報告第10号について細部説明を求めます。  加藤建設事業部参与

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

委員より、改正内容説明をと質疑に、執行部は、高額介護サービス負担割合、負担限度額認定指標となる合計所得金額に長期譲渡所得及び短期譲渡所得特別控除額を勘案するという国条項改正に準じた改正であると答弁。  他に質疑はなく、採決結果、賛成多数で可決すべきものと決しました。  次に、議第45号平成30年度赤磐市一般会計補正予算(第1号)について。  

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

駅には、休憩所、直売所や地域情報発信機能を備えられるとともに、交通結節点として機能を持たせることにより、道路利用者や観光客また市民生活利便性向上が図られると思いますが、現在進捗状況について説明願いたいと思います。  続きまして、本庁舎整備や及び市民が憩える市民ホール設置について。  

赤磐市議会 2018-06-08 平成30年 6月第2回定例会-06月08日−01号

第23条改正は、字句修正及び人格ない社団等について電子申告義務化に係る規定を適用しないこととするものでございます。  第24条改正は、個人市民非課税範囲について、障害者未成年者、寡婦及び寡夫非課税措置所得要件並びに均等割非課税限度額を10万円引き上げるもの及び控除対象配偶者定義変更に伴う規定整備を行うものでございます。  

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

この事業だけに限らず、全体的なこととして事業を推進していく上でどのように考えているかと質疑に、執行部は、地域商社支援、指導に努めていく。また、他政策についても市知名度向上、農家所得向上子育てするならあかいわ市へとつなげていくようにこれからも頑張っていくと答弁。  委員より、PDCAサイクルで振り返って検証していくべきではと質疑に、執行部は、今後しっかり検証していくと答弁。  

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

市民皆さんと多く方と対話をしながら、この市民ホールも含めてどういう使い方を一番市民方々が望んでいるか、それから行政として先ほど御案内あったような、子育て支援だとか高齢者支援、あるいは市民活動、それから災害活用、こういったものも視野に入れながら、恐らく複合的な土地利用になろうかと思います。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

国内エリート企業に勤める高額給与基準に合わせる人事院勧告に合わせることは、間接的なエリート意識ではないかなと御指摘を申し上げたいと思います。私たち職員は、私たち市市民から納税者、納税によって給料を得ているわけでありますから、国高額所得エリート給与に合わせるではなくて、私たち納税者、市民給与所得に合わせるべきではないかなと私見を申し上げて、御指摘を申し上げたいと思います。  

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

4款1項1目配当割交付金は、県に納入されました県民税配当うち59.4%が当該市町村個人県民税で案分、交付されるというものでございまして、前年度に比べ40.6%、1,300万円減1,900万円を計上いたしております。  5款1項1目株式等譲渡所得割交付金は、これも県に納入されました県民税株式等譲渡所得うち59.4%が当該市町村個人県民税割で案分交付されるというものでございます。

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

について     請願第 2号 農業者戸別所得補償制度復活を求める請願     請願第 3号 日本政府核兵器禁止条約調印を求める意見書採択を求める請願  第2 発議第10号 農業者戸別所得補償制度復活を求める意見書  第3 発議第11号 委員会閉会継続調査及び審査について               〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜               本 日 会 議 に 付