165件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、農地利用最適化交付金事業の活動内容の説明をとの質疑に、執行部は、主な活動内容は、担い手への農地集積・集約化の推進活動、遊休農地の発生防止・解消活動、農地中間管理機構との連携活動、新規参入の促進活動、その他必要な会議への出席等であるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

地震等大規模災害時、水道施設に被害が生じた場合、各地域での断水が予想されます。施設が復旧するまでの応急対策としては、各貯水給水タンク内の上水を利用し、被災地域への応急給水を考えております。この場合、避難所や医療施設などを中心に、また被災地の状況等を把握した上で、給水活動を効率的に実施しいくよう考えております。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

この訓練は、地域防災計画に基づいて南海トラフ巨大地震並びに豪雨被害による被害を想定し、岡山県警察、自衛隊等、各種の団体の協力をいただき多くの参加を得まして実施することができました。今後も市民の皆さんの理解と御協力をいただきながら、防災・減災に一層努めてまいりたいと考えております。  また、同日の午後でございますが、桜が丘いきいき交流センターで第3回赤磐市在宅医療介護推進フェアが開催されました。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

次に、実際に災害が発生したときの行政と自主防災組織の連携についてのご質問でございます。 災害はいつどこで発生するかわかりません。災害が発生したら市や防災機関は総力を挙げて情報収集や応急対応に取り組みますが、状況によっては早急な応急対応ができないことがあります。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

以上のように、多くの水害が発生してしまいました。我々も経験したことのない豪雨がございました。7月5日から7月7日の23時までに芳井町佐屋で388ミリ、下鴫では370ミリ、芳井町では366ミリ、井原では323ミリ、美星町では328ミリの累計雨量がございました。小田川水系において川の氾濫、決壊が起こり、甚大な被害が発生をいたしました。 

津山市議会 2018-09-07 09月07日-06号

また、教育委員会としましても、いじめの発生状況と対応について毎月調査をし、学校と情報を共有しながら実態把握を進めているところであります。特に、重大事態と思われるケースでは、直ちに報告を受けることとし、事実確認と迅速に対応する体制を整え、学校が適切な対応がとれるよう指導、助言を行っているところであります。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

こういう中で、6月に大阪北部地震、7月の西日本豪雨というのが発生しました。本当に防災の大切さっていうのを改めて強く実感した次第であります。安心・安全なまちづくりをしたいという気持ちのもとに御質問をしたいというふうに思います。4点ほど御質問します。  1番目、公共施設の危険ブロックの調査結果はどうなってるんでしょうか。  

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

市内では、大小合わせ600件ほどの被害が発生しました。市職員の体制のみでは到底対応できるものではなく、発生状況を見ながら、通行どめや二次災害を防ぐための措置を、消防団、建設業協会の協力を得て行いました。今後も実情に合った防災体制の見直しを行い、より強固な体制づくりに努めてまいります。

美咲町議会 2018-09-01 平成30年第 7回( 9月)定例会

しかし、昨今の異常とも言える気象状況を見たときに、いつ何どきどんな災害が発生するか予測がつかない現状で、住民の安全を確保する上において、防災機能を充実させた庁舎の整備は喫緊の課題として捉える必要性を感じております。幸いにも先の国会において、合併特例債が5年間延長される法案が可決されました。

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

まず、7月5日から7日にかけまして発生をいたしました西日本豪雨災害による、本市の被害状況などにつきましてその概要を御説明いたしたいと思います。 高梁市におきましても、現在まだ行方不明となっておられる方が1名いらっしゃるところでございまして、警察による懸命の捜索が続けられていますが、発見には至っておりません。一日も早い発見を心から願っております。

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

なお、本定例会中の18日に大阪府北部を震源地として発生いたしました地震において、小学校のブロック塀の倒壊により小学校4年生の女子児童が犠牲となった事故を受け、早速地震当日に小中学校全校において同様に構造に問題があるブロック塀がないか確認を行い、該当がないという報告を受けております。また、ブロック塀以外の施設全体の安全確認も順次実施しているところでございます。  

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

昨今、地震や異常気象による自然災害が発生し、いずれも想定外の大被害を受けることが多くなっておりまして、想定外ということが当てはまらない、これが普通ではないかというような状況ではないかと思います。  東日本大震災も、まさしく想定外の震度と津波で多くの人命と財産が奪われたところでございます。学校現場における避難対応のまずさから、多くの子供たちの人命が奪われたのもまた事実でございます。

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

30年度中に6,000万円の予算で、近隣で発生する予定の公共残土を利用して盛り土までの暫定工事を行いたいと考えているとの答弁。  委員より、購入予定の県の未利用地の単価はとの質疑に、執行部は、土地の鑑定評価により、宅地見込み地が1平方メートル4,100円、農地が1平方メートル860円で積算しているとの答弁。  

岡山市議会 2017-11-01 平成29年11月定例会

近年,南海トラフによる地震は,30年以内に発生する確率が70%と言われております。児島湾締め切り堤防が南海トラフ地震で壊れるか壊れないかで南区の被害が大きく変わります。津波による浸水や塩害の被害が大きく変わってきます。 そこで,少し前になりますが,2013年8月29日の山陽新聞ニュースに下記の内容がありました。

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

また、今まで経験したことのない自然災害が発生し、多くの方々の生命と財産が奪われた夏でもありました。私見ではありますが、地球温暖化によりまして、自然環境が大きく変化を遂げており、世界の各地においても大きな問題が発生しております。一刻も早い温暖化対策への取り組みを地方自治体を初め、国、さらには世界の国々で早急に取り組んでいただくことを強く期待するものであります。  

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

したがって、赤磐市エリアでの救急事案が発生した場合、熊山地域の区間は東出張所、それから吉井地域の区間につきましては北出張所が対応することとなります。交通事故等、こういったことで救助工作車、こういったものが必要になる場合におきましては、当然、本署から対応することとなります。

岡山市議会 2017-08-01 平成29年 8月定例会

県条例では,太陽光パネルの設置は,太陽光パネル自体が有害物質を発生させないため,環境影響評価の対象にしないこととなっているので,現状ではこの事業は対象にならない。現在策定中の岡山市の環境影響評価条例では,今後,規則や技術指針で対象事業を細かく見ていく上で,例えば発電所の部分で太陽光パネルの設置をどう考えるかということで,一定規模以上については環境影響評価の対象にするということも可能である。

赤磐市議会 2017-06-16 平成29年 6月第3回定例会-06月16日−04号

先日の全員協議会で御説明させていただきましたが、2月の終わりから3月初めにかけて行いました年次点検におきまして、ごみ焼却施設内での発生する排ガスの温度調節を行っております排ガス減温用熱交換器の伝熱管、こちらの一部で腐食が発生していることがわかったため、部品の一部を交換するという修繕料3,207万6,000円を計上させていただいております。  もう1つが、粗大ごみ破砕機の修繕でございます。