708件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

これは,地籍調査作業規程準則第25条の規定により,同一所有者が一体利用している複数の土地を所有者の同意を得て合筆するものですが,その際,字の名称を変更する必要が生じたものです。 委員から,土地を合筆していく中で字の名称が消えていくこともある。昨年,豪雨災害が発生したが,地形の問題など,字の名称から学ぶこともあると思う。

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第1号) 本文

監査委員から地方自治法第235条の2第3項の規定により例月出納検査結果報告、市長から地方自治法施行令第146条第2項の規定により平成30年度繰越計算書並びに地方公営企業法第26条第3項の規定により平成30年度新見市水道事業会計予算繰越計算書、また地方自治法第243条の3第2項の規定により新見市土地開発公社の経営状況説明書がそれぞれ提出され、配付しておりますので御覧願います。  

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

1、議案の部、条例第19号新見市火災予防条例の一部を改正する条例、議案第8号岡山県市町村総合事務組合組織する地方公共団体の増減及び岡山県市町村総合事務組合規約の変更について、議案第10号不動産土地及び建物)の取得について、各議案について当局の説明を聴取し、慎重審査の結果、原案のとおり可決することに決定した。  

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第1号) 名簿

号 令和元年度新見市下水道事業特別会計補正予算(第1号)      予算第26号 令和元年度新見市水道事業会計補正予算(第1号)      (提案理由説明、議案質疑) 第 8  議案第 8号 岡山県市町村総合事務組合組織する地方公共団体数の増減及び岡             山県市町村総合事務組合規約の変更について      議案第 9号 市道路線の変更について      議案第10号 不動産土地

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

3点目、新見駅西エリアにおける学生アパート建設に向けた計画はでございますけども、昨日同僚議員質問に対しても、土地が7月までに取得、完成は2022年3月までに完成して、90から100室のアパートを建てるということでございます。開会日の全協で、新見駅西エリア整備事業、都市拠点整備実施方針の素案の説明がございました。

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

新見駅については様々な視点からバリアフリー化の要望が繰り返し出されており、南側との結びつきの強化と有効土地利用ともども検討課題となっています。ここに来て、駅西側に活用計画が進んでいるようにお聞きしますが、具体的に決まったものがあればお示しいただきたい。また、市長の全体構想、その都市計画との関連性もお聞かせください。  2番目、新見市の高等教育の新ステージについて。  

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

議案第127号美咲町土地改良施設維持管理適正化事業分担金徴収条例では、今回柵原地域、連石での関係でバルブ等の不調により改善をするもので、今回適正化事業でこの事業に取り組むもので、分担金の徴収を明確にするためであるとの説明で、この事業は200万円以上の事業で町内全域での対応ができるとのことで、委員会といたしましては議案第127号は全会一致で承認可決といたしました。 

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、土地の所有はどこかとの質疑に、執行部は、土地の所有は岡山県であるとの答弁。  委員より、この施設をいつまで抱えておくつもりなのかとの質疑に、執行部は、地域の思いもあるので、地域の声を聞きながら判断をしなければならないと思っているとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決するべきものと決しました。  

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

固定資産では土地、建物は所有しているわけではございませんが、車両6台、電話加入権、机、椅子、ロッカー等の事務備品がございます。これらは新組合となった後も、引き継いで東備支所として残る現在の事務所におきまして継続して使用する予定となっております。法定積立金・特別積立金は平成29年度決算額で3,345万1,078円でございます。農業者の支払った掛金と国の掛金負担分が原資でございます。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第3号) 本文

方向性については、市民生活の維持及び利便性の向上を図るため、都市機能をコンパクトに集約したまちづくりを目指すことに基本的な変わりがないことを示され、そして重点については都市計画道路検証と今年度に策定を予定している住生活基本計画を踏まえた土地利用計画の見直しが柱になると答弁されております。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号) 本文

商店街土地をまちづくり会社が一括して管理し、定期借地にすることにより土地の所有と利用を分離し、まちづくり会社商業床を一体的にマネジメントしているそうで、商店街の上に地域コミュニティーと分譲住宅建設するとともに、地域医療再生のために商店街内に自治会診療所を設置して、大病院と連携して町のかかりつけ医を目指しています。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

赤磐市就農等支援センターの土地の造成の設計費用であるとの答弁。  委員より、スター農家育成委託料400万円の説明をとの質疑に、執行部は、28年度から行っている事業で日本野菜ソムリエ協会と協力し市内農家の所得向上のため新しい販路の確保、売れる商品としての農産物の栽培などの指導を生産者に直接行っているものであるとの答弁。