9111件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

瀬戸内市議会 2022-06-28 06月28日-06号

また、あわせましてウクライナの問題から出てまいりました物価の高騰であったりとか、様々な要因につきましても、今後、状況を見ながらしっかりと迅速に対応できるように、努めてまいりたいと思っております。 ゼロカーボンの問題につきましても、今回、予算をお認めをいただきました。

瀬戸内市議会 2022-06-16 06月16日-05号

今の問題意識といいましょうか、危機感としては、市外から空き地であったりとかを借りたいといった要望が寄せられています。これ、どういうことかというと、瀬戸内市内にある空き地をさらに使って太陽光パネルを並べて、並べた事業者の方は、その非化石価値というのは瀬戸内市にとどめるのではなくて、どこかの民間企業へそれを渡していくという、そんな流れに恐らくこれからなっていくんではないかと思います。

瀬戸内市議会 2022-06-15 06月15日-04号

すみません、質問の内容に対する答弁ではないんですが、先ほど私が答弁させていただいた中で少し補足をして申し上げますと、今市のほうで計画策定の準備を進めております総合治水の中で、実はこの干田川に関しては非常にナーバスなといいますか、慎重に議論しなければいけないところがございまして、まだデータ整備がなかなか追いついていないというか、そういう機器も今設置ができていないという問題があって、何が問題として潜在化

瀬戸内市議会 2022-06-13 06月13日-02号

このデータから推測するに、鳥獣対策に関わる市職員皆さん問題提起し続けてこられた先輩議員方々、そして市民方々が協力してこの問題に真摯に向き合いご尽力いただいた結果であり、大変ありがたいと思っています。 今までの対策を踏まえた上でこれから重要視すべき課題は、これから5年以内に発生するであろう狩猟者の激減問題です。 

瀬戸内市議会 2022-06-06 06月06日-01号

この行動は、身の回りで起こる事象ときちんと向き合い、自分たちでできることを考え、周りの人々と協力し、具体的な行動を起こして問題解決に取り組んでいこうとする力が具現化された姿として高く評価されるものです。 瀬戸内市は、UNHCR国連難民高等弁務官事務所)が進める世界的な難民支援する自治体ネットワークに賛同する署名を行いました。

瀬戸内市議会 2022-03-24 03月24日-06号

また、委員からは、このような問題は反対すべきものではなく、請願についても採択すべきであるとの意見がありました。 以上が本委員会で論議された主な部分であります。 これをもちまして環境福祉常任委員会委員長報告を終わります。 ○議長(廣田均議員) ただいまの報告に対しての質疑を行います。 質疑はありませんか。                

瀬戸内市議会 2022-03-07 03月07日-05号

市長が言われたように、都市計画というのを制度というルールづくりしたら農地転用とかがしやすくなっていろんなゾーニングとかもしやすくなるというふうに言われてますけど、でも基本的に瀬戸内市の場合いろいろな開発をしていこうと思ったらどうしても農地問題があると思うんですけど、農地転用に関しては農政局との話合いでするということが言われています。 

瀬戸内市議会 2022-03-04 03月04日-04号

例えばスピーカーの聞こえ具合、昨日もちょっとありましたけど、あとトラブル、それからアプリとかに問題はなかったか。 私、J-ALERTの当日にアプリをダウンロードして待っていたんですが、朝から昼まで。2回とも私のアプリには警報が鳴らなくて、どうしたのかと言って、ちょっとおかしいなということで、執行部のほうに確認に行ったんですが、ちょっとまだ原因は分かってないです。

瀬戸内市議会 2022-03-03 03月03日-03号

8050問題社会問題化されたものの、なかなか理解、周知が進んでいかないのも現実です。障害のある方の雇用に対しては、助成金であるとか奨励金であるとか、受け取ることが制度化されています。事業者に対して支給することが制度化できています。同じように、事業者に対して助成制度など、創設を考えてみてはどうでしょうか。 事項2、性的マイノリティー差別、偏見のないまちづくりについて。 

瀬戸内市議会 2022-03-02 03月02日-02号

少子化高齢化過疎化など、そこから多くの諸問題に派生するが、今後の対応はとしております。 人口減少は、それ自体が問題ということではなく、2次的、3次的に波及する少子化高齢化過疎化、またそこから経済規模の縮小、社会保障制度のアンバランス、公共交通問題、若手担い手の不足、あらゆる事態が深刻化してまいります。これらを踏まえて、今後の対応についてお伺いしたいと思います。 

瀬戸内市議会 2022-02-22 02月22日-01号

新型コロナウイルス感染症の終息が見えない中においても、市民生活に密接に関係している子育て支援教育環境整備公共交通の維持、カーボンニュートラル等気候変動問題等、基礎自治体として取り組んでいかなければならない課題が多くあります。ウイズコロナ、ポストコロナを見据え、持続可能な瀬戸内市の発展に努めていきます。 それでは、主な取組についてご報告させていただきます。 令和4年度当初予算について。 

瀬戸内市議会 2021-12-17 12月17日-06号

市が急いでいるのは庁舎再編ではなく、長船公民館長船分駐所長船支所耐震問題だったはずです。今の計画では、西庁舎の改修ができたら、保健福祉部西庁舎へ入る。保健福祉部がいなくなったらゆめトピア長船を改修する。ゆめトピア長船が改修できて、やっと公民館が移転するというところてん方式で、長船公民館耐震問題が解決するのは一番最後です。

瀬戸内市議会 2021-12-02 12月02日-03号

そうした状況に加えて、瀬戸内市としてはこうした人口減少問題、少子高齢化がもたらす課題対応していくために、議会の皆様からもまた市民皆様からも指摘をされている、例えば公園が不足しているとか、さらには道路が貧弱、脆弱であるとか、そうした問題も含めて都市基盤としてどうあるべきなのかということを市民皆さんと一緒に考えていく時期がここにあるんではないかという認識でございます。 

瀬戸内市議会 2021-09-27 09月27日-06号

委員が、指定管理者は今までと同じ事業者であるが、これまで特に問題はなかったのかとただしたところ、当局から、3年間指定管理者制度で行ってきたが特に大きな問題は発生していない。各クラブでは苦情窓口を設置しており、場合によっては第三者委員会を開催するなど適切に対応していただいているとの答弁がなされました。