526件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

具体的に申し上げますと農業者の経営に対する経営意向等の把握並びに当該意向等を踏まえた農地の出し手及び受け手との調整、こうした活動です。それから2番目、遊休農地の発生防止・解消活動。具体的に申し上げますと農地利用状況の調査でありますとか遊休農地所有者に対する相談など。それから、3番目が農地中間管理機構との連携活動。こちらにつきましては農地中間管理機構の担当者との打ち合わせなどを想定しております。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

さらに、最終段階の調整池が来年2月を目途に完成する見込みでございます。また、砂川の水害との関係でございますが、今回の開発は岡山県県土保全条例などに基づく所定の手続を経た開発行為であると認識してございます。今後も、市といたしましても岡山県と連携をとり、業者に対し適切に指導してまいる所存でございます。  以上でございます。

美咲町議会 2018-12-01 平成30年第 9回(12月)定例会

本件については、柵原地域吉ケ原から休石地区等に通ずる生活道路及び工場などのアクセス道路として利用されており、7月豪雨では迂回路として利用された。大型車両の通行も多く、安全性が心配されており、大型とのすれ違いなどの解消のため、450メートル区間の1車線化から2車線化を岡山県に強く要望を願う請願です。 

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

山陽自動車道と瀬戸インターチェンジまではつながっていないので、この美作岡山道路を利用して県北に向かおうと思っておられる利用者については、山陽インターチェンジでおりて県道を利用して熊山インターチェンジまで来られ、吉井インターチェンジに向かうというのが考えられます。となると、ビジネスやレジャーで赤磐市を通行される、また赤磐市に来られる方もふえてくるのではないかと思っております。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

また、並行して、利用の実態を確認するため、また利用されている方の声を伺うことを目的として、宇野自動車株式会社の了承をいただいた上で乗降調査を行っているところでもございます。赤磐循環バスが休止ということになりましたら、市民の交通手段確保のため、需要に応じた対策について、公共交通会議に諮りつつ、宇野自動車株式会社との調整を進めてまいりたいと存じます。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

次に、議第63号赤磐市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例は、農業委員会による農地利用の最適化に向けた積極的な活動を推進するために設置されました農地利用最適化交付金事業に対応するためでございます。農業委員及び農地利用最適化推進委員の報酬を改正するものでございます。  

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

これは,約23年間利用された後,平成23年度に廃校となっている旧福谷小学校と,約16年間利用された後,平成21年度に廃園となっている旧福谷幼稚園について,来年3月に事業プロポーザル方式で優先交渉権者を決定の上,売却を行う方針が示されたものです。 まず委員から,事業プロポーザルの条件を加え過ぎることにより応募対象者が減ることになるのではないか。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

◆20番(森本典夫君) 再度になりますけれども、皆さん方の税金を使わせていただくという観点からいきますと、有効利用するのが当然であります。したがって、関係者全員が補助を受けられるということにするのが何といっても税金の有効利用だというふうに思うわけでありまして、新年度の予算編成までまだもうちょっと時間があります。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

こうしたことから、色覚チョークの利用につきましては、各校の実態に合わせて利用を進めてまいります。 ○議長(西田久志君) 柳井一徳君。 ◆8番(柳井一徳君) 校内健診は小学校4年と中学校1年で保護者の同意を得られれば行うというお答えをいただきました。 今その健診の中で井原市内では色覚障害を持っている生徒・児童さんが何人おられるか、把握しておられますか。 ○議長(西田久志君) 教育次長。

津山市議会 2018-09-07 09月07日-06号

これまでも随時状況を確認し、信号機の調整や案内看板の設置、あるいは駐車場の新設や料金体系の見直しなど、関係機関とも連携しながら適宜対応をしてまいりましたが、目に見えた改善には至っていないのが現状でございます。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

今後の対策といたしましては、造成途中の位置に設置いたしました大型の土どめ堰堤を有効に活用するとともに、最終調整池の前倒し着工を事業者が検討されております。  また、豪雨による砂川への影響でございますが、今回の太陽光発電施設の開発区域に限らず、市内の各山、各谷筋、至るところから砂川への土砂の流出があり、堆積砂の増加が見られております。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

続きまして、道の駅ということで、道の駅がどういうふうになっていくのかということでございますが、これについても、都市計画マスタープランの中では、この土地利用を定める、これは概念的な土地利用でございますが、これを定め、その中で都市計画マスタープランでさまざまな用途、魅力的な用途、都市を支える持続可能な開発を目指した配置、あるいは機能を考えていきます。

美咲町議会 2018-09-01 平成30年第 7回( 9月)定例会

社会参加を応援する制度といたしまして、先ほども補正予算の説明がありましたが、障害者等の黄福タクシーの試行運転を30年10月1日より、美咲町内移動で、対象者は身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保護福祉手帳を持っている方を対象に、町内上限330円での負担で利用することが可能になっております。町外につきましては現行どおりでございます。

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

施設の概要についてですが、サイト数が全部で50サイト、内訳並びにサイトの利用料につきましてはそれぞれ記載のとおりとなっております。  163ページに移りまして、利用者数は、平成29年度が7,362人となっております。これは、前年度と比較しまして137名の増となっております。  

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

次に、18款繰入金、1項基金繰入金、1目財政調整基金繰入金は、財源調整のため4,238万5,000円を増額するものでございます。  21款1項市債、2目民生債につきましては、災害援護資金貸付金債1,090万円を計上し、12目災害復旧債は災害復旧を行うための災害復旧債810万円を計上するものでございます。  続いて、歳出の説明をさせていただきます。  予算書は6ページをごらんください。  

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

次に、組織機構の一部変更についてでありますが、8月6日に報道発表を行いましたが、このたびの豪雨災害に伴う被災者支援業務及び今後の復旧、復興に関する調整業務を一元的に行い、被災者の一日も早い生活再建とインフラ等の復旧、整備を確実に進めるため、本日付で本庁舎1階の市民ホール内へ市長直轄の復興対策課を設置いたしました。

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

委員より、本会議で質疑のあった桜が丘東6丁目について説明をとの質疑に、執行部は、集会所はあくまでも地域住民のコミュニティの場として活用しており、仮に学習塾として利用しているとしても、あくまで一時的で限定的な利用であり、使用目的からも特に問題ないと考えているとの答弁。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

総合政策部が今は不要になったのではないかというようなお尋ねでございますが、横断的に設けたということで、それぞれ担当するところが違うところなんかの、そういう場合の総合的な調整ということは、横断的な組織でもってやっていく必要があるということでやっておるところでございます。