75件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

次に,乙第1号議案岡山市子どもを虐待から守る条例の制定についてであります。 委員から,条例制定後,市民に対しての広報についてどのように考えているのかとの質問があり,提案者から,当局にはパンフレットを作成するなどして条例の内容をわかりやすく市民に広報し,啓発してもらいたいと考えている。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、発達障害者支援体制整備事業実施委託料について取り組み状況はとの質疑に、執行部は、子供も大人も対象として山陽児童館で事業を行っているとの答弁。  委員より、この中に県の補助金は入っているのかとの質疑に、執行部は、26年度まで入っていたが、27年度からは単市で行っているとの答弁。  

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

11月の厚生委員会で山陽児童館の利用のしづらさで原田議員が取り上げられました。そのとき児童館の利用状況がわかりました。平成28年度で児童館での子育て支援センターでは、年間市内が8,321人、市外が5,637人、6対4の割合の利用状況ですね。市外を制限していたり、午前と午後を入れかえたりと制限があります。これだけの利用があるのです。桜が丘の人たちも多いと聞いております。  

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

委員より、民生児童委員補助金は何に使うのか。また、人数はとの質疑に、執行部は、1人当たり年間5万8,000円を活動費として民生委員に支給している。また、各地区の協議会の活動費として1人当たり1万1,000円の上乗せをしている。人数は122人であるとの答弁。  

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

また、子育て世代包括支援センターは、子育てに係る相談窓口として、妊娠期から子育て期、就学期を含め18歳未満の児童及び保護者や養育者を対象に、家庭環境も含めたきめ細かな相談支援を行うために、専門知識のある嘱託職員を新たに3名任用し、家庭児童相談員や母子自立支援員などと連携して事業の推進を図ってまいりたいと考えております。  

赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

赤磐市の現状として、親が離婚、行方不明、親から虐待を受けてるなどの場合や非行や情緒障害を有する要保護、要支援児童は約300人登録されております。背景として、文部科学省によりますと、通常学級における発達障害の疑いのある児童は約10%、これは2012年度の数値でございますが、子育てを行う保護者に障害のあることも多く、子育てと障害の問題は切り離せないと言えます。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

不安定な雇用と格差、鬱病、DV、児童虐待、不登校など、これまでの社会制度では想定し得なかった課題が増加しております。安心した市民生活を実現するために、これらの新しいリスクにも対応ができる、従来の枠組みを超えた新しい福祉の推進が必要と考えます。今回取り上げさせていただいたDVドメスティック・バイオレンス、配偶者などからの暴力もその一つであり、今や大きな社会問題であることは皆様承知のとおりです。

美咲町議会 2016-03-24 03月24日-04号

次に、議案第23号美咲町児童館条例の一部を改正する条例でありますが、国の児童館ガイドラインに基づき児童館業務の改正が生じたための文言の改正で、審査の結果、原案どおり承認いたしました。 

赤磐市議会 2016-03-04 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号

放課後児童クラブ補助金、地域子育て支援拠点事業補助金についてでございます。  放課後児童クラブ補助金につきましては、クラブの運営費を基本として長期休暇時等の長時間開設、障害児の受け入れ並びに学習支援事業等に取り組むクラブへの加算も含めまして、公立クラブを除く15児童クラブへの補助金を計上いたしております。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

光ファイバーのネットワーク網を整備し、先ほどの児童の見守り、気象情報、災害の情報等、広域での光ネットワークを使った対策をしておられます。その中で、各種センサーを活用して鳥獣被害にも活用しておられます。赤磐市におきましては、こうした先進的な鳥獣害対策の事例に学ぶ点は多いと思います。実際に狩猟関係者も高齢化する中で、そういった対策が必要と考えております。

岡山市議会 2015-11-01 平成27年11月定例会

これは,(仮称)伊島認定こども園を整備するに当たり,市有建築物の耐震化計画指針に基づく耐震化のための施設整備の推進と,津島遺跡の文化財調査や工事中の入園児童の安全性に配慮した工程とするため,早急に実施設計をする必要があるというものであります。 

赤磐市議会 2015-09-01 平成27年 9月第4回定例会-09月01日−01号

児童福祉総務費では、子ども・子育て新制度移行に伴い補助基準額が大幅に増加したこと、また登録児童数が当初見込みを上回ったことにより、放課後児童クラブ補助金1,500万円を増額させていただいております。  次に、衛生費は、旧赤磐市民病院の跡地利用の検討に当たり、PFI手法による事業実施の有効性について調査するPFI導入可能性調査業務委託料670万円を計上させていただいております。  

赤磐市議会 2015-03-20 平成27年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、同じ市内にありながら減免制度ができるのは公立の児童クラブだけなのかとの質疑に、執行部は、今回の改正では2つの公立のクラブが対象となるが、民間のクラブの中には既に減免を行っているクラブもある。まだ行っていないクラブについては説明を行い、導入を働きかけるとの答弁。  委員より、児童クラブは国の法律に従って市が管理監督する責任を負うことになっているのではないか。

赤磐市議会 2015-02-27 平成27年 3月第1回定例会-02月27日−01号

子育て家庭を支援し、次代を担う子供たちが心身ともに健やかに育つことのできるよう、子ども・子育て支援事業計画に基づきまして子ども・子育て会議の設置、子育て支援サイトによる情報提供、虐待の防止など、各種の事業を行ってまいります。また、子育て支援センター、母親クラブ、ファミリー・サポート・センター、放課後児童クラブなどの支援も行ってまいります。  

赤磐市議会 2014-12-03 平成26年12月第4回定例会-12月03日−03号

岡山県消費者推進計画の中でも、学校教育における消費者教育の推進の項目の中で、教育活動の全体を通じて全ての児童・生徒の発達段階に応じた消費者教育を推進し、自立した消費者市民を育てるよう消費者教育の充実に努めますとされております。どのように取り組まれているんでしょうか、御答弁をよろしくお願いいたします。  続きまして、介護ボランティアポイント制度の導入についてお伺いをいたします。  

赤磐市議会 2014-11-28 平成26年12月第4回定例会-11月28日−01号

教育費では、つまずき解消サポート事業実施に係る支援員報酬と児童・生徒の安全対策として未設置校への防犯カメラ設置費用、小中学校における来年度のクラス増に対応するための修繕費、備品購入費、また学校給食費についても、クラス数の増とアレルギー対応の児童・生徒の増に伴う消耗品、事業用備品などを計上いたしております。  以上が主な一般会計補正予算でございます。  

赤磐市議会 2014-09-03 平成26年 9月第3回定例会-09月03日−02号

第8条から第10条は、設備、職員についての基準で、第11条から第13条は平等の原則、虐待の禁止など、第14条から第17条は衛生管理や食事、利用乳幼児及び職員の健康管理などの原則を定めております。第18条から第21条は、運営規程を定めることや秘密の保持、苦情対応について定めております。