330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

通常の利用では十分だが、5月の住民説明会でこの施設は災害時の避難として計画をしており、避難になったときにたくさんの人が避難してくるが、2つで足りるのかとの意見があった。その意見がもっともだと判断し、トイレの数をふやしたとの答弁。  委員より、アスベストの処理について、当初の段階でアスベストがあるとわかっていたら業者が徹底的に調べておくものではないか。

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

2つ目でございますが、熊山診療と連携を図るために、施設内で1階倉庫を相談室に変更したこと、そして1階女子トイレブースを変更したことによる金額の変更でございます。これに係る金額が約330万円余りでございます。  3つ目は、解体の段階で建物内のアスベスト撤去及び処分、電気変圧器のPCB処理、また空調設備内の臭化リチウム、この抜き取り作業及び処分などが発生しました。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

◎保健福祉部長(直原平君) 私のほうからは、お尋ねの児童数、またインフルエンザ、おたふく風邪の接種者数、罹患者数について御説明をさせていただきたいと思いますけれども、対象児童数につきましては、11月1日時点で、対象者を生後6カ月の乳幼児から中学生までといたしますと5,904人、高校生まで含めますと7,222人となってございます。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

厚生労働省は、ひきこもりへの支援策として平成22年から取り組んでおり、現在の課題としては、ひきこもりの長期化、高齢化やそれに伴うひきこもりを抱える家族や本人からの相談への対応、また関係機関、例えばひきこもり地域支援センターと保健所、児童相談等との一層の連携に対する早期支援が必要であるとの認識がなされております。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

まず、今回の相手方と市との割合が50%ずつということの御質問でございますが、これ相手方と示談するに当たりまして保険会社と相談しながら金額のほうを決めさせていただきまして、保険会社のほうも50%・50%については今回の事故については妥当というような御返事のほうをいただいております。  

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

ここでは,高齢者や障害者など投票へ行くことが困難な方の投票環境の向上についてが議論となりました。 まず委員から,中山間地域の高齢者や障害者の方などにとって投票しやすい環境づくりが重要ではないか。移動式期日前投票の設置やインターネット投票の活用などを積極的に研究すべきではないかとの意見がありました。 

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

◆20番(森本典夫君) 前回の質問でも問題提起いたしましたけれども、給食費全てを無料にするのが大変ならば給食費の中のある品目、例えばお米の購入費について無料にすることを考え、幼・小・中の児童・生徒全員に軽減措置の恩恵を受けられるというふうなことはことは考えられませんでしょうか。広く薄く実施で全児童・生徒に補助が及ぶという、これがより有効な皆さんの税金を使っての方法だと思います。 

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

◆11番(坊野公治君) 避難に関しましては、私もあの日は避難に詰めておったんですけれども、改めて思ったのが、体育館を避難にされると避難に井原放送の配線が来ていませんので、体育館には全く情報が入ってこない。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

児童・生徒だけでなく、教職員も連携を進めております。教育委員会としては、近隣地域の高等学校とのさまざまな視点からの連携強化の方策について研究してまいります。  次に、児童・生徒の学力向上について、特に私からは鹿児島県の6090運動の御提案をいただきましたことについてのお答えをいたします。  6090運動は、家庭学習の習慣づけのための取り組みという理解をさせていただきました。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

この豪雨により、吉井川の周匝観測、砂川の正崎観測において6日夜遅くには氾濫危険水位を超え、越水や決壊は免れたものの、市内各地で土砂崩れや住家の浸水、道路の損壊や冠水など大きな被害がありました。復旧に向け、国や県を初めさまざまな団体の皆様から御支援も賜りました。

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

ことしは、市内の小学校3年生から中学生までの児童・生徒たちも千羽鶴を折ってくれました。一般の方や職員のものも合わせ4,000羽の鶴をかけて、改めて平和の誓いをさせていただいたところでございます。 さて、本日は、このたびの豪雨災害に係ります補正予算等を含め8件の議案を提案させていただいております。この説明に先立ちまして、幾つか御報告をさせていただきます。 

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

まず、議第42号赤磐市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第21号)について。  委員より、第10条第3項に「5年以上放課後児童健全育成事業に従事した者であって、市長が適当と認めたもの」を加えたが、改正の理由はとの質疑に、執行部は、学歴によって支援員認定資格研修が受けられない状況になっているためであるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-06-18 平成30年 6月第2回定例会-06月18日−04号

次に、第11条に規定をいたしております庁内体制の整備についてでございますが、空き家等に関する問題の対応に当たりましては、関係部署が複数にわたるというような現状もございまして、市民の方からの問い合わせにつきましてなかなか担当部署がつかみにくいというような御意見もございましたので、庁内関係部署の連携を強化するとともに、空き家に関するさまざまな相談を受け付ける総合相談窓口を建設課に設置をさせていただければと

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

まず、1点目なんですが、桜が丘の駐在についてということで、現在桜が丘西6丁目にある桜が丘駐在なんですけれども、この桜が丘駐在というのが、赤磐市の桜が丘西、桜が丘東を管轄されていると思いますが、現在、きのうも出ましたけれども、赤磐市の人口の約41%、40%と書いておりますが、居住している桜が丘地域、この地域を駐在で対応している現実、これについてどう思われているのか、見解をお聞かせいただきたいと

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、社会福祉事務所嘱託相談員について説明をとの質疑に、執行部は、障害者基幹相談支援センターに相談員、子育て世代包括支援センターに相談員、家庭児童相談員、母子自立支援員を配置している。職種は社会福祉士や看護師、教員などで、市民からの相談に応じて適切な情報提供や専門機関への連携を支援し、課題解決に導いているとの答弁。