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3341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月19日−05号 それから、あと安全運転管理者の職務としていろいろ何点かあるんですけれども、安全運転管理者のやるべきこと、あるいはこの事故から対策等をどのような対策を立てられておるのかといったことをお聞きしたいと思います。  以上です。 ○議長(立川茂君) ただいまの質疑に対する答弁を願います。  今脇市民生活部長。 ◎市民生活部長(今脇誠司君) まず、1件目の詳細についてでございます。   もっと読む
2018-12-18 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号 委員より、使用状況はとの質疑に、執行部は、農産加工品の展示、販売及び毎月第2土曜日のアグリもちつき隊イベント、9月のお月見イベント、交通安全の啓発イベント等を行っている。また、沿線上の貴重なトイレとして利用されているとの答弁。   もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 1、子どもたちに公共交通機関であるバスを利用する体験訓練をさせたい、2、保護者が同乗するので乗車を許可してほしい、3、その団体が乗車予定の便に他の乗客が多い場合にはバスからおろしてバスを追走する乗用車に乗せるという配慮をするから乗車を許可してほしいと伝えたが、それでも乗車を断られたと聞いております。   もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 とりわけ外国人観光客にとって多言語での災害、交通、避難情報が十分でないなど、災害時の対応に大きな課題を残しました。災害の多い我が国においては観光の危機管理は重要で、各自治体における観光客に対する防災や災害時の支援体制などについて、以下の点についてお聞きいたします。  1点目、地域防災計画に観光旅行者に対する避難場所、避難経路などの計画が定められているか。   もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 3点目、南海トラフ地震など大規模災害に備えた備蓄品置き場について、現在避難した被災者が一定期間滞在するための施設である指定避難所等を新たに設置するよう作業を進めており、その中で指定される施設や学校の空き教室等を活用することは、交通網が寸断され、物流が停滞した場合においても一つの有効な手段であると考えます。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 寒河地区におきましては、従来から寒河コミュニティ推進協議会として活動し、地域課題としては河川の改修、ため池の安全対策、防災体制の強化等、問題解決に向けて行政と座談会を地域担当職員も交えて、同席して地域課題について意見交換を行っていただいております。また、天狗山登山、盆踊り等開催しているほか、多くのコミュニティー活動を行っていただいております。   もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 これは小規模多機能施設、障害者のグループホームといった各施設を安全かつ快適に使用し、無理のない動線確保のため必要となったもので、この変更とあわせて談話室や3階部分の備蓄庫、倉庫などが増加いたしました。この金額が約830万円でございます。   もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 従来から、備前市ふれあいマラソンが交通規制の面で見直しの要請もあることに鑑みまして、今後そのように取り組んでいければと考えております。  4点目、中学校の統廃合問題についてでありますが、この問題は平成23年度に策定された備前市学校再編整備基本計画に基づき、まず平成27年度末に、また平成28年度末に小学校の統廃合が実施されました。 もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 このようなことを踏まえ、平成31年度予算は、中山間地域における地方分散型のモデルを目指すSDGs未来杜市として、安全・安心で魅力的な地域づくり、力強い循環型の地域経済づくり、持続可能な真庭の環境づくり、夢ある子育て、「ひと」づくりと豊かな文化づくりに重点を置くこと、CAPDサイクルによる行政評価を十分踏まえた上で、持続可能な地域発展を意識し、将来に向けた投資は積極的に行い、総力を挙げて人口減少対策に もっと読む
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 学会の報告によりますと、年間の推計死亡者数は約1万9,000人、交通事故死者の5倍にもなるということです。入浴中に意識障害を起こすと声を上げることもできずに溺死してしまうという事例が後を絶たないそうです。その理由として、風呂場と脱衣場の温度差が引き起こすヒートショック、これは急な温度変化による血圧や脈拍の変動が原因と考えられています。 もっと読む
2018-12-01 美咲町議会 平成30年第 9回(12月)定例会 情報交通課関係では、地方バス路線運行維持補助金1,000万円、町マイクロバス運行事業ドライブレコーダー設置などに62万8,000円、地域公共交通活性化、再生総合事業補助1,644万3,000円などが主な補正で、委員から黄福タクシーの補正などの質問があり、当初より少し必要かもしれない、旭地域では落ちついているが、中央、柵原の試行運転での結果を検討したいとの報告でした。 もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 お答えをさせていただきますが、美作岡山道路が全線開通された際には、山陽自動車道と中国縦貫自動車道が高規格道路で結ばれ、京阪神や中四国地方を結ぶ広域的な交通ネットワークとして活用が可能となります。赤磐市にとりましては道路交通網による広域交通において利便性が高く、県内はもとより中四国、近畿圏との物流や交流において成長が期待されます。 もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 また、この計画の基本理念は、「人とまちをつなぎ、くらしを支え続けるみんなの公共交通」であり、この基本理念を支える3つの基本方針は、持続可能な公共交通の仕組みづくり、それからまちづくりにつながる公共交通整備、それから市民と行政が共に公共交通をつくるという意識づくりとしております。 もっと読む
2018-11-27 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号 これやらなんだら、身を引き締めてやってもらわなんだら、こんなことを言うちゃおえん、これ3月5日じゃけん、これ春の交通安全が始まる前じゃろうけど、ちょっとやっぱりどうなったんか、その処置の仕方を教えてください。  それで、これが40万円出して、相手方に100%こっちが悪いけん出したと思うんですけど、これについてはそのことを説明願います。   もっと読む
2018-11-02 備前市議会 平成30年11月第6回臨時会-11月02日−01号 会議では、開催市議長挨拶、会長挨拶、開催市市長挨拶に続き会員異動紹介、お礼挨拶の後議事に入り、災害に強く安全・安心な暮らしができる復興のまちづくりへの支援について及び就労継続支援A型事業所の継続的な運営の確保についての2議案を中国市議会議長会臨時総会への提出議案とすることなどが決定されました。  なお、次回開催市は笠岡市に決定しました。   もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 次に、交通対策費においては、決算に関連して、多くの委員より、シータクにおいて利用者が伸びていない中、経費が高くなっており公共交通に対して全面的に見直しが必要ではないかといった意見や事業者が固定されていて競争が生まれないなどの意見があったことを申し添えておきます。  もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 委員より、議会費の警備委託料1万6,200円は何かとの質疑に、執行部は、岡山県市議会議員研修会を市で開催した際の道路横断者の安全確保のための警備費用であるとの答弁。  委員より、開催日はいつかとの質疑に、執行部は、8月23日であるとの答弁。  委員より、赤磐市の議員は何人出席していたかとの質疑に、執行部は、市議会から15名参加したとの答弁。   もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 この事業で備前市へのメリットというのはない事業でございますので、しっかり私どもは市民の生命と財産と健康と暮らしの安全を守るのが責務でございまして、議会ももちろん同じでございますので、このあたり今後しっかり協議していきたいと思います。 もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 昨日、西上議員の御質問に市長からもお答えしましたように、路線バスのルート変更につきましても現在の利用状況を検証し、地元住民の意見を集約して町内会からの御意見をいただくとともに、運行経路やバス停の設置については警察や道路管理者の御意見もお聞きするなどした後、公共交通会議で協議いただくということになります。 もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 特に、3つの大きな河川が流れてる岡山県において、中国地方で国土交通省が水質を、BODですけども調べたところ、ワーストファイブに3つ入るような、そういうようなこともあったわけで、旭川の清流化が必要だということは何回も答弁させていただいておりますし、また県のほうにも一緒になってやっていこうと、あるいは国の河川管理事務所のほうにもそういう申し出をしてきております。 もっと読む