113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

1つは、お聞きしたいのは今後は解散に伴って共済加入者の利益にはならないのか。先ほどお答えになったので、その辺は利益にならないかだけお答えください。  それで、今現在の内容がどういうふうに処分されるのかだけ説明お願いしたいと思います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) 本件につきましても私のほうから答弁させていただきます。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

教育長(内田惠子君) 佐藤議員登校対策についての御質問にお答えいたします。  教育委員会といたしましては、登校対策として次の4点を行っています。  1点目は、新たな登校を生まないため、県教育委員会補助を受けながら、登校支援員を小学校7校、中学校5校に配置しています。登校支援員は、家庭まで迎えに行くとか登校後、教室に入るまでの別室での支援等を行っています。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

登校対策について       │市長、教育長 │ │  │  │       │ (1) 小中学校登校の人数と原因は│教育部長   │ │  │  │       │ (2) 登校の子どもへの現在の対応は│       │ │  │  │       │   どのようにしているのか    │       │ │  │  │       │ (3) 今後どのように支援をしていくの│       

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

その原因としては、登校を経験する中で、その改善が見られないことによるひきこもり、あるいは一旦就職するものの、職場になじめずに退職し、そのまま再就職しないケース、さらには現代社会が抱えております職場のパワハラ、セクハラ、またいじめなど、多種多様な原因があると考えられるところであります。

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

本件に対する委員会報告は採択であります。よって,本件を採択することについて採決いたします。 陳情第17号を採択することに賛成の方は御起立願います。     〔起立者なし〕 ○宮武博議長  起立なしであります。よって,本件は採択と決定いたしました。 次に,陳情第18号を起立により採決いたします。 本件に対する委員会報告は採択であります。よって,本件を採択することについて採決いたします。 

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

次に、赤磐市法定外公共物管理条例第10条第5号に規定する占用料の減免について、占用料等を徴収することが著しく適当であると認められる占用物件についてのお尋ねですが、今回、沢原池の太陽光発電施設に関しまして、地元の農業経営の促進、地場産業育成、償却資産税の納付が図られ、市の発展等に大きく貢献していただけるということから、占用料を徴収することが適当であると判断をして占用料を減免した、そういうものでございます

総社市議会 2018-06-04 06月04日-04号

ただ、そこにガードレールを入れるとすると、ちょっと通りにくくなるとか、そういうものもあって、ドライバーが減速するように注意喚起するという、今までそういう消極的なことだったんですけども、いずれにしても警察にお願いをして、ある時間、通学とそれから下校時間は、登校下校時間帯は何とか少し車の量の制限をしてもらえるようなことを相談してみたいと思っております。 ○議長(加藤保博君) 溝手宣良君。

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

1点目、登校を初め、暴力行為、いじめ等、児童・生徒の生徒指導上の問題に対する支援を行う登校教育相談支援員の配置。2点目です。専門的な相談活動を行う訪問カウンセラー、臨床心理士の派遣。3点目です。登校対策のための臨床心理士資格を持つ大学職員を招聘してのケース会議開催。4点目です。生徒指導に関する教職員のための研修の実施等が上げられます。

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

2つ目、子どもが健やかに育つ教育環境の創出についてですが、小中学生の時点で登校学力不足の子供たちをサポートするシステムが急がれます。なぜなら高校生以降になると大変サポートが困難です。社会性を身につけた納税者を育てることの経済効果についてどういう認識をお持ちなのかお尋ねしたい。  3番目ですが、移住・定住が進むまちを創出したいということですが、これは常に胸が痛んでおります。

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

委員より、教育振興費の扶助費について、扶助費を使わざるを得ないような家庭子供たちの登校の問題と学力の低下の問題についての認識と、それに対する手だてをどう考えているのかとの質疑に、執行部は、登校対策としては、登校支援員を配置し、新たな登校の状況を生まないように取り組みをしている。また、欠席を続けている子供たちには適応指導教室への入室を勧めている。

赤磐市議会 2017-09-06 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号

次に、児童・生徒の登校対策をどのように考えているかについてお伺いいたします。  登校児童・生徒が赤磐市に多数おられることに驚きを感じています。私も以前登校生徒の登校拒否について相談を受けたことがございます。子供自殺をほのめかす発言があり、親が顔色を変えて大変心配して相談に来られました。

赤磐市議会 2017-06-08 平成29年 6月第3回定例会-06月08日−01号

赤磐市の喫緊の課題であります学力の向上、登校児童・生徒への対応、非行等生徒指導に係る諸問題など、微力ではございますが、懸命に努力してまいります。議員の皆様方の御指導とより一層のお力添えを賜りますことをお願い申し上げ、御挨拶とさせていただきます。よろしくお願いいたします。               

赤磐市議会 2016-11-30 平成28年12月第4回定例会-11月30日−03号

しかしながら、いじめや暴力行為についてのほうは改善の兆しはあるものの、登校児童・生徒の数はふえて、依然として厳しい状況があると言わざるを得ない状況でございます。  現在、登校児童・生徒への対応といたしましては、適応指導教室登校支援員の配置等の取り組みを行っております。子供たちが育つ家庭に対する教育の必要性も改めて感じております。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

執行部の今回の手際を具体的に言えば、覚書に不明な点がありました。第1条、製作協力金、甲、すなわち実行委員会は協賛金の収集及び撮影協力をするとなっており、この第1条の1項から4項まで全て、その書かれてる内容は実行委員会に任されていました、その仕事は。この段階でいまだに立ち上がっていない。

赤磐市議会 2016-03-04 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号

適応指導教室運営事業の中の登校対策に係る適応指導教室の運営の内容の説明を求めます。  次に、教育研究費に学力向上アクションプランに係る各事業、県委託事業の放課後学習サポート事業の内容について説明を求めます。  次に、生徒指導総合実践事業として、登校暴力行為、いじめ等、児童・生徒の指導上の問題に対する支援とは具体的にどうされる予定なのか説明を求めます。  

赤磐市議会 2016-03-01 平成28年 3月第1回定例会-03月01日−04号

吉井中学校には登校傾向の子供もおります。発達障害の子もおります。そういう中で4時間目、体調を崩し、保健室へ来ていた子もおりますし、水泳の時間中、登校傾向の子が保健室で養護の先生とともに過ごす、そしてそこへ英語の先生がわざわざ個別に学習指導を行っている。2年生、3年生も行けばいいじゃないか、行かせてやりたいですよ。