74件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

今でもデマンドでもなかなか回っていくのができない、きめ細かいのができないのに難しいんじゃないかと思いました。それが2点目です。  それから、3点目が、今やっとるデマンドとか通院バス等が、これが実証できたらもう全部なくなるんでしょうか。あわせて、自動運転もやりながら今のとこは使って自動運転をやるというような考えでしょうか。それについてお聞かせ願いたい。  以上です。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

続きまして、市民バス運行事業は、市民バス16路線の運行に要する費用で、市民バス運行委託料3,503万9,000円、吉井地域デマンド市民バス運行事業費補助金1,076万円が主なものでございます。  次に、連携・協力推進事業は、岡山シーガルズとの連携・協力協定に基づく事業費として324万円を計上いたしております。  

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

現在赤磐市では、広域路線バス2路線、市民バス9路線、デマンドバス7路線を運行していますが、中山間地などの市周辺部では買い物や医者にかかるにも大変な思いをしておられます。そこで、今後新しい市の交通計画を策定されるということですが、交通体系の見直し方針等についてお教えください。  また、10月の各常任委員会で突然山陽団地における自動運転車両の実証実験についての提案がありました。

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

また、吉井地域におきましても、近年の路線バスの減少により、それにつながるデマンドバス市民バスとの接続時間が長くなっており、特に病院や診療に通う方々にとっては、バスの乗りかえや長い待ち時間などが負担になっていると伺っておりますことから、佐伯北診療所までの通院支援バスを試行することとしております。  次に、旧備作高校跡地を利用した、地域の活性化についてでございます。  

赤磐市議会 2017-06-12 平成29年 6月第3回定例会-06月12日−02号

さらに、市民バスデマンドバス、広域路線バスなどを含めた公共交通体系の再編についての考え方について答弁をお願いいたします。  聞くところによれば、これから仁堀まで今まで来とったバスがネオポリス回りになるとか、いろいろの不便が宇野バス経由でなってくるような情報が入っております。大変吉井の方は不便になるんじゃないか、赤坂についても不便になるんではないかと思っております。

赤磐市議会 2017-06-08 平成29年 6月第3回定例会-06月08日−01号

さらに、山陽自動車道山陽インターチェンジ付近に公共交通の拠点の整備を初め、市民の方が自家用車に過度に頼ることなく医療福祉施設商業施設等へのアクセスが可能になるよう地域のニーズを的確に把握し、民間旅客事業者等との連携、市民バスデマンドバス等の運用の改善を図り、高齢者等のニーズにも対応した使いやすい地域公共交通の再編を目指してまいります。  

赤磐市議会 2017-02-06 平成29年 3月第1回定例会-02月06日−03号

市民バスでは、便数が少なく利用しにくい、運行時間や新たな路線を検討したらどうか、利用料金の割引はできないだろうか、高齢者にとってはライフラインなので、乗る乗らないにかかわらず運行してほしいなどの御意見のほか、デマンドバスを運行している吉井地域では、予約は煩わしいが、現状が最低ラインであり、高齢者が多い地域ではタクシー補助や割引、費用の安いタクシー的なものなども検討してほしいとの御意見もいただいております

赤磐市議会 2017-02-02 平成29年 3月第1回定例会-02月02日−01号

市民バス運行事業は、市民バス16路線の運行に要する費用で、市民バス運行委託料2,931万2,000円、吉井地域デマンド市民バス運行事業費補助金1,076万円が主なものでございます。  次に、連携・協力推進事業は、岡山シーガルズとの連携・協力協定に基づく事業費といたしまして324万円を計上いたしております。  

赤磐市議会 2016-12-16 平成28年12月第4回定例会-12月16日−05号

委員より、現在運行しているバスとの問題点はないのかとの質疑に、執行部は、吉井地域デマンドバス赤坂地域市民バスの運行日以外の運行であり、重複はないとの答弁。  委員より、今回の市民バスの運行は、市民の意見を調査するということかとの質疑に、執行部は、そのとおりである、意見をもとに新しい再編計画等に生かしていきたいとの答弁。  

赤磐市議会 2016-12-05 平成28年12月第4回定例会-12月05日−04号

利用しやすい公共交通のあり方の検討を行い、運行体系の見直しを図るため、本年度公共交通に関する地域のニーズについて把握することを目的といたしまして、赤坂地域及び吉井地域の方々にヒアリング調査を行ったところ、近年路線バスの減少によりましてそれにつながるデマンドバス市民バスとの接続時間が長くなるなど、利用しにくい状況となっており、特に病院診療所に通う方々にとりましてはバスの乗りかえや長い待ち時間などが

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

また、この地域では、毎日運行していないデマンドバス市民バスを利用することになりますが、大変不便を感じております。今後、地域の実態や状況、ニーズをよく把握した上で、総合的な対策を進めていくべきと思いますが、市長の基本的な考え方をお聞かせください。  次に、診療所及び周辺整備について。  佐伯北診療所の整備は、どのように、いつごろ実施するのか。また、あそこは福祉ゾーンです。

赤磐市議会 2016-06-09 平成28年 6月第2回定例会-06月09日−02号

今回の御質問にもございましたように、市北部地域、とりわけ吉井地域においては、南北の幹線は民間や広域路線バスの運行によって、また周辺部からは幹線に接続するデマンド市民バスの運行によって一定の移動手段を確保しているところでございます。しかしながら、診療所や買い物に行くために乗りかえや待ち時間があるなど、必ずしも利便性がよいという状況ではないと思っております。

赤磐市議会 2016-02-29 平成28年 3月第1回定例会-02月29日−03号

ただ一つ、その中で言われておるのが、できないことを無理やり何か2つも3つもやれということはできんですけど、デマンドであろうと、市民バスであろうと、福祉バス、足を確保してくれと、足の確保をやっていただきたいというのが出ております。足の確保したら、少々のことがあっても皆できるんじゃないかと思います。ぜひそのことで、これは診療所とか森医院とか、清水歯科とかいろいろあります。

赤磐市議会 2015-09-09 平成27年 9月第4回定例会-09月09日−05号

その中で今、吉井なんかにはデマンドバスなんかは存続させていくのか、または公共交通バスタクシーなどをどう調整していくのかという総合政策部と保健福祉部がよく相談して進めていく事業ということになるわけですよね、この移送の問題って。その中で、買い物だけを取り出して問題が解決するわけではないんですけど、一番この実は総合事業であり大きな問題っていうのはこの足の確保の問題。

赤磐市議会 2015-06-11 平成27年 6月第3回定例会-06月11日−02号

次に、片鉄路線のバスの廃止、デマンド市民、広域バスについて。  片鉄バスが本年9月末で廃止するが、学生、交通弱者等、利用しています。早急に和気町と対策を考えなくてはいけないと考えています。説明を願いたいと思います。  また、デマンド市民バス、広域バスの運行回数をふやし、利用しやすくしてはどうか。また、瀬戸便、東岡山便等の件はどのようになっているのか、答弁をよろしくお願いいたしたいと思います。