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121件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-13 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−03号 3番目、2008年12月に東京都荒川区議会はハトやカラス、野良猫などにみだりに餌をやって周辺住民に迷惑をかけることを禁止し、違反した場合は罰金を科すという、2008年12月に荒川区良好な生活環境確保に関する条例を可決しました。これを参考に、備前市でも何か方策を考えられないでしょうか。  4番目、佐山古墳群の保存整備についてお伺いします。   もっと読む
2018-02-27 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月27日−02号 まず、ごみ集積所以外を想定した場合、カラス、猫、野生動物等の散らかしなどによる衛生上の問題、収集車両の道路上への駐車に伴う通行、安全上の問題、その他戸別収集件数、現行の収集体制との関係などが考えられます。いずれにしましても、こちらは環境部門と高齢者福祉部門とが連携し、実情に合った新たな収集形態の構築をしていく必要性が出てくるんではないかと思います。 もっと読む
2017-09-06 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号 鳥獣対策はイノシシだけはなく、鹿、猿、カラスなど多くの鳥獣が赤磐市内の農地を荒らしています。収穫を迎え被害に遭った悔しい気持ちを多くの方々から訴えられました。駆除に積極的に協力している、先ほども熱弁を振るわれておられました同僚議員もいます。しかし、駆除班の人員も限られ、積極的な駆除活動は行われていません。多くの農家の方は農業を続ける自信がなくなったとも言われていました。   もっと読む
2017-06-28 瀬戸内市議会 平成29年 6月第2回定例会-06月28日−05号 手や足がある動物、犬とかイノシシとか、鹿とかカラスとかそういうものは駆除になりますけれども、もともと沖縄ではこれは食用として入れられたと、市長がB級グルメをやられるかもしれませんし、それは一つの例ということでありますけれども、何か対策といいますか、農業保全という形の中で考えていくべき、基幹産業の農業ですので、よろしくお願いしたいと思います。   もっと読む
2017-06-15 総社市議会 平成29年 6月定例会-06月15日−03号 3点目、これは村木議員がいつか対策を求めていらっしゃいましたが、桃に対するカラス対策、これも結構経費がかかるようであります。対応が大変なようであります。これについての対策は今どういう状況でしょうか。 ○副議長(頓宮美津子君) 市長。 ◎市長(片岡聡一君) 担当部長から答弁いたします。 ○副議長(頓宮美津子君) 産業部長。 ◎産業部長(中田暢彦君) 命によりまして、私から御答弁を申し上げます。   もっと読む
2017-06-08 総社市議会 平成29年 6月定例会-目次 ③桃のカラス対策はできているか。市長(6) お礼の品に農産物を求めた人の寄附金は農業振興に使うべきと考えるがいかがか。市長2 猿の被害対策について(1) 近年の被害状況はどうか。市長(2) 対策はないと判断して被害報告をしていない人が多いが、どう認識しているか。市長(3) 檻は効果があるようだが、承知しているか。市長(4) 駆除に係る報奨費は幾らか。引き上げる考えはないか。 もっと読む
2017-03-09 津山市議会 平成29年 3月定例会-03月09日−05号 この処分場の地元によりますと、埋め立てた跡地にカラスの大群が来て、お墓の周りが大変なことになっているので、何とかしてほしいと言われていますが、処分場終了後の対応ではどんな対策をとってきたのか、地元にはどんな約束をしてきたのかをお答えください。  また、平成11年3月に当時の市長から、東横山3区町内会長の要望に対する回答が出されております。 もっと読む
2017-03-08 総社市議会 平成29年 2月定例会-03月08日−05号 そしてカラスの被害、これもございます。総社地区、小寺、福井、刑部、こういったところで果樹で桃、こういったものが被害に遭っております。これが約50万円。そしてヌートリア、これはもう市内全域、特に多いのが服部、下倉、富山、これも果樹、野菜、水稲が被害に遭っております。これが80万円。 もっと読む
2017-03-07 井原市議会 平成29年 2月定例会-03月07日−05号 こちらにつきましては、イノシシだけに限らず、猿それからカラス、そういった有害鳥獣全般についての捕獲数に対します捕獲のそれぞれ報償金を出しておりますけども、その合計額の伸び率からはじいたものでございまして、具体的な頭数としてイノシシが何頭、猿が何頭という形での把握の仕方でございませんので、金額ベースの伸びをもとにした金額であるということをご理解いただきたいと思います。  以上でございます。 もっと読む
2017-02-07 赤磐市議会 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号 鳥類は主にカラスによる果樹への被害が発生しています。アライグマにつきましては、本年度、市南部で2頭の捕獲が確認され、生息数の増加の可能性がございます。また、これらの鳥獣による農作物被害の金額につきましては、農業共済の調べによりますと平成27年度は721万6,000円で、イノシシによる被害644万2,000円、鹿による被害36万3,000円となっております。   もっと読む
2016-09-08 津山市議会 平成28年 9月定例会-09月08日−05号 カラスの農産物被害。昔はカラスが帰るから帰ろうと、子供は遊んでいても、解散時間はカラスと同じ。農村にいたカラスは、市町村合併と同時に都市のビルの一角にすみ、残飯をあさっていた。その後、防鳥ハイパーネットで捕獲されてはいけないと農村に帰ったために、農作物被害を与えているのが現状であると、時にはこういうふうな考えを持つことも大事だと。   もっと読む
2016-06-15 瀬戸内市議会 平成28年 6月第2回定例会-06月15日−04号 それからあわせて、被害がどれくらいあるかということでございますが、有害鳥獣による農作物の被害については年々増加しているのは議員もご承知のとおりでございますが、本市において被害が確認されている有害鳥獣については、鹿、イノシシ、ヌートリア、タヌキ、アナグマ、カラス、ヒヨドリと多種にわたるものでございます。 もっと読む
2016-06-13 瀬戸内市議会 平成28年 6月第2回定例会-06月13日−02号 歩きながらテントウムシを見つけたり、カラスノエンドウを見つけて鳴らして遊んだり、オタマジャクシを探したり、空を見ては飛行機を見つけて追いかけたり、今考えても楽しい時間でした。そして、公園で同じ地域で子育てをしている仲間を見つけることができたらめちゃくちゃハッピーで、子育ての悩みを相談し合ったり、なあんだこんなことに悩んでるのは私だけじゃないんだと随分楽になって救われた思い出もあります。   もっと読む
2015-09-08 津山市議会 平成27年 9月定例会-09月08日−03号 昨今、日本中で、カラスの鳴かない日はあっても、地方創生、人口減少対策と声高に叫ばれ続けております。本市においても、昨年成長戦略として、農林業、ものづくり、観光、持続可能エネルギーの4分野が決定され、現在は津山市の将来像を決める極めて大切な第5次総合計画策定の真っただ中であります。 もっと読む
2015-09-07 瀬戸内市議会 平成27年 8月第4回定例会-09月07日−02号 まず、要旨1、有害鳥獣と認識している種類はというご質問でございますが、本市の有害鳥獣駆除班へ駆除を依頼している有害鳥獣の種類といたしましては、鹿、イノシシ、ヌートリア、タヌキ、カラス、ヒヨドリでございますが、これに限らずその他の動物による農作物等への被害が確認された場合は、駆除班に対し駆除を依頼しておるところでございます。 もっと読む
2015-06-12 赤磐市議会 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号 実態調査では、赤磐市ではイノシシに次いで2番目にカラスなどの鳥類による被害が多いとの結果が出ております。 もっと読む
2015-03-12 高梁市議会 平成27年第1回 3月定例会-03月12日−04号 ◆16番(宮田公人君) 売ってから後はカラスの勝手でしょうみたいなことを教育長がおっしゃってたんじゃそれは悲しい。   もっと読む
2015-03-02 岡山市議会 平成27年 2月定例会-03月02日−07号 この質問は,私が過去,カラス,カワウ,イノシシについて2回行い,また岡山市の周辺部の議員も何回も質問しております。 もっと読む
2015-02-27 瀬戸内市議会 平成27年 2月第1回定例会-02月27日−02号 本市において、被害が確認されている有害鳥獣については、鹿、イノシシ、ヌートリア、タヌキ、アナグマ、カラス、ヒヨドリ等、多種にわたるものでございます。   もっと読む
2014-12-08 岡山市議会 平成26年11月定例会-12月08日−05号 テンとかその辺はそうでもないと聞くんですけど,いや,うちはテンがと言う人もおられるし,カラスとかそういうのもありますので,そういったところもつぶさに,共済だけでは把握できていない部分というのをお願いしたいなと思います。だから,そのためには担当者,窓口というのが,今ちょっとお聞きしたんですけど,それはまだつくれない,つくらない,どうでしょうか。 もっと読む