147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

ことしの9月14日に国立がん研究センターは、2014年に新たにがんと診断された人は86万7,000人で過去最多を更新したと発表されております。高齢化に伴って増加が続くと見られており、2018年には101万4,000人になろうと予測されていると新聞報道されております。発表されたがんの部位別患者数で5位までの順位を挙げますと、男女計では大腸がん、胃がん、肺がん、乳がん、前立腺がんでございます。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、感染症予防事業について子宮頸がんの接種状況はとの質疑に、執行部は、定期の予防接種として定められているが、25年に厚生労働省より積極的な接種の勧奨を差し控えるという通達が来ており、29年度の接種者はゼロ人であるとの答弁。  次に、産業建設常任委員会の所管部分について審査を行いました。  

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

これも、ほかの小さいとこの予算は削減して、こんな大きい予算がんがんとつけとんです。どねんやるんですか。農カフェがええとか、そんな話いろいろあります。ちょっともう少し教えてください。  それから、PDCAサイクルで振り返って検証していくというて、よくわからん。委員さん賢けえ、僕はPDCAというのわからん。また、それもどういうお話があったか教えていただきたい。もう少し詳しくしてください。  

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

主なものは、職員27名分の人件費、69ページをごらんいただきまして、13節委託料の母子保健事業委託料3,733万2,000円、がん検診委託料3,809万7,000円、24時間電話健康医療相談事業として健康相談業務委託料413万6,000円、15節工事請負費には、旧熊山病院跡地に建設する赤磐市複合型介護福祉施設工事費5億2,020万円、はぐっていただきまして70ページ、19節の負担金、補助及び交付金

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

今後の利用につきましては、がんの早期発見や高齢者に多い骨粗鬆症による骨折の診断等に活用していく計画でございます。  先ほどお名前の出ました周匝で診療を開業している森クリニック、あるいは仁美診療所とも連携し、CTを活用する仕組みづくりを今後考えていく予定でございます。  答弁は以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 北川議員、よろしいか。  12番北川議員

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

委員より、予防接種委託料1億752万9,750円について、子宮頸がんは任意と聞いているが、1人計上している経緯はとの質疑に、執行部は、子宮頸がんについては任意だったものが国の定期予防接種に変わりそのまま残っている。1名については、3回目の接種であるとの答弁。  委員より、国の定期予防接種ということだが、任意の接種に切りかえるべきではないか。

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

さて、9月はがん征圧月間でもございます。皆さんもがん検診をぜひとも受けましょう。というわけではありませんが、次に若年性乳がんの検出能力が高いと言われております超音波によるエコー検診の実施について質問をさせていただきます。  がんの発生率につきましては、2人に1人が罹患するということも最近では言われておりまして、日々進歩を遂げております現代医学でも完治することはなかなか難しい状況でございます。

赤磐市議会 2017-09-01 平成29年 9月第4回定例会-09月01日−02号

集団けんしん事業につきましては、現在がん検診ごとに実施している集団検診を受診者の利便性、受診率の向上と事務の効率化を図ることを目的に、平成30年度から複数のがん検診をまとめて実施できる体制整備を行うための準備として、限度額3,014万5,000円の債務負担を、またスクールバス運行管理委託料は、吉井地域山陽地域の運行委託料をそれぞれ平成30年度から契約更新の準備として、限度額3,870万円と7,350

赤磐市議会 2017-06-12 平成29年 6月第3回定例会-06月12日−02号

先ほど申し上げた中で広報紙、それから会社のほうへ来た郵便物個人へ来た御案内、最近の施策でできた赤磐市消費生活センターのチラシ、ちょっと兼ね合いが違いますけど、たまたま土曜日に来とった森林組合からの御案内、がん検診の御案内、子供に来ていたはがきでの御案内、この中でまず問題ないであろうと思ったのは子供に来てたはがきです。

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

要因といたしましては、医療の高度化、先進化、薬剤ではC型肝炎の特効薬でありますソバルディやハーボニー、また劇的な効果が報告されております高額ながん治療薬でありますオプジーボが皮膚がんに加え肺がんなどでも保険適用となったことなど、薬剤費の開発コストによる薬価の高額化の影響があると考えております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 松田議員、よろしいか。  9番松田議員

赤磐市議会 2017-02-02 平成29年 3月第1回定例会-02月02日−01号

本目には母子保健事業、健康増進事業、愛育委員会栄養改善事業などの経費、また国保診療勘定への繰出金を計上しておりまして、主なものは職員27名分の人件費、69ページをごらんいただきまして、13節委託料の母子保健事業委託料3,697万2,000円、がん検診委託料4,773万9,000円、24時間電話健康医療相談事業といたしまして健康相談業務委託料423万9,000円、19節の負担金、補助及び交付金は柵原吉井英田火葬場施設組合負担金

赤磐市議会 2016-12-16 平成28年12月第4回定例会-12月16日−05号

また、返還金が高額になった理由としては、医療扶助で高度な医療を受けたり、がん治療をしたりといったケースが少なかったためであるとの答弁。  委員より、世間的には生活保護受給者はふえているが、本市では減っている。これは、審査が厳しいということではないと思っていいのかとの質疑に、執行部は、十分なケースワーカーを配置していることが大きいと考えている。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、子宮頸がん予防接種について現況はとの質疑に、執行部は、子宮頸がん予防接種は現在、接種勧奨を控えており、27年度は実績がなかったとの答弁。  委員より、制度はあるが、自粛しているということかとの質疑に、執行部は、子宮頸がん予防接種法律上、定期の予防接種として残ったままであるが、25年6月に国から接種勧奨を控えるよう通達があり、それに従っているとの答弁。  

赤磐市議会 2016-09-09 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−05号

持続感染の多くは出生時または乳幼児期の感染で成立し、そのうち10から15%は年月を経て慢性肝炎を発症し、その後肝硬変、肝細胞がんを発症することがございます。今回のB型肝炎予防接種は、抗体獲得率の高い平成28年4月1日以降に生まれたゼロ歳児を対象としてその発病を防ぐことを目的に実施するものでございます。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 有馬産業振興部長

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

それを発言とめるんならとめりゃあええがん、とめて。気に入らにゃあ気に入らんようやってくれえ。僕はもう納得いってねえから言ようんで。じゃから、保全はどうするんなというて、あんたら吉井の者じゃねえからええんかもしれん。僕らは一生懸命これをつくってきたから、12月31日も寝ずに正月も寝ずにやってきたから、どうしても岡山農業公園ドイツの森を残しちゃりてえんじゃ。

赤磐市議会 2016-06-15 平成28年 6月第2回定例会-06月15日−04号

しかし、保育料が入ってこない、滞納は事実ありますがん保育所が最後で卒業で終わっしもうた、一人っ子で終わったら払いませんよ。払いにくうなるんじゃないですか。やはりそのとき次の妹さんとか弟さんが来られとんじゃったらもらいやしいかもしれません。なかなかもらいにきいと思うんですよ。  だから、こういうことをやるときに、これが必須条件でつけえとかは言いません。

赤磐市議会 2016-03-18 平成28年 3月第1回定例会-03月18日−06号

僕じゃったら、この内容というたら内示率が予想を下回り非常に低かったとかというんじゃったらわかるけど、上回り低かったという、これちょっと理解できんので、これ委員長、副委員長つくられて、この中には本当相当な高学歴の方もおられますがん、委員さんに。どういうことかな、僕ちょっと理解できん。僕、間違ったら悪いんですけど、説明願いたいと思う。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。