運営者 Bitlet 姉妹サービス
32件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2
日付議会議事録名議事録内容
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 特に、プラスチックのごみ、最近科学的な分析も進んで、地球全体の環境が悪化してるということもありますが、分析が進んで微細プラスチックの動物、特に魚類、それからそれを食べる人間に大きな影響を与えてるということが指摘されております。 もっと読む
2016-09-09 真庭市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−03号 分析の結果は、農作物や魚類に影響はないというレベルであって、現実に農作物、魚類に、現時点で被害が出てるということはお聞きしておりません。しかし、そうだからといって濁り水が出ていいというものではありません。この分析結果について、事業者から西谷住民会に説明をして、そういうことについての理解はいただいてるということでありますが、何回も申し上げますが、濁り水の解消というのは重要であります。 もっと読む
2015-12-04 真庭市議会 平成27年12月第6回定例会-12月04日−03号 岡山理科大学、旭川中央漁協、岡山野生生物調査会の協力で、市内外の親子120名の参加のもと調査し、魚類は絶滅危惧種1Bのオヤニラミ、ニホンウナギを初め、2類のアカザ等19種類の魚類が発見されました。両生類で3種類、貝類が3種類捕獲され、子供たちはとても喜んで楽しい一日であったと思います。  このかいぼり調査は続けて、継続実施することが環境保全に一役得られるんではないかと思います。 もっと読む
2015-09-14 岡山市議会 平成27年 9月定例会-09月14日−06号 これらの水質異常に対応するため,浄水場に魚類監視装置を設置しているほか,異常時に岡山三川水質汚濁防止連絡協議会から当局へ通報が入る連絡体制も構築されております。このような対策により,水道水の安全性は確保できているものと考えております。  最後,水源地を保全する条例策定を検討しないかとの御質問についてですが,共産党の河田議員にお答えしたとおりでございます。  以上です。       もっと読む
2015-06-12 赤磐市議会 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号 野菜についてはチンゲンサイ、タマネギ、白菜、キャベツ、ゴボウ、ニラ、キュウリなど、赤磐産または岡山県産の食材を使用することが多いのでございますけれども、反面、パン、麺類、豆腐、あげなど、赤磐市内で製造していても、材料が県外産であるため、地場産物にカウントできない食材があったり、肉類、魚類についても赤磐市内の業者が仕入れておりますけれども、県外産のものが多いために、地場産物の使用割合の拡大につながらない もっと読む
2014-06-23 岡山市議会 平成26年 6月定例会-06月23日−07号 加計学園との包括連携協定につきましては,養殖魚類の認知度の向上や安定出荷などを望む同学園と,安全・安心な養殖魚類を取り扱うことで安全・安心な市場を情報発信していきたい同市場との思惑が合いまして,この協定を締結したところでございます。   もっと読む
2014-03-11 岡山市議会 平成26年 2月定例会-03月11日−09号 つい先日の例でございますが,安全・安心な人工飼育水,いわゆる好適環境水で育てた魚類を当市場に出荷している学校法人加計学園と去る2月25日に包括連携協定を締結いたしました。これもお互いがウイン・ウインの関係になればと今思っているところであります。   もっと読む
2013-12-12 倉敷市議会 平成25年第6回12月定例会-12月12日−04号 本来ならここで、本年7月の瀬戸内市における魚類の産地偽装事件、相次いで今月発覚逮捕されました真備町の産地偽装事件についてもお聞きしたかったのですけども、現在、逮捕後の事情聴取中でもあるということでございますので、また後日お聞きをさせていただきますが、さて、この食品・食材偽装表示発覚は、ことし下半期の全国のホテルや旅館、また百貨店に蔓延をしてまいりました。 もっと読む
2013-12-03 真庭市議会 平成25年12月第7回定例会-12月03日−02号 この場合、希釈割合は下がり塩素濃度が濃くなるため、高酸素を必要とする魚類、アユ、オイカワ、アマゴは全く生存できなくなります。これが実態です。浄化センターの終末処理に使われている塩素が原因で河川環境を害し、魚類を減少させていることは間違いありません。このことは、他地域と同じようにアユを放流した場合、浄化センター放流口を境にして上流には生息しているが、下流域ではいなくなることも実証できます。 もっと読む
2013-09-06 真庭市議会 平成25年 9月第6回定例会-09月06日−04号 下水処理後の放流水を殺菌しておりますが、必要以上に大量の塩素を投入するため、河川で生息する植物プランクトンを死滅させ、そのために動物プランクトンを減少、死滅させることとなり、さらにその結果、魚類が減少、死滅するという生態系の悪循環が発生していることであります。   もっと読む
2012-11-01 玉野市議会 平成24年第 5回11月臨時会 委員会といたしましては、一定の大きさ以下の魚類の捕獲は漁業関係法令等で禁止されていることから、その周知徹底を要望し、款6農林水産業費を了承いたしました。 次に、款7商工費について申し上げます。 審査の過程において、委員より、魅力ある個店づくり推進事業補助に関し、募集期間が9月末までの年1回であり、タイミングにより補助申請ができないおそれがある。 もっと読む
2011-03-01 赤磐市議会 平成23年 3月第1回定例会-03月01日−03号 神社や空き家等の屋根裏へすみつき、雑食性で、その被害は農作物だけでなく、魚類、小動物、昆虫類全般であり、在来の生態系への影響も懸念されております。  赤磐市では、これまでにアライグマの捕獲実績はなく、被害状況も正確には確認できておりません。 もっと読む
2010-12-07 岡山市議会 平成22年11月定例会-12月07日−05号 岡山市で見ても,アユモドキといった魚類の産卵場所やダルマガエルの生息地として農地が役割を果たしています。生物多様性の保全の観点からも,農地の保全は重要だと考えます。  また,COP10にあわせて生物多様性国際自治体会議が開かれていました。その会議で,「地方自治体と生物多様性に関する愛知・名古屋宣言」が出されました。 もっと読む
2009-03-04 瀬戸内市議会 平成21年 2月第1回定例会-03月04日−05号 その中でも、やっぱり漁業を振興していくためには海の特産資源の開発、そして藻場の拡大事業、そして魚類、貝類、藻類の技術開発、そしたらこれ漁師さんだけではできんですわ。私、どの議員の質問に答弁したかちょっと覚えてないんですけど、多分小野田議員だろうと、初日だったと思うんですが、かきまつりの補助金は全額削りましたよと。 もっと読む
2009-03-02 瀬戸内市議会 平成21年 2月第1回定例会-03月02日−03号 また、子父雁漁港沖ではカサゴ、アイナメ等の魚類の食餌場及びすみか、またこの産卵場等を目的として築いそを造成するため昨年11月に約3,000立方メートルの岩石を投入したところであり、将来的には1万5,000立方メートルまで規模を拡大することとしております。近年漁場関係の著しい変化等により水産資源は減少の一途をたどっており、漁業経営にも大きな影響を与えております。 もっと読む
2008-03-11 岡山市議会 平成20年 2月定例会-03月11日−09号 平成17年度までの日本野鳥の会などの民間団体の調査をもとにした市環境部局の資料によりますと,西川緑道公園の区間には,鳥類についてはアオサギ,カワセミなど8種類,魚類についてはコイ,ギンブナなど10種類,また多くの昆虫類が確認されており,さらに西川全体では多種多様な生物が存在していると承知しております。   もっと読む
2008-03-03 瀬戸内市議会 平成20年 2月第1回定例会-03月03日−03号 それから、肉類、魚類ですが、肉類につきましては、邑久・長船は国産の牛肉を使用しておりますけど、牛窓で使用している牛肉は、牛窓町さんがちょっと肉の量が、年間県から割り当てる量より若干多い関係で、使用しておる年間約1,000キロほど多分利用しておりまして、このうちの約9%がオーストラリアからの輸入牛を使用しております。 もっと読む
2007-03-23 鏡野町議会 平成19年 3月定例会-03月23日−03号 水産業振興費12万円は魚類放流事業費であります。  7款商工費4億2,273万2,000円、主なものは商工振興費1,211万4,000円、これは各種団体補助金1,100万円ほかであります。観光費6,221万6,000円、主なものは観光管理費1,115万8,000円、観光イベント開催費2,175万6,000円、各種団体補助金606万5,000円、氷紋祭り開催事業費1,279万円ほかであります。 もっと読む
2006-09-13 真庭市議会 平成18年 9月第6回定例会-09月13日−02号 また、魚類やほ乳類を初めトンボ、ホタルなどの水中昆虫に対しても安全性の高い環境に優しい錠剤であります。  油剤は、散布器で直接成虫に散布して駆除します。油剤は殺虫成分と白灯油をまぜたもので、使用場所によっては火災や環境汚染などが考えられます。このような点から、現在真庭市では錠剤による害虫駆除をお願いしております。  最後に、新聞のお悔やみ欄掲載の統一についてでございます。   もっと読む
2006-03-06 瀬戸内市議会 平成18年 3月第2回定例会-03月06日−03号 魚類につきましては、3調理場とも大量入手可能で仕入れることができる、これも県学校給食会より、アミ、カキ、アナゴ、ゲタ、それからボラ、サゴシ、スズキ、サワラ、サバなどの旬の魚を購入をいたしております。  大豆類につきましては、3調理場とも、これも県の学校給食会を通じて県内産の大豆を購入しております。  邑久、長船ですが、みそについては献立によっては長船で製造されているものを使用されております。 もっと読む
  • 1
  • 2