7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2015-06-12 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号

野菜についてはチンゲンサイ、タマネギ、白菜、キャベツゴボウ、ニラ、キュウリなど、赤磐産または岡山県産の食材を使用することが多いのでございますけれども、反面、パン、麺類、豆腐、あげなど、赤磐市内で製造していても、材料が県外産であるため、地場産物にカウントできない食材があったり、肉類、魚類についても赤磐市内の業者が仕入れておりますけれども、県外産のものが多いために、地場産物の使用割合の拡大につながらない

岡山市議会 2010-06-23 06月23日-08号

当初は児島湖に生息する魚介類だけでしたが,現在は水槽を11にふやし44種の魚類が展示されており,岡山市内に生息する淡水魚はほぼそろっています。さらに,将来は岡山県内に生息するすべての淡水魚の展示を目指しています。これまで地道に活動を続けて,市民に生きた教材を提供し,自然や環境に対する教育,啓発にも寄与しています。水と緑が魅せるまち岡山にとって大いに推進すべきもので,趣旨採択すべきものです。 

岡山市議会 1987-07-09 07月09日-06号

今,私の手元に,62年度第1学期学校給食使用物資添加物一覧表によりますと,特にハム,ソーセージに使われている発色剤の亜硝酸ナトリウムが記録されているが,これは食品中の海産物,特に魚類,魚卵の中のジメチルアミンなどの窒素化合物と反応して発がん物質のジメチルニトロスアミンというものが生成することが判明しております。 

岡山市議会 1983-07-08 07月08日-08号

さらに,生物の生息状況は,魚類天然記念物アユモドキを初め50余種類。昆虫も700種以上。岡山県南部の昆虫の種類は1,200種類でございましょう。野鳥は,今日まで30科113種。これを確認をいたしております。また,春や秋の渡り鳥の時期には,シギや千鳥などが14種もこの百間川を中継地や,あるいはえさ場として飛来をしているということも確認したという報告もございます。 

岡山市議会 1951-12-12 12月12日-07号

その結果,受講を契機に,特に運動面での実践が22%増加しており,食事内容で小魚類の摂取が増加するなど,食生活改善に結びついている人が多く,骨塩量測定のみでなく,健康教育健康相談として位置づけて実施した効果が上がっているという評価を得ております。 

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