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1021件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-19 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月19日−05号 しかし、日本は世界に類を見ない超少子・高齢社会が加速度的に進んでいます。2018年度社会保障に必要な金額は121兆円、その費用は毎年1兆円ずつ膨らみ続け、2025年度は140兆円と見込まれています。増加し続ける社会保障費を持続可能な制度設計にするためにも、消費税増税はやむを得ないと考えます。   もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 さらに、昨日も出ておりますが、公共交通の維持つまり市民の足確保というのは、高齢社会を迎える中でSDGs未来都市として大変重要な施策であります。今、まにわくんが市内をつなぐ都市基盤の一つであること、そして市民の足としての価値があるということで十分御利用していただきたい。  そして、そのために、利用しやすいように私たちはどうしていくのかという工夫をこれからもしていきたいと思ってます。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 高齢社会、健康寿命に視点を置き、これからのまちづくりを考える機会になりました。筑波大学大学院人間総合科学研究科久野譜也教授から自治体における課題として日本が人生100年時代と言われ、厚生労働省によれば2017年の日本人の平均寿命は女性が87.26歳、男性が81.09歳で、いずれも過去最高を更新し、世界で女性は2位、男性が3位とのことです。   もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 しかしながら、本市を取り巻く状況は、普通交付税が段階的に縮減される一方で、超高齢社会への対応や公共施設の老朽化対策など行政需要の増加が予測されており、財政運営は厳しさを増してくると考えられています。  行政においては、将来にわたり安定的な市民サービスを提供することが第一の責務であり、財政を悪化させたのでは、安定的なサービスの提供や、まちづくりによる市民の満足度を上げることも到底できません。   もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 高齢社会において若年期から健康意識を高めることは年々増加傾向にある医療費の削減や介護予防にもつながります。温水プールや体育館等も活用しながら健康づくりの拠点として活用方法を検討してまいりたいと思っております。   もっと読む
2018-08-29 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-08月29日−01号 しかし、人口減少の社会を迎え、税収の落ち込みや少子高齢社会により扶助費の増加が予想される中、火葬場の整備、JR駅前事業等の投資的事業につきましては、市債の発行額に十分留意し、将来、過度の負担が生じないよう、計画的な管理を実施することが重要であると考えられます。  次に、3ページをお開きください。  29年度の特別会計及び事業会計における資金不足比率につきましては、該当の数値はございません。   もっと読む
2018-06-26 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月26日−06号 委員からは、法制化がないままで活動しているワーカーズコープや障害者団体等が法的保護を受けられたり社会的認知をされたりするなどの見直しが求められているのではないかという意見や、これからの高齢社会や過疎化が進む中で自分たちができる地域に根差した働きがいある仕事をボランティアではなくそこで利益を分配できるような仕組みづくりが今後見直されるべきであるとの意見がありました。   もっと読む
2018-06-13 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−03号 10年後、20年後は間違いなく人口減社会や高齢社会が来ようかと思っております。  そういう中で、まずそういうような時代に対応していくことを考えたときにはまずソフトとしては人づくりであろうか、またハードとしては課題解決の仕組みづくりでなかろうかと、こういうように考えたところであります。その答えの一つがコンパクトシティーであります。 もっと読む
2018-06-12 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号 しかし、先ほどの宇野バスの試乗会でも感じたとおり、技術の進歩は予想以上で、高齢社会の中で交通弱者への対応などを考えると、市としても積極的に推進していく必要があると思っております。本市の実証実験についての取り組み内容について説明願いたいと思います。  次に、学校給食センターの一部民間委託について。   もっと読む
2018-06-12 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月12日−03号 〔5番 布野浩子議員 登壇〕 ◆5番(布野浩子議員) 私も、旧で持たれている公会堂とかに新しい人が入るっていうのがなかなか地域的に難しいっていうのはちょっと経験したんですけど、でもそういうふうに言ってる場合でもないっていう、この高齢社会に向かってみんな仲よくじゃないですけど、できるだけ歩いていけるような場にそういうのがあれば活用できるような啓発活動とか、できたら使わせてあげてくださいねみたいなようなことなんかは もっと読む
2018-06-11 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月11日−02号 これから超高齢社会を迎える中で、患者さん側にとっては本当に身体的にも通院できないという状況の患者さんが今後ますますふえていくだろうということは想像できますし、また医師の課題としても慢性的な医師不足、そしてまた高齢化ということで、真庭市内におきましても医療の偏在化というのは今後ますます進むであろうというふうに考えられます。 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 なお、可決された議第29号平成30年度赤磐市一般会計予算に対し、委員から「今回の自動運転実証実験は、当局の説明によると団地の高齢社会インフラ未整備の解決の一つとしてその有効性を実証するものとされるが、実施に当たり、今後の市民利益にどうつながるのか等、十分証明されていない。 もっと読む
2018-03-12 真庭市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月12日−03号 民間レベルでは見守りや助け合いから医療や介護にかかわる諸問題について、どのようにかかわっていき、超高齢社会に対応していくかを勉強し、議論をしております。市の職員ももっともっとこういった場に参加して、現状認識や問題点、そして今後の課題や市の政策として実施しなければならないことなど、情報を得て今後の政策に生かすような努力も必要ではないでしょうか。 もっと読む
2018-03-08 備前市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月08日−03号 また、今後、超高齢社会を維持していくため、小規模な集落を結ぶ交通手段として、最低限に必要なネットワークであると思います。  今後、利用者の低下による路線の廃止も検討されるかと思いますが、地域をつなぐきずなとしてぜひ生かしていきたいと思いますので、継続を望むものであります。  最後に、真魚市の駐車場について、担当者にお尋ねいたします。   もっと読む
2018-03-02 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号 高齢社会の進行により、交通弱者の増加、これは我が市にとって今後大きな問題になっていくと考えております。この交通弱者に対する移動手段の対応策としてさまざまな方法が存在します。それらの方法の適用性等を検討する中、地形、道路構造、交通量、移動距離、さまざまな条件のもとで自動運転が適用可能か市内でも検証の必要があると考えております。 もっと読む
2018-02-26 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号 次に、3番目、本格的な高齢社会の到来に向けての準備はということでお尋ねをいたします。  先ほど、同僚議員からも単語がございましたが、団塊の世代の方が後期高齢者になる時代が2025年と言われております。赤磐市内でも、一番大きな人口のボリュームゾーンでございます。といいますことは、息子さん、娘さん、お孫さん、関係者が一番多い世代が本格的な高齢者になる時代がすぐそこまで来ております。 もっと読む
2017-12-07 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-12月07日−03号 〔17番 日下敏久議員 登壇〕 ◆17番(日下敏久議員) ぜひともこういったこれからの認知症、高齢社会が進んでいく中で、もう65歳以上が五人に一人が認知症のおそれがあるというて書かれてますが、こういった中に。もう私もお世話にならにゃおえんような、近うなりょうりますんで、もう早急にこれやってもろうとかなあかんだら。もう近えからな、ほんま。その辺も含めて、今後とも市民のために頑張ってやってください。 もっと読む
2017-11-29 赤磐市議会 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号 少子・高齢社会が進展する中、高齢社会を支える車の両輪として介護保険とともに2000年4月にスタートしたこの成年後見制度も既に17年がたちました。全国的には、高齢者の人口増加による認知症高齢者の増加に伴って成年後見制度の利用者数は年々増加しております。平成28年末時点における利用者数は約20万人とお聞きをしております。 もっと読む
2017-09-29 真庭市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月29日−05号 高齢社会を迎えることが目前に迫っている中にあっても、受益と負担に目をつぶり1,000兆円を超える長期債務を拡大させてきたことなど、真摯に向かい合う国政上の課題も山積しています。 もっと読む
2017-09-13 真庭市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月13日−03号 まず、総論的なことで申しますと、高齢社会の進展、その中で元気な高齢者づくり、そしてまた地域でそれを支えていくとか、そういう方向でやってきて、国全体、そして真庭市も関係者頑張っていただいてやってきておりますけども、必然的に社会保障費そのものが膨らんでくる。 もっと読む