29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

技術革新の中で、赤磐市にふさわしい公共交通のあり方というものがまたあろうかと思いますので、これについては、条文にしっかりと目を向けながら取り組みを強めていきたいと思います。私のほうからは以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 松田議員、よろしいか。               (9番松田 勲君「よろしい」と呼ぶ)  以上で9番松田議員の一般質問を終わります。  

赤磐市議会 2014-12-02 平成26年12月第4回定例会-12月02日−02号

私なりにはちょっと考えてることはあるんですけど、最後の再々質問のときにその辺のところをお話をしたいなあとは思うんですが、何かこういうふうにしてやろうという意気込みなり革新的なアイデアがないか馬場部長にお尋ねをいたします。 ○議長(小田百合子君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) まず、鳥獣被害のことに対して専従者をというお尋ねでございますが、これに対してお答えします。  

赤磐市議会 2010-03-04 平成22年 3月第2回定例会-03月04日−05号

基本計画、それから自主計画、そういった具体的なものになってまいりますが、ここで幾つかの例を挙げてということで申し上げますと、「次世代へ誇れる持続可能な産業構造の確立」というフレームでございますが、これにつきましては地場産業の経営革新による地域経済力の向上であるとか、それから市民の方に親しまれるような地域密着型の産業の充実化、そういったことを目標といたしまして、農業従事者や作物生産高の減少に歯どめをかけようというための

備前市議会 2009-06-05 06月05日-04号

4点目、行政革新度、行政の透明性、効率性、市民参加度、利便性といった調査について備前市のランクはどうか。備前市の課題と行政革新度アップのための重点施策についてお伺いします。 5点目、若い人は備前市には余り魅力を感じないで、住む気持ちがない。残念ながら、お金があれば他に移りたいということを聞くことがあります。

新見市議会 2005-12-01 平成17年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

ラストワンマイル事業における  │市長、総務企画│ │  │  │       │ (1) 民放各社や通信事業者との協議の│部長     │ │  │  │       │   経緯について         │       │ │  │  │       │ (2) コストダウンについて     │       │ │  │  │       │ (3) 社会情勢の変化や技術革新などへ│       

岡山市議会 1985-12-24 12月24日-10号

一方,こうした中ではありますが,来るべき瀬戸大橋時代に向けての種々の基盤づくりを初め,高齢化社会のほか高度情報化,技術革新の時代への対応,さらには観光対策や潤いのある町づくりの推進など着実な進展を見ることができました。これらはひとえに議会の皆さん方を初め,市民皆様方並びに報道関係の方々の深い御理解と御協力のたまものであり,心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。 

岡山市議会 1984-12-17 12月17日-10号

そのために,中小企業庁の経営革新事業の認定をとり,1,800万円の融資を受け,インキュベーターキッチンを導入して女性の自立促進を図り,仕入れは中央卸売市場でしているということであります。大人気であります。 その2は,野菜果物食料品の店「フレッシュ・ホンダ」であります。この店は,住宅街のマンションの1階で,中央卸売市場から8人が共同仕入れをしています。

岡山市議会 1979-12-12 12月12日-08号

行革は企業と同じく経営のやり方をイノベーション──革新──することが本質であって,現場の人の動きが変わらなければなりません。したがって,それを欠いたまま幾ら省庁を減らしても機構を改革しても,何にもならないわけであります。 何が起これば改革かということについて,伊丹十三監督のスーパーの女という映画を見ると,とてもよくわかります。

倉敷市議会 1978-05-04 12月08日-05号

先ほど申しましたような情報化の技術革新国際化の進む時代であります。世界が一つになりつつある今日、やはり倉敷が世界に発信できる最高の文化の資産ではないかと思うわけでございます。 先日、教育長がおっしゃっておりました学校教育に副読本、あるいはビデオも見せてもらったわけでありますが、その努力には敬意を表したいが、なおかつ、より力を入れていただきたいと思うわけであります。

倉敷市議会 1969-03-17 03月17日-09号

最後に、日本共産党倉敷市議会議員団は、政治を前に進めたいと願う市民の皆さんと御一緒に、市民要望実現のために、さらには政治革新のために全力で頑張るその決意を申し上げまして、日本共産党倉敷市議会議員代表としての討論といたします。ありがとうございました。(拍手) ○議長(大橋賢君) 13番 矢野 周子議員。            

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