39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2017-02-06 平成29年 3月第1回定例会-02月06日−03号

要するに、そういう魅力の発掘ができていない状態の中で、赤磐なんだ、赤磐なんだ、桃だ、ピオーネだとやっても、私、さほど関東圏というか、地方創生の対象となる方々に響かないんじゃないかなあというふうに思ったりするんです。ですから、例えばインバウンドでうちの赤磐で観光をすごくやりましょう、桃狩りしましょう、ピオーネ狩りしましょう、イチゴ狩りしましょうってやったにしましょう。以上、終わりですよね。

赤磐市議会 2015-12-01 平成27年12月第5回定例会-12月01日−02号

次に2団体目は、平成5年1月に設立された東京都に本社を置く会社でございまして、この会社プール主体とした管理業務委託を主業務として、スポーツ施設の運営実績は関東地域体育館、B&G海洋センターが2施設ございます。続きまして3団体目は、昭和61年2月に設立された東京都に本社を置く会社平成18年7月に設立をされた沖縄県に本社を置く会社2社の共同事業体でございます。

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

委員より、企業誘致について26年度はどのようにやってきたのかとの質疑に、執行部は、全国市長会等の機会を捉えて関東関西企業に訪問し、誘致のお願いをしてきた。パンフレットができてからは、常にこのパンフレットを持って企業に説明をしている。市長室にも置いており、来客者に渡して、知り合いの企業がいたら紹介してくださいというお願いもしているとの答弁。  

赤磐市議会 2015-09-09 平成27年 9月第4回定例会-09月09日−05号

まず、あかいわに戻ろうプロジェクト事業についてですが、現在策定中であります赤磐市まち・ひと・しごと創生人口ビジョン──現在素案なんですが──におきまして人口の現状分析を行いました結果、10歳代から20歳代の若年層の転出超過が顕著でありまして、その転出先といたしましては岡山市のほか関東圏、それから関西圏への転出が多いということが判明しております。

赤磐市議会 2015-06-12 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号

それから、この映画が赤磐市で製作されるということを、この夏に予定されております、関東や大阪、それから岡山市内、そういったところでの特産物のキャンペーン、そういったところにもこの映画を使って赤磐市を売り込んでいこうということで予定をさせていただいております。  映画が終わった後も、同じく、この映画のロケ地となった赤磐ということで十分に活用させていただきます。  

赤磐市議会 2015-04-27 平成27年 4月第2回臨時会-04月27日−02号

議員の御指摘のように、このイベント等が関東あるいは関西で行っても単発で終わってはいけないと、私もそのとおりだと思っております。ですので、継続できるようこの赤磐の産物、桃、ブドウ等を広くお知らせして、この優位性を全国にお知らせするその手段として特産物のフェアを関東関西で行う。

赤磐市議会 2015-03-09 平成27年 3月第1回定例会-03月09日−05号

それから、対談についてですけれども、これはイベント時、関東関西圏でイベントを計画してますけれども、その中で特に市長がいろんな有名なっていいますか、著名な方とそういうイベントのときを利用して対談とか会談とかができれば、これは新聞雑誌、またテレビのほうでのPR、メディアを使ったPRに非常に役立つっていいますか、広く全国的に赤磐市の10周年を記念したイベントなり赤磐市の政策がPRできるということで計画

赤磐市議会 2015-03-04 平成27年 3月第1回定例会-03月04日−04号

まずは、新年度、関東関西で特産物のフェア等をやって、この映画の話題性を利用してそういったことをやっていこうということで、新年度の予算にも幾ばくか計上させていただいてるところでございます。  以上です。 ○議長(小田百合子君) 福木議員、よろしいか。  13番福木議員。 ◆13番(福木京子君) 最後に1点だけ、やはり議会はチェック機能を発揮しないといけないと思うんです。

赤磐市議会 2015-02-27 平成27年 3月第1回定例会-02月27日−01号

さらに、この映画に取り上げられる桃やブドウなどの特産物を関東圏、関西圏などにおいて積極的にPRするなど、観光農産物の流通、販売、さらには定住促進、企業誘致、こういったものにも結びつけてまいりたいと考えます。  以上、新年度の重点施策を申し上げましたが、さらに行政の目標でございます3つの安心と2つの健やかについて述べてみたいと思います。  

赤磐市議会 2014-12-02 平成26年12月第4回定例会-12月02日−02号

なおかつ、そこにそういう話がどんどんテレビも放映されて、私も見ましたけど、そういった中で婚活をしなくてもたくさん関東東京のあたりから若い女性が結婚するんですよ、来るんです。そして、来たら初めてだということで、地元の女性の方が子育て支援をバックアップでサポートしてくれるんです。

赤磐市議会 2014-09-05 平成26年 9月第3回定例会-09月05日−04号

このイベントホールを活用して、それぞれ赤磐市内の企業関東東京圏内へ進出していく足がかりになればというふうに思っております。この赤磐市においても、まだ決定したわけじゃございませんけども、思いをめぐらす中で、例えば先ほどの映画のキャンペーンなんかで映画のキャンペーンを使いながらこういった赤磐市の特産品を売り込んでいく場に使えれば有効だというふうに思っているようなところもございます。

赤磐市議会 2014-03-06 平成26年 3月第1回定例会-03月06日−04号

この制度は、景気が悪く収入がないためにどう生活していっていいのかという産みの苦しみの中から関東地域で広がり、全国に広がってきているのであります。全国からの広がり、要求で、国のほうでもこの制度研究して制度化していると聞いております。市長会でももっと声を上げて、この制度の充実を要望していただきたい。市民に喜ばれ、地域経済に大いに役立つなら、頑張ってもらいたいと思います。

赤磐市議会 2013-12-03 平成25年12月第5回定例会-12月03日−02号

赤磐市の知名度をアップさせるため、市の特産品や赤磐ブランドの推進、関東圏、関西圏に向けた移住相談会へ参加し、広く赤磐市をPRするなど、さまざまな取り組みを行ってまいりました。御指摘のとおり、赤磐市の知名度のアピールはまだまだと承知しております。赤磐市をより広く認知してもらうためには、さまざまな媒体や手法を使った取り組みが必要だと考えております。

赤磐市議会 2013-09-06 平成25年 9月第4回定例会-09月06日−04号

大正12年9月1日、関東大震災が起こり、防災の日が定められております。ペーパーでは赤磐市の各家庭に対処法が配られているかもしれません。吉井川の洪水を想定しての防水訓練は昨年も行われました。参加された方は、4万5,000人の住んでいる赤磐市内のある程度限られた地域とわずかな人数ではなかったでしょうか。南北に長く、居住環境の大きく異なる地域のある赤磐市です。

赤磐市議会 2013-09-05 平成25年 9月第4回定例会-09月05日−03号

ここにお嫁さんに来る方が、東京初め関東のほうから来られれる方がかなりふえている。最初はなかなか暮らしづらいんだけど、そういった中でそういった方を何とかサポートしようということで、そういった奥さんを助ける若妻会とか、また近所づき合いをよくしていこうと呼びかけたりとか、いろんなことをされました。そうした中で、教育環境にも力を入れました。

赤磐市議会 2013-06-12 平成25年 6月第3回定例会-06月12日−02号

後で申しますが、東北のほうから移住、また関東のほうから移住の話もございます。本当にいい場所であると思います。そういった場所なのに、提供する場所がないというのは、これほど悲しいことはない。ぜひそういったところを具体的にやっていただきたい。県の事務所とか県の東京事務所、大阪事務所の話もございますが、他力本願ではなく自力本願でやっていかないと、この先本当に厳しいんじゃないかと思うんです。

赤磐市議会 2012-09-07 平成24年 9月第5回定例会-09月07日−04号

それで、東京の相談会にそれだけ関東方面が多いんですから、迷っておられる方が多いと思われるんです。  そういう状況の中で、やはり環境整備、原田議員も言われたように、やっぱり環境整備が絶対要ると思います。私も山陽新聞をずっと連載を見てるんですが、特に移住定住最前線という記事なんですけど、隣の美作市がやっている総務省地域おこし協力隊、この取り組み。これはなかなかすごいなあと。

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