156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号) 本文

公共交通の充実につきましては、現在の路線バスの維持を図るとともに、市街地循環バスやエリア型デマンド交通など、きめ細かい交通サービスを引き続き提供するとともに、将来に向けて持続可能な公共交通体系の構築と利便性の向上を図ってまいります。  水道につきましては、安全でおいしい水の安定供給を行うため、引き続き水道施設の維持管理に努めるとともに、老朽化した設備や管路の更新に取り組んでまいります。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

交通支援について        │福祉部長   │ │  │  │       │ (1) 市街地循環バス・市営バス路線│       │ │  │  │       │   バス)・市営バス(ふれ合いバ │       │ │  │  │       │   ス)の乗車状況について    │       │ │  │  │       │  1) 平均乗車状況は       │       │

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第2号) 本文

そこで1点目は、市街地循環バス、市営バス路線バス、市営バスのふれあいバスの乗車状況についてお尋ねします。  1番目に上げてございますように、それぞれで運行されている1日平均乗車数についてお示しください。  2番目として、市内の交通空白地について、その定義と市内の交通空白地の地域数やその地域への支援の状況についてお尋ねいたします。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号) 本文

裾野市内で民間路線バスは10系統、本市のら・くるっとと同様のすそのーるという裾野駅を起点とした循環型バスが3系統運営されています。しかし、こういった公共交通機関の利用者も減少しており、平成24年度に5万1,000人であった利用者は平成29年度には4万3,000人と約8,000人の利用者減となっています。そのため、路線バスの減便がなされ、すそのーるの再編も行われています。

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

赤磐市広域路線バス運行業務委託料(赤磐・美作線)を平成31年度から平成33年度までの3年間の債務負担行為で限度額を5,796万4,000円、赤磐市民バス運行業務委託料(小野田線、豊田・熊山線、可真・桜が丘東線、松木・下市線)も平成31年度から平成33年度までの3年間の債務負担行為で限度額を7,362万4,000円、赤磐市環境センター運転管理業務委託料を平成31年度から平成35年度までの5年間の債務負担行為

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第3号) 本文

また、生徒が通学で路線バスを利用する場合の運賃を半額にする制度を設けております。  次に3点目、新見市立の高校を設置する検討はできないかということについてでございますが、現在明日の新見高校を考える会の活動などを通じて、新見高校の現状のまま存続していただくよう県へ働きかけを行っているところであり、現段階で新見高校の新見市立化といったことは考えておりません。  

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、広域路線バス運行事業について、バスの運行業者が地元以外の業者になってるが、どう考えているのかとの質疑に、執行部は、地元業者の育成という意味も含めて有利となるような配慮は必要と思うが、その反面で公平性の確保も必要である。地域産業が活発になるための施策展開をしていきたいとの答弁。  

高梁市議会 2018-03-15 03月15日-03号

図書館と、駅前から松山城のところへのバス運行ということでございますけど、現在、備中松山城路線バスというふうなことで、4月から5月、9月から11月の土日、祝日に関しまして、ダイヤとしましては行きが4便帰りが5便というふうなことで、路線バスとしての運行はいたしております。

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

次に、広域路線バスの運行事業につきましては、備前片鉄バスの運行廃止に伴いまして、周匝から和気駅までを接続しまして、赤磐市と和気町が共同でバスを運行しているものでありまして、起債対象事業費は、545万2,330円の経費から和気町からの受託収入、それから乗客からの使用料を差し引いた額であります180万円を対象としたものでございます。  以上でございます。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第1号) 本文

公共交通の充実につきましては、現在の路線バスの維持を図るとともに、市街地循環バスら・くるっとやエリア型デマンド交通など、きめ細かい交通サービスを引き続き提供してまいります。また、利用状況に応じた路線の見直しや車両の小型化を図り、将来に向けて持続可能な公共交通体系の構築と利便性の向上を図ってまいります。  

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 本文

次に2番目、効果的な支援方法についてでありますが、現在も路線バスの維持を図るとともに、市街地循環バスら・くるっとやエリア型デマンド交通など、きめ細かい交通サービスを引き続き提供しております。また、事業者や市民代表を構成員とする新見市地域公共交通会議において、乗降調査やアンケート調査、小地域ケア会議で把握した課題の解決に向けて協議を重ねております。  

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

なお、施設整備ですが、昨年度、広域路線バスの赤磐・美作線の新道穂崎バス停に、駐輪場及び防犯カメラなどを整備したところであります。  いずれにいたしましても、公共交通の利用につきましては、利用率が高まりますよう、また使い勝手がよくなりますよう、引き続き広報などに努めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  岩本保健福祉部長

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

主なものでございますが、1目の総務使用料の1節桜が丘いきいき交流センター施設使用料405万円、2節の市民バス使用料279万円、広域路線バス使用料、2路線でございますが、550万円、はぐっていただき、18ページをごらんいただきまして、2目民生使用料は、2節の放課後児童クラブ使用料216万6,000円、6目土木使用料の1節道路占用使用料は2,970万円、4節住宅使用料は、現年度、滞納繰越分、合わせまして

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

計画の変更箇所は、竜天オートキャンプ場改修事業、民放ラジオ難聴解消事業、広域路線バス運行事業、共同バス運行事業、吉井川荘特殊浴槽購入事業、B&G海洋センター改修事業、草生多目的広場防球ネット整備事業、仁美農村振興センター改修事業、高等学校等通学費補助事業、外国語指導助手配置事業、学校ICT支援事業でございます。