406件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

委員から,工期の大幅なおくれを招いたのは誰の責任なのか,二度も三度も変更契約することにはならないとの指摘があり,当局から,責任がどこにあるのか明確にしないと今後の議論をすることができないと考えているとの答弁がありました。 別の委員から,今回の変更契約は仕事として余りにもお粗末で非常に残念だ。責任を持って仕事をしてほしい。

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

確かに今後どのような状態になるのかは予測できないが、樋門の事実確認などの意見もありましたが、地域での管理を依頼していて、責任追及も難しく、最終判断をいたしました。 本件請願については、今後、美作岡山道路の早期開通を求め、排水能力のある排水ポンプの設置などの要望を進めていくことが地域安全施策になるのではとの結論づけ、本請願については不採択といたしました。

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

これに対しまして、12月5日、本議会の質疑でも明らかになったように、この複合型介護施設工事請負に関しては、市長を初め執行部責任のないことは友實市長が明言しております。また、警察捜査でも、市長を初め執行部責任はないという結果が出てると思います。したがいまして、この疑惑責任は贈賄を受けようとした一男性議員にあると考えております。

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

これはもう責任問題ですよ。だから、業者として責任をとらせるあれがあるのかないのか、その答弁をお願いしたいと思います。  一番大事なことは、赤磐市に損害を与えないということです。問題を起こさないようにしてもらわにゃいけんので、その辺をきちっと答弁してくださいよ。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  倉迫副市長。 ◎副市長(倉迫明君) 下山議員質問にお答えします。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

それから、選定委員会というのは僕も思うたんですけども、入札の選定をやったら、責任は決めたらもうないんですか。工事が終わるまでの責任関係というのは、選定委員会の会の中に責任というもんがあるんじゃないですかね。その辺、こういう事件が起きたときは、選定委員会の中でもアクションを起こしてもろうて調べるということができるんじゃないんですかね。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

乗せて事故があったときに責任を持たにゃあおえんというようなことがあったり、個人的にも乗せたぎょうかなと思うて、事故したときの後のことがあるから、まあ知った人でよっぽど仲のええ人は別として、誰にもむやみに、それから変質者と思われていけませんし、声かけれなかったんがあるんです。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

道に穴があいとって当たってなったんじゃて僕100%出さにゃいけんのんじゃねえかな、管理をしとるこの赤磐市が責任を見るべきじゃないか。過去にもそういうなんがあって、町のときもありました、見るべきではないかと思っとんで、これどうして50%かというのを。保険の割合でこういうことになっとんじゃ言うんじゃったら仕方がないですけど、教えていただきたい。  

総社市議会 2018-10-17 10月17日-01号

また、過失割合をどのように決めたのか」との質疑があり、当局から「算出の根拠は、自動車損害賠償責任保険基準である。過失割合は、判例をもとに相手方と協議し、合意している」との答弁がなされました。 続いて、委員から「なぜ保険を掛けていなかったのか。賠償は市民の税金を使うことになるが、どう考えているのか」との質疑があり、当局から「保険を掛けていなかったのは、職員の認識が甘かったと考えている。

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

また,備蓄場所や鍵の管理につきましては,責任の所在を明確にする必要があるため,施設管理者と市の職員が行うこととしております。 次に,被災者支援相談窓口設置につきましては,これまでにかかった経費を計上しております。 上道地域センターの対応についてお答えいたします。 現在,上道地域センターでは罹災証明の取り次ぎやそれぞれの申請窓口の案内等を行っており,今後も継続してまいりたいと考えております。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

今はそういうものができた時代にあってやらない、それはもうトップの責任が、やっぱり最高責任者として地元の災害がなくなるということに関しては精いっぱい努力していただかにゃあいけんと思うんで、その決意とあれを答弁お願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) この3地域の合同堰をという話になろうかと思いますが、確かに合理性は高いものと思います。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

今後も市民の皆様に地域災害発生の危険性を周知して、避難情報の出し方など検討して、市民生命財産を守る責任を果たしていきたい、そう思っております。  私からは以上です。 ○議長(金谷文則君) 続いて、答弁を求めます。  前田総務部長。 ◎総務部長(前田正之君) それでは、私のほうから防災マップの見直し・活用につきまして、お答えをさせていただきたいと思います。  

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

除却については、空き家の管理者の責任において行われるものであると考える。既にみずからの費用で解体、除却をした人の公平性を考えている。仲介手数料については、不動産流通することで空き家が即時に有効活用でき、定住促進につながる。これらを比較し補助率に差をつけたとの答弁。  委員より、仲介手数料補助金と除却事業補助金は何件を見込んでいるのかとの質疑に、執行部は、それぞれ5件を見込んでいるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

まず最初に、議会への説明責任について、赤磐市には赤磐市法定外公共物管理条例というのがございます。私がここで言いたいことは、もう既にあちこちで新聞などにも報道しておりますが、ため池にソーラーを置くソーラー発電。ため池を利用する場合、この条例がかかわってきます。赤磐市のこの法定外公共物管理条例によりますと、ため池を使う人に対しては、平米当たり200円の占用料を徴収することになっております。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

地産地消の推進については、献立作成や食材の選定は市が責任を持って行っており、特に野菜等については農協など関係団体契約栽培を実施し、積極的に地元の食材を使用しております。調理員の処遇について、津山市は退職者不補充とし、一般職への任用がえを実施し、岡山市は一部民間委託を導入したセンターの調理員を直営のセンターへ異動させて再配置を行っている状況でございました。

浅口市議会 2018-06-04 06月04日-03号

◆5番(石井由紀子) 全てを行政の方に責任転嫁するつもりはございません。使う側にも考えられるべきとこはたくさんあるかと思います。やはり使い方が荒っぽいであるとか、何か不備があってもその報告をしないとか、そういうことが相まって事故になってしまうケースもあるかと思っております。

総社市議会 2018-05-27 05月27日-01号

さらに、事前に放流することによって、市民の皆様方への周知、もう一方で、予測よりも降雨量が少なくて、逆に渇水になった場合の備えなどについて、これは今回からは我々も責任を持ち、これに対応していかざるを得ないということになります。