8223件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

瀬戸内市議会 2022-06-16 06月16日-05号

款20繰越金、項1繰越金、目1繰越金は、今回の補正予算財源調整に充てるものでございます。 7ページをお願いいたします。 款22市債、項1市債、目4衛生債は、重点対策加速化事業太陽光発電設備整備に係る委託料及び工事請負費に充当するものでございます。 次に、8ページからの歳出についてご説明申し上げます。 

瀬戸内市議会 2022-06-15 06月15日-04号

本市でもこの限られた財源を有効に活用し、原油価格物価高騰等影響に直面する方などを支援する予定としております。 要旨の1でございますが、物価高騰等影響を受けている子育て世帯を中心に、まずは支援したいと考えております。具体的には、小・中学校・幼稚園、保育園、私立を含みます、そしてこども園給食材料費高騰分への支援を行う予定としております。

瀬戸内市議会 2022-06-14 06月14日-03号

これは、臨時交付金をあてがう財源ということで考えると、今回、今年度だけということになるんでしょうか。 ○議長廣田均議員) 武久市長。 ◎市長武久顕也君) 今回の割当ての交付金を活用してということになりますので、今回のみということになります。 ○議長廣田均議員) 河本裕志議員。                

瀬戸内市議会 2022-06-13 06月13日-02号

太陽のまち基金については、錦海塩田跡地貸付収入跡地維持管理費用まちづくり事業に充てる通常分と将来に備えるための災害対策分に区分して基金に積み立てており、そのうち通常分から跡地維持管理費用を差し引いた積立額財源として子育て支援JR駅前等整備跡地周辺環境整備などのまちづくり事業基金を活用しています。 

瀬戸内市議会 2022-06-06 06月06日-01号

一般財源がどのくらいになるか状況が見えない。応援基金などあらゆる面を探って一般財源になるべく負担がかからないよう考えていきたいとの答弁がなされました。 さらに、委員が、二酸化炭素削減などは取り組まなければいけないが、このような事業が実現可能か何度も見直して実施すべきか改めて問うことも必要ではないか。

瀬戸内市議会 2022-03-24 03月24日-06号

ただし、減額分については保険税軽減分と同じで、財源が補填されることになっているとの答弁がなされました。 また、委員が、市民へのお知らせはとただしたところ、当局から、国の施策であるため既に国から周知されているものと思われる。納税通知の時点では減額したものを送るようになるため、市としては特に今現在は広報を予定していないとの答弁がなされました。 

瀬戸内市議会 2022-03-03 03月03日-03号

また、補足になりますが、道路管理者が実施する通学路交通安全対策等に係る事業費財源についてなんですが、これまで一般財源で賄うしかなかったところ、次年度から新たに国の交付金が充当できるような仕組みが創設されております。今後はこういった制度を有効に活用して、事業の実施に努めていきたいというふうに思っております。 私のほうからは以上でございます。

瀬戸内市議会 2022-03-02 03月02日-02号

しかしながら、財源には限りがあり、継続した毎年の財源確保が大きな問題となります。今後も、給食費負担における考え方や財政状況を踏まえ、慎重に研究してまいりたいと考えますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 ○議長廣田均議員) 青山福祉部長。                〔福祉部長 青山祐志君 登壇〕 ◎福祉部長青山祐志君) おはようございます。 

瀬戸内市議会 2022-02-22 02月22日-01号

有利な市債応援基金などを有効に活用してもなお不足する7億5,000万円は、財政調整基金からの繰入れにより財源調整をしています。 会計別予算総額や前年度当初予算との比較につきましては、当初予算概要説明資料をご参照ください。 機構改革について。 事業課以外の部署土木工事を実施する場合、予算等産業建設部建設課に分任して実施しています。

瀬戸内市議会 2021-12-17 12月17日-06号

この計画に記載があることで、有利な財源となる過疎対策事業債を使えるというもので、全体の予算の積み上げ、規模スケジュール感優先順位等についても特に定めているものではないとの答弁がなされました。 また、委員が、各部署で検討しているとのことだが、計画の目標をいつ頃に定めているのかとただしたところ、当局から、この計画の中で個々の計画個別事業スケジュールを示すことは想定していない。

瀬戸内市議会 2021-12-06 12月06日-05号

議会の皆様からいろんなご指摘をいただいているところでございますけれども、かいつまんで申し上げますと、例えば、今後、駅前整備をどのように行っていくのかということで、今回は合併特例債を活用して15億円をかけて3駅を改修をしてまいりますけれども、中・長期の計画になってくると、財源が全くないという状況の中で、例えば長船駅をいかに西側へつなげていくかといったことも、計画はすれども具体的な方策というのは何も見

瀬戸内市議会 2021-12-02 12月02日-03号

しかし、放課後児童クラブに関しては、もう全部指定管理者と民間になっているんで、やっぱりその支援員確保でやると、もう自主財源って放課後児童クラブ、ほかの事業もなかなか難しいですし、その限られた財源の中で、例えば1クラブに対して五人とか六人とか七人とか来た場合に、今だったら最大二人のその補助金は出ているんですけど、それ以上の支援員の雇用というのが、本当にそこのクラブ経営状況だったりに起因していくと思

瀬戸内市議会 2021-09-27 09月27日-06号

統合に関する財源市町村合併特例事業債を利用することは適切な財源運営であると考えており、以上のことから議案第69号の原案に賛成といたします。ご賛同よろしくお願いいたします。 ○議長廣田均議員) 次に、島津幸枝議員の発言を許可いたします。 12番島津幸枝議員。                〔12番 島津幸枝議員 登壇〕 ◆12番(島津幸枝議員) 皆さんおはようございます。 

瀬戸内市議会 2021-09-13 09月13日-05号

全額が一般財源になっています。 まず、(1)どのような契約を結ばれるのか、お答えください。 そして、(2)具体的にどのような仕事をしてもらうつもりなのか、お聞かせください。そして、この500万円の積算根拠についてお聞かせください。 それから、(4)番、地域活性化起業人制度を選択した理由。なぜ人材確保においてこの地域活性化起業人制度を選択されたのか、お聞かせください。 

瀬戸内市議会 2021-09-10 09月10日-04号

しかし、大型体育施設建設になると数十億円規模建設費用が見込まれ、財源確保が課題となるほか、計画を進めるに当たって瀬戸内市公共施設再編計画に基づき、幅広く検討していく必要があると考えておりますので、ご理解いただきますようお願い申し上げます。 ○議長廣田均議員) 木下公文議員。                

瀬戸内市議会 2021-09-09 09月09日-03号

この事業が現在同じようなメニューがあるかと言いますと、なかなか時代も違ってきまして、同じメニューというのはすぐに探すことがちょっとできないかもしれませんけども、ただ森林環境譲与税という新しい譲与税というのが、先行して市のほうに譲与税として入ってきておりますので、そういったようなものを財源としながら、新たな森林整備という視点で、過去にやったようなこういった事例を参考にして、地域が取り組みやすい里山整備