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279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-13 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−04号 だから、それが許されることではなくて、やはり社会規律を守っていく、そして人とかかわるのにはどういうふうな力を自分がつけていったらいいのかというふうなことを学んでいくことが必要だというふうに思っております。   もっと読む
2017-09-13 鏡野町議会 平成29年 9月会議-09月13日−03号 学力の向上につきましては、学習規律、生活規律を整えまして、落ちついた学校づくりを進めております。学力面におきましては、全国学力・学習状況調査等におきましても、その成果が徐々にあらわれてきているところでございます。  教育環境等の整備に関しましては、施設面では20年を目途に大規模改修、また必要に応じた修繕などを行い、整備充実に努めております。 もっと読む
2017-09-08 津山市議会 平成29年 9月定例会-09月08日−06号 これは財政規律の観点から見ますと、整合性がとれていないのではないでしょうか。市長にお聞きいたします。  また、来年度の予算編成も幾らかのカットはするのか、団体補助金など予算全てにおけるばらつきをなくすためにどのような考えを持っているのか、財政部長にお聞きいたします。   もっと読む
2017-09-06 津山市議会 平成29年 9月定例会-09月06日−04号 そして、財政規律を守って次年度の予算編成を行っていただくよう強く要望し、私の発言を終わります。 ○議長(河本英敏君)   以上で26番、吉田耕造議員の質問を終わります。  この際、会議をしばらく休憩といたします。  再開は午後1時といたします。                                     もっと読む
2017-09-04 津山市議会 平成29年 9月定例会-09月04日−02号 財政規律を高く掲げて、計画的に運営することが大事じゃないんですか、市長。  少しデータが古いですが、本年1月の山陽新聞の報道によりますと、手元に切り抜きがあるんですけれども、この経常収支比率、将来負担比率ともに、県下27市町村においては最低ラインになっておるんですよ、最低ラインに。  ここからは具体的にお尋ねをいたします。   もっと読む
2017-06-16 高梁市議会 平成29年第3回 6月定例会-06月16日−04号 やはり、消防団の規律、そういったものの訓練だからねって言うんですけれども、やっぱりこういった状況を抱えながら、朝5時半に機庫に集合して、各地域で6時に現地集合、そこから訓練をする、もちろん幹部の方に見ていただくわけです。その辺は、そんなものかなと思って我々やってきたけれども、やっぱり若い世代の子と話をすると、そりゃそうかなというふうに思うわけであります。 もっと読む
2017-06-16 津山市議会 平成29年 6月定例会-06月16日−06号 そのためには、法令の遵守はもとより、徹底した情報公開による透明性の確保や、財政規律を遵守した事務事業の執行など、行政内部の自己統制が不可欠でございます。こうした秩序のもと、質の高い市民サービスを提供することが、地方自治体に求められるガバナンスだと考えております。  以上でございます。〔降壇〕 ○議長(河本英敏君)   環境福祉部参与。 もっと読む
2017-06-16 高梁市議会 平成29年第3回 6月定例会-06月16日−04号 やはり、消防団の規律、そういったものの訓練だからねって言うんですけれども、やっぱりこういった状況を抱えながら、朝5時半に機庫に集合して、各地域で6時に現地集合、そこから訓練をする、もちろん幹部の方に見ていただくわけです。その辺は、そんなものかなと思って我々やってきたけれども、やっぱり若い世代の子と話をすると、そりゃそうかなというふうに思うわけであります。 もっと読む
2017-06-13 津山市議会 平成29年 6月定例会-06月13日−03号 また、課題解決に向けた指導方法や授業規律の徹底や指導事項の具体化等、各校のすぐれた取り組みを市内小・中学校に発信して広めていくような取り組みも考えているところでございます。  また、一つの理論や方法によって学力向上対策を構築することも考えられるが、私の考えはということでございます。  学びの共同体や、あるいは百ます計算などのメソッドや好事例は、全国にいろいろとございます。 もっと読む
2017-03-06 津山市議会 平成29年 3月定例会-03月06日−02号 そうした状況にありながら、確固たる財政規律を持つことなくどんどん予算規模を大きくし、約100兆円にも達する過去最大規模の予算編成をしようとしております。  この国の予算編成のあり方は、異常であると考えます。つまり、歳出肥大化の異常ということであります。私が前議会でも申し上げました「入るをはかりて出るを制す」という考え方からは、かけ離れたものであると言わなければなりません。   もっと読む
2017-02-24 赤磐市議会 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号 納税者は、財政規律の約束のもと、既に適切な税割合で受益者負担を行っています。自分の身を正さず他者を正す。あきれたものです。  現在、市民1人当たり86万円も借金がある状態です。これを返済するのに本来であれば介護や医療、子育て支援や教育の拡充など私たちの生活に利用できる市民からの税金を毎年30億円近く返済に充てているのに、さらに返済額をふやすことが市にとって有益だとおっしゃるのでしょうか。 もっと読む
2016-12-06 瀬戸内市議会 平成28年11月第5回定例会-12月06日−03号 いずれにしましても、財政規律というのはしっかりと守っていくというのが大原則でありまして、財政規律をしっかりと守るからこそ、錦海塩田の貸付料収入であったりとか、それから基金の運用益であったり、あるいはふるさと納税であったりとか、そうした財源が生きてくるわけでありまして、財政規律を緩めて、それに充当していくような財政運営をしておったんでは結局何をやったのかわからないという話になってしまうと思います。 もっと読む
2016-12-06 津山市議会 平成28年12月定例会-12月06日−03号 教育委員会としましては、児童・生徒の学習規律の徹底や教材研究あるいは授業研究をさらに推進させて、また生徒理解のための校内研修等を充実をさせていきたいというふうに思っているところです。落ちついた学習環境づくりや教職員の授業力の向上、さらに必要だと考えております。   もっと読む
2016-11-29 赤磐市議会 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号 これからも財政規律を堅持いたしまして、健全財政に努めなければならないというふうに職員一同考えているところでございます。特に、具体的には人件費につきましては、市の会計のうち大きな割合を占めておりまして、引き続き職員の定数管理、あるいはアクションプラン等々に基づきまして削減に努めてまいりたいというふうに思います。 もっと読む
2016-11-28 鏡野町議会 平成28年11月会議-11月28日−01号 ◎町長(山崎親男君) 櫻井議員の御質問にお答えしたいと思いますが、鏡野町の職員の規律評価というものは行政にとりましても或いは町民にとりましても、大きな財産でもありますし、片方では率先して皆様方の前で評価を受ける立場にあります。そういう中でありましては、人事評価を制度化しておりまして、評価を上げるための目的というところでは努力しているということであります。 ○議長(小椋晶志君) 14番櫻井邦紘君。 もっと読む
2016-09-27 津山市議会 平成28年 9月定例会-09月27日−08号 繰上充用のことなんですが、部長の御答弁にありましたように、その年度の歳入をもってこれに充てなければならないというふうに定めておられまして、いろいろと3月補正等、一生懸命電卓をたたいてされたことというふうに思いますが、繰上充用が、津山市が即そうなるということじゃありませんが、やはりこれが意識がまた繰上充用ということで専決ということが重なりますと、北海道の夕張のように財政規律が緩んでいくというようなことになります もっと読む
2016-09-12 総社市議会 平成28年 9月定例会-09月12日−03号 ◎市長(片岡聡一君) これは、やはり新入職員の研修と、それから規律であるとか、官製談合事件であるとか、そういったもの、あるいはクレーム処理、不当要求などのものと職員をすくすく伸ばしていく指導係とは、おのずと性格が違い、今朝ほどの議論からずっと役割が重なり合っていないかと、総務とどこそこがとか重なり合う部分が非常に分かりにくかったんで、職員教育、育てていくところと規律を律していくところは分けた方がいいと もっと読む
2016-09-06 赤磐市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号 そして、財政規律の観点でお尋ねしたいと思います。  赤磐市の平均収税が約45億円だといたしますと、その収税に対する人件費割合は90%前後になると思います。他市の40%前後に比べると非常に高い使用割合になっていると思いますが、こういう部分が機構内改革を阻んでいる原因になっているのではないかと私は感じております。 もっと読む
2016-09-06 津山市議会 平成28年 9月定例会-09月06日−03号 津山市民憲章は、大きく分類すると環境、健康、文化、青少年育成、規律遵守の5つの条文で構成されております。本市からは、各条文に関係する部署の職員が津山市市民憲章推進協議会理事に就任し、それぞれの部署において市民憲章の理念に基づいたまちづくりを推進しております。このことにより、市の施策を進める上で大変意義あるものと認識しております。 もっと読む
2016-09-05 赤磐市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号 議員御質問の教職員への指導ですが、コンプライアンス研修では教職員には児童・生徒、保護者、市民からの厳しい視線が注がれていることを十分に認識し、服務規律の徹底を図ること、特にわいせつ行為やセクシュアルハラスメント、体罰、情報管理、交通法規の遵守等については過去の事案を使って演習形式で研修を進めたり、実際に不祥事を起こした教職員の手記を使ったりして他人事ではないという認識を全員に持たせるよう指導しております もっと読む