83件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

御承知のとおり,この特別委員会は,平成30年7月5日から降り続いた雨により西日本を中心に大規模に発生した未曽有の豪雨災害を受け,本市の被害状況や災害対策本部等の運営,被災者支援などを調査し,被災者等の早期の生活再建はもちろん,今回の対応等を教訓に災害に強いまちづくりを進めるため,急遽平成30年9月20日の9月定例市議会で設置されたものであります。 

備前市議会 2019-03-08 03月08日-04号

それから、西日本豪雨のときの災害資源ごみについても応援に行きました。1日でも猛暑と、それから寒い中で大変な仕事です。ですから、これを毎日何十年もという中で多種多様な要因があるのかなあというふうに考えております。 

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

ところが、ことしの7月6日、西日本豪雨によりまして内水が県道まで来まして、あと50センチほどすれば県道を超えるという事態が発生しました。そのことで、もし県道を超えたらどうなるんだろうという不安が出まして、こういう請願が参ったというような次第で私は紹介議員になりました。 

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

北海道大阪府北部の地震西日本豪雨や台風、また記録的猛暑など、多くの自然災害が発生しております。  開会の御挨拶でも申し上げましたが、11月25日に赤磐市地域防災計画に基づき総合防災訓練を実施いたしましたところでございますが、議員の皆様方を初め、市民の皆様の御理解と御協力をいただきながら、防災減災に向け一層努めてまいりたいと考えております。  

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

7月に活発な梅雨前線の停滞などにより、甚大な被害が発生した西日本豪雨では、岡山県で初めて大雨特別警報が発令され、倉敷市真備町や岡山市平島エリアを初め、多くの地域で被害が発生したことは、皆様承知のとおりです。そして、赤磐市におきましても、各地域避難勧告が発令されるなど、緊迫した状況が長時間続き、市内各所で多くの被害が発生しました。

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

イ,被災地域販路開拓支援事業(小規模事業者持続化補助金)及び西日本豪雨災害マル経について,間接被害は対象となるのか,御説明をお願いいたします。 ウ,岡山市経営安定資金融資の金利を3年間市が補助する期間設定の経緯と融資枠数はあるのか,御説明をお願いいたします。 以上で第1回目の質疑を終わります。 御清聴ありがとうございました。

赤磐市議会 2018-09-07 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号

このたびの補正予算に計上しております工事請負費は、先般7月の西日本豪雨により城山公園に設置されております休息施設の裏側、こののり面が約23メートル、長さにしまして、高さが約7メーターほどの崩落によって、この災害を復旧する工事でございます。  事業の完了時期についてでございますが、既に測量設計業務を発注しておりまして、早期の工事発注、年度内の復旧完了に向けて作業を進めているところでございます。  

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

昨年、想定を超える自然災害が多発していますが、このたびの西日本豪雨や台風12号への対応については、市職員を初め消防団や各自治体など関係機関がよく連携し、被害を最小限に抑えることができたと思っております。しかしながら、倉敷市真備町、岡山市東区、総社市などのような大規模災害に対応できる体制であるかというと、若干の不安も残ります。

新見市議会 2017-06-01 平成29年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

本市道路行政について質す    │建設部長   │  │  │  │       │ (1) 中国道大佐SAスマートICにつ│       │  │  │  │       │   いて             │       │  │  │  │       │  1) NEXCO西日本等に24時間化│       │  │  │  │       │    とする要請について     │       

赤磐市議会 2016-11-30 平成28年12月第4回定例会-11月30日−03号

雇用促進住宅につきましては、議員御案内のように平成19年の閣議決定により平成33年度までに廃止することが決定され、赤磐市内の吉井宿舎について10月20日付独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構岡山支部より西日本地域雇用促進住宅を一括して366億2,200万円、税抜きで売却決定された旨の通知がありました。  

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

赤磐市は西日本最大級の大型団地を抱えるなど、岡山市のベッドタウンという側面もありますが、しかし豊かな自然や水と恵まれた気候を生かして、農産物の生産が盛んであることは皆様承知のとおりであります。つまり、赤磐市は基本的に農業が基幹産業であり、少子・高齢化等の社会的な問題を背景に、農業を取り巻く環境はますます厳しい現状にある中、農業政策に力を入れていく必要があります。

赤磐市議会 2015-12-07 平成27年12月第5回定例会-12月07日−04号

まず、議案書の中の総合計画の21ページですが、強い農業の確立プログラムという項の中、西日本中山間地域という大型化できない地域でありながら、強い農業とは何を強いと考えてらっしゃるのかお尋ねしたいと思います。  次に、P57、C地域医療体制の整備。  ここでは総合的な医療体制のことが語られていますが、赤坂地域北部、ここの医療体制、今後の計画についてはお持ちなのかどうかをお尋ねしたいと思います。  

赤磐市議会 2015-06-12 平成27年 6月第3回定例会-06月12日−03号

私たちのエリアは多くの農業を基盤とした過疎地域、中間地域を抱えていること、そしてかつてニュータウンと呼ばれ、地域を支え続け、40年が経過して、多くの課題を抱えている山陽団地、またいまだ発展途上の西日本最大級の大型団地ネオポリスを抱えていることの責任と自覚を持って取り組んでいくべきと考えます。  

赤磐市議会 2015-03-04 平成27年 3月第1回定例会-03月04日−04号

本市には、まだまだ発展途上のネオポリスという西日本最大級の大型団地を抱えております。その自覚も責任を持つべきだろう、こういうふうに思います。今後、若い世代の定住人口の増加を推進するためには、このネウボラ事業の推進は欠かせないと考えます。そのような中、親子を一貫してサポートするワンストップ拠点、子育て世代包括センターがモデル事業として全国で整備されるとお聞きをしました。

赤磐市議会 2014-09-09 平成26年 9月第3回定例会-09月09日−05号

この工事では、平成25年度中に前払いとして業者に40%の前払いを支払っておりましたが、この40%につきましては西日本建設業保証株式会社から全額保証がされております。また、契約時には契約保証金10%について保証会社から保証されておりますので、この分についても歳入をしております。  以上であります。 ○議長(小田百合子君) 北川議員、よろしいか。  11番北川議員

赤磐市議会 2012-09-06 平成24年 9月第5回定例会-09月06日−03号

それから、激甚の表現、これは九州からこちら西日本の雨が全部激甚に指定されました。どういうメリットがあるかといいますと、受益者が多いければ負担の割合が少なくなります。赤磐市で面積割に、人数が多ければ負担が30%が極力少なくなるということでございますので、昨年度の例を見ますと、農地では負担金が8.3%になってございます。国が91.7補助しとります。施設は、95.8%が国から来とります。