2805件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

玉野市議会 2028-09-11 09月11日-03号

現在、行政改革の取り組み中でございまして、その中、機構改革の一環として取り上げられてますので、各部との連携も図りながら、ある程度具体的な方向性を示す必要があると考えてございます。 以上、お答えといたします。 ○議長(三宅宅三君) 小泉馨君。            

笠岡市議会 2024-09-26 09月26日-07号

────────────────────── △日程第2 議会行政改革特別委員会中間報告議長(栗尾順三君) 日程第2,議会行政改革特別委員会中間報告を行います。 議会行政改革特別委員会に付託中の調査事項について,会議規則第43条第2項の規定により,同委員会から報告の申し出がありましたので,これを許可します。 議会行政改革特別委員会委員長,森岡聰子委員長。            

笠岡市議会 2024-09-12 09月12日-04号

今後も第8次行政改革大綱の基本方針に基づき,財政健全化を着実に実行するとともに,第7次総合計画を確実に実行し,市民の満足度を高めてまいります。 続きまして,特別会計でございます。 国民健康保険事業特別会計につきましては,保険税が前年度と比較してプラス0.3%,234万円の増,保険給付費が前年度と比較してマイナス4.4%,1億7,904万円の減となり,黒字決算となっております。

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

さらにお聞きしますが、市長は行政改革に非常に力を注いでおられます。今お聞きした行革の成果3億円、そして一般会計の実ですが、繰越金の11億円などを考えてみまして、自治体予算というかお金は単年度決算方式と聞いていますが、市民の暮らしを守る社会福祉や農林、畜産業の発展、商業基盤の整備とか経済力の向上、こうしたものを充実させた上での行革の成果とか繰越金を考えるべきだと思いませんか。

倉敷市議会 2023-06-19 06月19日-05号

総務省データによりますと、これまで行政改革等により人員を絞り込んだため、2016年の職員数は全国で273万7,000人で、これがピークだった1994年の328万2,000人と比べると約50万人以上も少なくなっています。このことを勘案しますと、働き方改革を含めた業務のさらなる効率化が必要になると認識しています。 

津山市議会 2022-12-05 12月05日-05号

この件については、田口議員、三浦議員、安東の3名が地方分権自治体行政改革の研修を受講し、これらの資料とともに説明を聞かせていただき、さらに提案募集方式の手法を深めるため、内閣府の担当者を訪問させていただきました。個々の感性により受けとめ方に違いがあるものの、今議会の一般質問で取り上げようということでさせていただきました。

赤磐市議会 2021-12-18 12月18日-06号

この2つの議案といいましたら、いわゆる職員給与を上げましょうというものになってくるわけでございますが、まず反対の理由なんですけども、友實市長は財政課題を重く捉えまして、平成26年から3年かけて約6億円を超える行政改革を行ってまいりました。これによって介護医療子育て支援、学校教育など生活4大施策の予算の多くが削減され、今も削減されたままの状態になっております。

津山市議会 2020-12-02 12月02日-02号

10月23日から25日までの3日間、全国市町村国際文化研修所にて地方分権自治体行政改革という課題で研修を受けてまいりました。この研修の目的は、地方分権自治体行政改革等について最新の動きなどを取り上げ、制度や課題についてより深く理解をし、現在の地方行政を取り巻く諸課題について考え、地方分権の進展のためにこれからの議員議会に求められる役割について理解を深めるものであります。 

赤磐市議会 2020-11-28 11月28日-02号

続きまして、令和2年度当初予算についてということで、来年度の当初予算方針並びに行政改革取り組みについてお尋ねをいたします。 以上、2点につきましてよろしくお願いします。まず、一括として以上の点についてお願いします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。 友實市長。 ◎市長(友實武則君) それでは、佐々木議員質問にお答えします。 

玉野市議会 2020-09-10 09月10日-02号

ただ、行財政改革、私になって行政改革も含めて3度やってきたんですけども、そろそろ幾らコンパクトにコンパクトにっていっても、これから生み出せる額っていうのはどんどん1回目より2回目、2回目より3回目が少なくなっていくのは事実だろうというふうに思っています。

笠岡市議会 2020-09-08 09月08日-02号

先ほど,1項目めの1点目でお答えしたように,今後も将来の財源不足に備えるために,市税だけでなく寄附金や財産収入などの自主財源全体を伸ばすことで財政調整基金残高を増加させ,その残高目標を第8次行政改革大綱では10億円,財政運営適正化計画では20億円と設定し,それぞれの期間中に達成できるよう適正な財政運営に努めてまいります。 次に,6点目につきましてお答えします。 

赤磐市議会 2020-09-04 09月04日-05号

市長が掲げた選挙公約を振り返ると、夢の実現に向けて、地域医療の充実、地域の見守りの強化、強い農業、砂川改修、高齢者、女性の働く場の確保、行政改革、また唯一無二と称された最終処分場の問題も抱えております、等の絵に描いた餅やリップサービスが上げられていると私は思いますが、これらの公約についてみずから中間で評価し、御自身がどのように思われとるのか、御感想をまずお尋ねいたします。 

赤磐市議会 2020-09-02 09月02日-03号

役所の内部改革とか、組織改革とか、この次に行政改革等々のお話にもなりますけど、その中に一筆入れていただいて、策定をしていただいて公表していただくということ。そうすると職員さんも安心して働けますし、各部局も、やっぱり後ろ盾のあるような中でいろいろやりとりできるようになるっていうのは非常にいいことだと思います。そのときそのときで変わるなどとは言いませんよ。

笠岡市議会 2020-03-24 03月24日-07号

────────────────────── △日程第3 特別委員会報告 ○議長(栗尾順三君) 日程第3,議会行政改革特別委員会報告を行います。 議会行政改革特別委員会に付託中の調査事項について,同委員から報告の申し出がありますので,これを許可します。 議会行政改革特別委員会委員長,森岡聰子委員長。            

高梁市議会 2020-03-13 03月13日-05号

やはり普通、都合のいい事実もあれば不都合な事実もあるわけでございまして、やはりこの辺については、それがよかった、悪かったという二極論でなくして、本当にどうだったんだろうかということをきっちりと検証して、おっしゃるところの行政改革っていうのは、不都合な事実に対してきっちり向き合うことによって、次の一歩を踏み出すということだと思うんですね。 

玉野市議会 2020-03-09 03月09日-06号

行政改革の一環として、市内各地の市民センターの人員配置を見直し、少しでも経費を切り詰める方針から、各市民センターで取り扱っていた各種収納業務、発行業務を取りやめ、コンビニ収納、コンビニ発行に切りかえていく方針で取り組んでこられたことは承知しております。 初め、各市民センターへは1人配置ということでしたが、その後いろいろ議論が重ねられ、最終的には2人配置になったようです。間違いございませんね。 

玉野市議会 2020-03-06 03月06日-05号

これからの行政改革の一環として、市民センターでは人員削減を図るので、一石二鳥のような気がします。これまでの縦割りでなく、市民に沿った市民サービスをお願いいたします。 続いて、感染対策について質問します。 新型コロナウイルスの話題が一日中テレビで報じられています。あしたは玉野にもと不安を覚えています。

備前市議会 2020-03-05 03月05日-03号

2点目は、令和2年度で備前市総合計画と総合戦略の見直しを行うと述べられましたが、その指標となる先立って出される第4次備前市行政改革大綱及び行財政改革プランの取り組みについてお聞きします。 4つの大枠と16の取り組みが上げられていますが、その中の取り組みの中から1つ大枠、協働における各種団体協働するとはどういうことでしょうか。 

笠岡市議会 2020-03-05 03月05日-03号

議員定数の見直しにつきましては,従前から市議会行政改革特別委員会で協議検討を進めていただいてきたところでございます。議員定数,報酬について,平成30年度に,次期改選から定数減という議決をいただいております。 笠岡市の財政状況は,人口が減少することにより市税が減り,それに合わせて地方交付税も減っております。