102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

まず、市のほうで定めております耐震改修計画につきまして、今後は耐震の補強等を行っていきたいというような計画書でございますが、市のほうで現在耐震診断、耐震補強計画、耐震改修につきまして、一般の市民の方向けに補助制度も設けておりますので、このPR等を今後行っていきまして、耐震の事業のほうの促進を図ってまいりたいと考えております。  

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

今回の調査は、新市建設計画において「本庁舎は山陽町役場を活用し」と定めていることを踏まえ、現庁舎の現状把握と、耐震補強により耐震性の確保及び長寿命化が図れるかどうか、あわせて旧赤磐市消防本部庁舎について活用できるかどうか、長寿命化が可能であるのならば現在の場所への建てかえと比較したらどうなのかなどの総合的な調査を行っております。  

赤磐市議会 2018-06-08 平成30年 6月第2回定例会-06月08日−01号

次に、同款同項の学校施設耐震補強事業委託料は、山陽小学校校舎及び体育館と高陽中学校校舎の非構造部材耐震補強工事設計施工監理業務委託料で、予算措置が3月補正第6号でなされたため、全額を繰り越したものでございます。完了予定は12月28日となっております。  

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

国土交通省が2018年度導入する団地空き家転用補助制度を活用して、特に子育て世帯や高齢者向け施設への住宅のリフォームや耐震補強など、力を入れるべきではないかと思います。その4点について御答弁願いたいと思います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) それでは、福木議員の質問に順次お答えをさせていただきます。  まず、就学援助についての御質問でございます。  

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

また、市債では各事業の決算見込みと学校施設の耐震補強事業の実施に伴い、農林水産業債から合併特例事業債までそれぞれ補正をさせていただいております。  次に、歳出の主なものでございますが、今回の補正では各事業の確定見込みによる減額が主なものでございますが、それぞれの費目において人事院勧告による給与改定等に伴う人件費の増減額も計上させていただいております。  

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

また、老人福祉センターは、平成26年に福祉避難所としての指定を行い、平成26年から27年度にかけて耐震補強及び改修工事を行ったところでございます。今後も整備当時の理念を充実発展させて、福祉の拠点として有効に活用してまいりたいと思います。  お尋ねの進入路の整備については、これらの利用目的に沿って利用者の方々の安全・安心を確保できるよう検討が必要と思います。

赤磐市議会 2017-09-08 平成29年 9月第4回定例会-09月08日−06号

それから、700万円の耐震診断をしたが、ということでございますが、この結果によりまして耐震性にやや劣るものの耐震補強すれば大丈夫という診断結果をいただいたところでございます。この結果を受けまして、今回の整備につきましては新築もしくは改築、どちらでやるかということは、この次の設計・施工事業者からの提案を受けて決定してまいりたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

赤磐市議会 2017-08-31 平成29年 9月第4回定例会-08月31日−01号

主な支出は、152ページの1項教育総務費、2目事務局費では、職員人件費のほか、外国語指導助手の費用や適応指導教室の運営経費、155ページの13節委託料では、学校施設工事設計監理の委託料、スクールバス運転業務委託料、外国語指導助手業務委託料や、次のページ、157ページでは、15節工事請負費で、磐梨中学校体育館非構造部材耐震補強工事などでございます。  

鏡野町議会 2017-07-28 07月28日-01号

そこでお尋ねするわけですけども、改修工事をしておるということでございますけれども、耐震補強はしてあるのかということと、ただいまの説明の中でテレビの話が出まして、情報通信設備は整かれておるということでした。 2番目に、住宅に併設されております空き地の雑草はどうするのか。ちょっと見に行かせていただきましたが、現在、空き地に雑草がたくさん生えております。 

赤磐市議会 2017-06-29 平成29年 6月第3回定例会-06月29日−05号

委員より、本庁舎耐震改修施設調査等委託料について、これは耐震ありきではなく耐震改修、建てかえも含めた中で調査をし、最終的に結論に持っていくということでよいのかとの質疑に、執行部は、劣化調査、施設整備計画策定、建てかえ、耐震補強といった工程計画等の総合的な調査を盛り込んでいる。調査結果を踏まえて耐震化等の改修に向けて最終的な判断をするものであるとの答弁。  

赤磐市議会 2017-06-12 平成29年 6月第3回定例会-06月12日−02号

さらに、機能の充実に向け、今年度から耐震補強とCT導入に向けた整備を行い、北部地域の医療の拠点としての役割を果たしてまいりたいと考えております。  次に、森医院閉院後の対応につきましてでございますが、閉院後すぐに赤磐医師会により仁美診療所で週2日診療を開始していただくことができ、大変感謝いたしているところでございます。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

その中で、耐震ができてない施設がありますので、福祉関係はなかなか難しいだろうと、ここに耐震補強入れるのは難しいと。それで、教育関係施設ということで考えて進めてまいりました。その中で、要は教育関係施設といっても地域に開放された特色あるということで現在、活用方針のほうを定めておりますが、人が集うというか人が来ていただけるような、にぎわいをもたらすような教育関係施設というようなことを目指しております。

赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

学校施設における非構造部材の耐震補強対策につきましては、安全・安心な学習環境を確保するため、また災害時の避難所として国が早急な対策を要求しております。特定つり天井を有する施設などを中心として、平成27年度に磐梨小学校、豊田小学校の体育館、高陽中学校の格技場及び体育館のつり天井の撤去、壁のクラック補修、照明器具の落下防止、窓ガラスの落下防止対策などを実施をしてまいりました。

赤磐市議会 2016-09-05 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号

現在、赤磐市においては学校施設の大多数が築40年前後の施設であり、非構造部材の耐震補強や老朽化対策との優先度等もあわせて今後総合教育会議や担当常任委員会等へも諮りながら、市内小中学校のエアコン設置について検討してまいります。  エアコンの設置状況、夏対策、冬対策の現状につきましては、教育次長から答弁をさせていただきます。 ○議長(金谷文則君) 水原建設事業部長。

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

主な支出は、150ページの1項教育総務費、2目事務局費では、職員の人件費のほか、外国語指導助手の費用や適応指導教室の運営経費、153ページの13節委託料では、豊田小学校ほか体育館、格技場の耐震補強設計の委託料、市内7小学校の非構造部材耐震診断調査費やスクールバス運転業務委託料、15節工事請負費では、豊田、磐梨小学校の耐震補強工事などでございます。  154ページ。  

赤磐市議会 2016-06-28 平成28年 6月第2回定例会-06月28日−05号

委員より、磐梨中学校補助金の不採択について、どのような耐震補強をしたいと思い、なぜ不採択になったのかとの質疑に、執行部は、つり天井の撤去と外壁のクラック修理、照明の落下防止対策等を主に計画している。その中で、つり天井においては国が水平投影面積200平方メートル以上を早急に対策するよう要請があり、磐梨中学校の体育館のつり天井の大きさが若干、国の基準を下回り160平方メートルとなってる。

赤磐市議会 2016-06-09 平成28年 6月第2回定例会-06月09日−02号

この耐震補強が可能かどうかというのは、今、耐震診断を行っただけでは答えが出てるとは言いがたいものがございます。そういった調査を行うと同時に、またこの建物自体が合併前の山陽町の町役場の庁舎でございます。4万5,000人の市役所の本庁舎として容量、機能、そういったものが満足かどうか、こういったものも再確認する必要もございます。

赤磐市議会 2016-06-03 平成28年 6月第2回定例会-06月03日−01号

次に、21款1項市債、1目総務債には、新たな自治体情報セキュリティ対策の財源といたしまして、施設整備事業債3,520万円、7目教育債では、磐梨中学校体育館非構造部材耐震化事業の国庫補助金の不採択に伴う学校施設耐震補強事業の減額分500万円、8目過疎対策事業債は、吉井中学校プール解体事業の財源といたしまして1,010万円、14目緊急防災・減災事業債には、先ほどの磐梨中学校体育館非構造部材耐震化事業の財源