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2862件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号 本来行政は、市民個人情報を守る義務から安易にカードの活用を勧めるべきでないと思っています。  たまたまニュースが飛び込んできました。12月14日毎日新聞ですが、国税庁は14日、今月です、東京と大阪の両国税局からデータ入力を委託されていた業者が契約に違反して別業者に再委託していた。これにはマイナンバーなど個人情報が含まれる約70万件の書類を流していたと発表されています。 もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 公表された建物は、これはこれ以上の義務はないんですけども、補助制度がありますので補助制度に基づいて耐震診断、それから耐震補強設計、これは義務ですね。耐震の診断と耐震補強設計というのは義務ですけども、それをするということで、市として耐震診断と耐震補強設計というのは既に実施しているということでありますが、その耐震改修というのは義務じゃないんですね。 もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 また、今年度と同様に大幅な財源不足が想定されることから、義務的経費を除く通常経費の要求基準としては一般財源ベースで前年同額までとしたところですが、本市の課題解決に真に効果的かつ効率的と思われる事業には、重点を置いためり張りのある予算編成を行うことで財政指標の改善も図ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 たしかこの二、三年前から国の方針が変わり、教育委員会会議、教育総合会議か、そういった名前で市長も参加して、あるべき子供たちの義務教育の方向性を議論し、方針を確定していると思います。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 出産祝い金が現在10万円となっているわけですけれども、これらの増額あるいはまた多子、2子、3子、4子、5子、そういう子供がたくさんおられる方へのより一層の祝い金の充実や増額、あるいは義務教育期間での支援金の創設など、考えられる施策は全て検討すべきであると考えるわけです。ありきたりの政策ではなかなか人口増にはつながらない、私はそのように思うわけで。   もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 自殺対策基本法で策定が義務化された自殺対策計画についてですが、現在、ワークショップやタウンミーティング、アンケートなどを実施しており、保健、福祉、教育などの関係組織と連携して今年度中に計画を策定します。皆さん、自殺者をなくすため、ともに力を尽くしましょう。   もっと読む
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 市に対しては報告義務を負うと書いていながら、地元業者には業者のほうが業務実施を報告することができるし、またそれに協力しなければならない。真逆ですよね。こんなまるで不平等な契約についてどうなんですか。  そもそも占用料は沢原池の場合、年間507万円。20年間で約1億140万円。しかし、一方償却資産税は、20年間で約5,000万円。 もっと読む
2018-12-01 笠岡市議会 平成30年  第 7回12月臨時会 さきに否決された議案第95号には,普通地方公共団体の義務に属する経費及び非常の災害による応急もしくは復旧の施設のために必要な経費が含まれていましたが,否決されたことにより,これらの経費が削除されたとみなされたことから,このたびの再議に付そうとするものであります。 本件について市長から再議に付する理由の説明を求めます。 小林市長。             もっと読む
2018-12-01 浅口市議会 平成30年第5回12月定例会 7、陳情第2号教職員定数改善と義務教育費国庫負担制度2分の1復元をはかるための、2019年度政府予算に係る意見書採択の要請について。  もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 どういう形で生活していっても、その生き方というのはその人の自由ではありますけれども、いわゆる憲法によって勤労の義務が課せられているということは、皆さんも御承知のとおりでございます。しかしながら、もろもろの事情から働きたくても働けない人がいるということも、これまた事実でございます。 もっと読む
2018-11-27 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号 こちらの第3項の規定は、法律上本市の義務に属する損害賠償で、1件の金額が100万円以下の賠償額の決定及びその和解に関する規定でございます。  専決番号9でございますが、担当部署が保健福祉部介護保険課の案件で、平成30年3月5日午後3時38分ごろ、赤磐市町苅田331番地先において発生したものでございます。 もっと読む
2018-09-28 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月28日−06号 障がい者、未成年者、寡婦に対する非課税措置及び均等割の所得要件をそれぞれ10万円引き上げるほか、基礎控除額及び調整控除額に所得要件を創設し、所得金額2,500万円を超える所得割の納税義務者について基礎控除、調整控除を適用しないものです。あわせて、官民のコスト削減と企業の生産性向上を推進するため、資本金1億円を超える法人に対して、法人市民税の電子申告を義務づけるとのことです。   もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 呼び出しに応じない場合には財産があれば差し押さえることで時効の中断が発生するが、財産がない場合や納税義務者が死亡して相続人がいない場合は不納欠損になるとの答弁。  委員より、軽自動車税の部分について説明をとの質疑に、執行部は、175期、97名分で納税義務者が見つからない、相続人がいないということで不納欠損となっているとの答弁。   もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 現在、備前市は保育園、幼稚園に続きまして小学校、中学校の義務教育については、給食費の援助を行っております。しかし、中身は第2子が5割、3子以上が無料という非常に私は変則的であり、差別的な援助ではないかというふうに捉えております。   もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 それは、学校や行政が根源的職務上の義務があるんだって言ってる。あと、2点目ですね。危機管理マニュアルの作成、点検、改定、是正、周知、訓練、実施。これは、作為義務だと言っている。行政の責任も、大川小学校で津波避難所なんです、あそこ。津波の避難所になっている。それは、津波のもしくは地震動の危険を行政が察知してなかったと、それが過誤だと裁判で争われている。 もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 山林を伐採するときに林地残材も同時に搬出する、作業道は修復する、このような義務といいますか、ルールをつくってはいかがですか。  2点目、次に河川のしゅんせつであります。  河川の合流地点に多くの土砂が堆積していて、水位が上がり、小さな河川に逆流するところが多く見られました。以前は河川の土砂を取っておりましたが、最近は全くしなくなった。 もっと読む
2018-09-06 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月06日−02号 さらに、新会計基準の適用に伴い、退職給付引当金の計上が義務化されたことなどによる特別損失分4,890万円並びに前年度繰越欠損金3億4,485万円を差し引きますと、3億9,518万円が当年度未処理欠損金ということになってまいります。  また、湯原温泉病院の平成29年度の患者数は、前年度に比べ入院が0.2%増加となりましたが、外来が1.5%減少し、全体では482人、0.7%の減少となっています。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 一般市民の方は、金がかかるから水洗化しとうねえと言うても、義務ですよと、改修費用を出しやっているわけですよ。もうこの年になって、水洗化は必要ねえからと言うても許してもらえんでしょう。受益者負担金や改造工事をやるというて、下水道使用料払ってやるわけですよ。どのような指導をされてきとんか、お願いします。 ○議長(原野健一議員) 難波産業建設部長。 もっと読む
2018-09-05 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号 もう義務教育と言っても不思議ではありません。  じゃあ、その11市、表にして上から順番に人口順に並べてみました。1番目、熊本県合志市6万1,863名、次に岐阜県の瑞穂市5万4,523名、3番目、岡山県赤磐市4万4,259名、3番目ですよ、全国で。恥ずかしい話なんですよ、これ。不名誉なことなんですよ。 もっと読む
2018-09-03 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号 また、この法を受け、学校教育法第21条3にも、「義務教育の目標として、進んで外国の文化の理解を通じて、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと」と示されています。国際化が進展する中にあって、広い視野とともに、異文化に対する理解や、異なる文化を持つ人々とともに協調して生きていく態度を育成することは、極めて重要なことです。 もっと読む