6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2013-12-19 平成25年12月第5回定例会-12月19日−05号

ことしは精神の名越康文氏をお招きし、「心がフッと軽くなる瞬間の心理学」と題した講演会を開催いたしました。多くの市民の方々に御来場いただいたところでございます。また、その会場におきまして、平成25年度人権作文コンテストの入賞者と人権標語の入賞者の表彰を行いました。人権問題に対する意識高さ、真剣さがあらわれたすばらしい作文や標語であり、大変感動いたしました。  

岡山市議会 2011-03-04 03月04日-10号

また,うつ病と同じく内科・外科・精神等の認識は十分だとお考えでしょうか。 今後,岡山市でも少子化の影響で分娩施設が減少することが予想されます。少子化で子どもが少ないのと高齢出産がふえてきますと,子どもに対する,また出産に対する期待度が上昇します。しかし,反面,出産に伴うリスクが高くなるということもありますので,現実とのギャップで産後うつ病を起こしやすいと想像されます。

備前市議会 2009-06-08 06月08日-05号

それから、精神につきましては21年4月からでございます。 以上です。 ○議長(山崎修君) 中西議員の質疑を終わります。 以上で通告による質疑は終わりました。 質疑を打ち切りまして御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 御異議なしと認めます。よって、報告第5号についての質疑を終結いたします。   

岡山市議会 1984-12-17 12月17日-10号

児童精神,小児神経科医,思春期対応のできる専門医の配置など,具体的にどうお考えでしょうか。 2,虐待の背景も年々複雑になっています。若年母子家庭,DV,発達障害,生活困窮,両親のメンタル,薬物依存など保護者生活支援も含めてフォローが必要です。今後,岡山市児童相談所を運営するに当たって,他機関との連携など充実が求められます。どのような体制づくりをお考えでしょうか。 

岡山市議会 1957-07-10 07月10日-06号

そういう関係者も交えてこれはいろいろ検討しなきゃならないと思っておるわけでございまして,私どもとして考えておりますことは,運営につきましては相談室の相談員,セラピスト,精神学校教員などと相談をしながら進めたいと考えておるわけでございますが,子供の実態に即した指導が必要と考えおりますので,保護者と連携をとりながら進めてまいらなければならないというふうに考えておるわけでございます。 

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