35件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

現在は弁護士資格を持つ職員2名、これは総務課と秘書企画課、それからスポーツ振興課のほうにスポーツ関係全般の業務推進、またオリンピック誘致等の推進という意味で1名採用いたしております。それから、健康増進課のほうへ1名、医療・保健関係の専門的な見地の立場から1名、それから農林課のほうへ農業政策の推進というようなことで1名ということです。

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

系統図の中では、各課から、先ほど言いました農業協同組合や幼稚園、小学校、中学校、保育園、それから秘書企画からは記者クラブのほうへ連絡が行くというふうになっておりますが、そっから先です。地域の住民の方たちにはどのような形でお知らせができるのかなと。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

市長の部屋の出入りについてでございますが、一応秘書企画課のほうで予定を組んでおりまして、入る方については事前に連絡いただきまして、時間調整がつきましたら入ることができるということもございます。なお、緊急の場合等については1次チェックができておらない面もありますけれども、チェックのほうはできているというふうに考えております。               

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

それから、選定委員会のメンバーでございますが、副市長、総合政策部長、財務部長、保健福祉部長、保健福祉部参与、建設事業部参与、熊山支所長、健康増進課長、秘書企画課参事をもって充てているところでございます。  答弁は以上でございます。  失礼いたしました。  アドバイザーといたしまして、建築学の専門家をアドバイザーとして入っていただきましてアドバイスをいただいているところでございます。  以上です。

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

それから、先ほどシティプロモーションというのは、15ページの主要政策成果説明書及び決算関係資料の15ページを見ていただいたら、シティプロモーション事業の秘書企画のに対応しとんでわかると思いますんで、よろしくお願いいたしたいと。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 行本議員、よろしいか。  10番行本議員。

赤磐市議会 2017-06-12 平成29年 6月第3回定例会-06月12日−02号

現在は、総合政策部秘書企画課を中心に各支所、市民生活課とも連携を図り、利用状況やアンケートによる意向調査等を踏まえ、公共交通のあり方について鋭意推進しているところでございます。公共交通の見直しに伴い、課を新設して力を入れてはとの御質問でございますが、まずは公共交通のあり方をしっかり検討し、方針を力強く推進し、きめ細かな対応を図ってまいりたいと考えております。  

赤磐市議会 2016-11-25 平成28年12月第4回定例会-11月25日−01号

まず、専決番号8でございますが、担当部署が総合政策部秘書企画課の案件で、平成28年6月20日午前9時30分ごろ、赤磐市津崎197番地1、赤磐市環境センターの駐車場内で発生したものでございます。事故の内容は、駐車場内で庁用車を後退させる際、駐車してあった相手方自動車に接触し、同車両へ損傷を与えたものでございます。

赤磐市議会 2016-06-15 平成28年 6月第2回定例会-06月15日−04号

あかいわに戻ろうプロジェクト事業、これ担当はまち・ひと・しごと創生課、それからシティプロモーション事業、これは秘書企画課、移住・定住推進事業、これはまち・ひと・しごと創生課、地域おこし協力隊事業は秘書企画課、この中ではこのたびまた地産地消コーディネーターと称する地域おこし協力隊を求めるとありますが、これについての農林との連携をされる予定はどうなのか。

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

手に入れた規約によりますと、庁舎内の総合政策部秘書企画課に事務局を置いて製作実行委員会の事務を処理するとなっていますというふうに指摘しました。すると、この議員に指摘されて今度は一転して、製作実行委員会を庁内に置かせていただいていますと答えられました。私は驚きました。今まで何をやっているのだろう、何ということを今、執行部はやっているのだろうというふうに思いました。

赤磐市議会 2015-03-03 平成27年 3月第1回定例会-03月03日−03号

なぜかというと、その話題になってる5,400万円を集める製作実行委員会の規約案のところの第8条、事務局、実行委員会の事務局は総合政策部秘書企画課において処理する。たしかこれ民間の事業だと市長は再三再四私に説明していただきました。会計、9条、実行委員会の事業に要する経費は分担金、協賛金、その他の収入をもって充てる。  

赤磐市議会 2014-12-05 平成26年12月第4回定例会-12月05日−05号

◆7番(原田素代君) 皆さんのほうには、補正予算の説明資料の12ページをあけていただくと見やすいと思いますが、議第82号の補正の中の総務費、企画費、秘書企画のところに市制10周年記念事業2,040万円というのがございますが、昨年この事業名で、昨年といっても今年度ですけれども、1,500万円を予算として計上してあります。

赤磐市議会 2014-06-12 平成26年 6月第2回定例会-06月12日−03号

まず、総合政策部の秘書企画課で定住政策の窓口となって仕事はやってございます。ただ、御指摘のように、インターネットの窓口のところがちょっと小さいんじゃないかというような御指摘につきましては、今後十分そのPRができるようにしていきたいというふうに思っております。  

赤磐市議会 2013-12-19 平成25年12月第5回定例会-12月19日−05号

委員より、人員、予算については今はできてないとのことだが、幾らかの考えがあってこの条例改正を出しているのではないかとの質疑に、執行部は、全く構想がないというわけではなく、今の総合政策室と秘書企画課の人員を合わせてしたい。部長が1人要るようになるが、全体の調整をしながら人事をしていくとの答弁でした。  

赤磐市議会 2013-12-06 平成25年12月第5回定例会-12月06日−04号

条例の中の第1条のところにございますけれども、この総合政策室が今事務分掌で持っております政策立案、政策調整等の事務分掌と、それから総務部の秘書企画課が持っております総合計画などの政策立案業務がございます。これらを統合いたしまして、総合的に総合政策、政策立案が効率的にできるように組織がえをするものでございます。

赤磐市議会 2013-11-29 平成25年12月第5回定例会-11月29日−01号

◎市長(友實武則君) 議第73号赤磐市事務分掌条例の一部を改正する条例は、市の組織の中で部等について規定したもので、市の政策立案、政策調整等を所掌する総合政策室を市長の直轄組織として位置づけていましたが、企画部門の事務の効率化、各部署の調整機能をスムーズに行うため、総務部に属していた秘書企画課が所掌する事務と市長直轄組織である総合政策室が所掌する事務を統合し、新たに総合政策部を設置するものでございます

高梁市議会 2013-06-01 平成25年第2回 6月定例会

◎市長(近藤隆則君) もちろん健康増進だけではこれからはなくなると思っておりますので、例えばスポーツ振興課もそうでしょうし、それからうちの秘書政策課もかまないといけないでしょうし、他の部署も必要になるかもしれません。

赤磐市議会 2012-12-07 平成24年12月第6回定例会-12月07日−04号

◎市長(井上稔朗君) 今回の市民病院の診療所化につきましては、総務部の秘書企画課で担当して企画等を推進しております。予算につきましては従前、病院の事業会計のほうに位置づけておりましたけれども、合併特例債等が正式に使えるということもございましたので、診療所建設につきましては一般会計のほうへ組み替えをさせていただいております。その中で、企画推進を担当している総務部長のほうで説明をさせていただきました。

  • 1
  • 2