11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、福祉タクシー券事業の説明をとの質疑に、執行部は、本市に1年以上住所を有し、住民税非課税世帯に属する人が対象で、かつ75歳以上の人、身体障害者手帳の1から3級の人、療育手帳を持っている人、精神保健福祉手帳の1から2級の人であることが要件となっている。タクシー券は月当たり2枚で、1年だと24枚になる。

赤磐市議会 2015-03-09 平成27年 3月第1回定例会-03月09日−05号

赤磐市障害年金は、身体障害者手帳1級、2級及び3級の交付を受けている人または療育手帳の交付を受けている人で、1年以上、市内に住所を有し、かつ居住している人を対象に年額4万2,000円を支給するものでございます。ただし、公的年金の給付、障害を原因とする各種手当特定疾患援護費等の受給者及び施設入所者は対象外となっております。  続いて、児童福祉関係の御質問でございます。  

赤磐市議会 2014-12-05 平成26年12月第4回定例会-12月05日−05号

この併給調整と申しますのが、市の障害年金につきましては、身体障害者手帳1級、2級、3級の交付を受けている人、または療育手帳の交付を受けている人で1年以上市内に住所を有しかつ居住している人で、公的年金の給付、障害を原因とする各種手当特定疾患援護費等給付者、これらを受けている以外の人に支給されると、これらを受けている方は合わせては支給はされないというような規定がございます。

岡山市議会 2012-03-21 03月21日-11号

高校を卒業し,就労しようとしている方で療育手帳がない場合は支援が受けられない。その場合の対応についてはどうするのかとの質問があり,当局から,中学校を卒業してからの支援はメニューも少なく,特に療育手帳を持っていない方に対しての施策,支援がないのが現状だ。

赤磐市議会 2010-09-06 平成22年 9月第4回定例会-09月06日−03号

現在市内に1年以上住所があり、市民税非課税世帯の人で75歳以上の人か身体障害者手帳1から3級所持者か療育手帳所持者か精神障害者保健福祉手帳1から2級所持の方が1人当たり年間24枚以内でタクシー初乗り基本料金の助成が行われています、いわゆる福祉タクシー券です。この福祉タクシー券交付事業の対象者は、何人おいでになりますか。また、そのタクシー券の配付実態とその利用状況はどのようになっていますか。

新見市議会 2010-03-01 平成22年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

障害者福祉の充実        │市民生活部長 │ │  │  │       │ (1) 障害者の在宅という概念から、 │       │ │  │  │       │   「ほほえみ広場にいみ」の土曜日│       │ │  │  │       │   の開館はできないか      │       │ │  │  │       │ (2) 知的、精神障害者(療育手帳によ│       │

赤磐市議会 2009-09-25 平成21年 9月第5回定例会-09月25日−05号

対象者につきましては、市内に住所を有するひとり暮らしの高齢者または高齢者のみの世帯、それから身体障害者手帳1級から3級の保持者、療育手帳AまたはBの保持者、精神保健福祉手帳1または2級の保持者で市民税が課税されてない低所得世帯を対象とするもので、申請に基づきまして無料で報知機の給付と設置を行わさせていただきたいというものでございます。  

高梁市議会 1972-08-30 08月30日-03号

ひとり暮らしで高齢者及び高齢者のみの世帯の方とか、あるいは身体障害者手帳の交付を受けてる方、そして療育手帳の交付を受けてる方、精神障害者の手帳の交付を受けてる方、その他地域で支援を必要としている方というような内訳になっているようです。 登録台帳の関係はここの通告にはないんですが、参考までに新見市の場合はこの1枚の紙で済むんです。高梁市の場合は何枚かあるんですが、1枚で済む。

井原市議会 1958-10-12 10月12日-03号

単県の医療費公費負担制度のうち、心身障害者医療制度は身体障害者手帳の1、2級所持者、知的障害者のうち療育手帳のAの方及び身体障害者手帳3級で療育手帳Bの合併障害者の方が対象で、医療費の自己負担額を公費助成するものであります。今回の改正は、医療費の一部負担として新たに1割の定率自己負担を求めるものでありますが、所得階層による月額上限額を定めています。 

総社市議会 1954-11-04 11月04日-02号

次に、療育手帳を持つ知的障害者の方は、平成17年4月1日現在、314人でございます。その内訳は、18歳以上の方が236人、18歳未満の方が78人でございます。旧総社市の方が274人、旧山手村の方が21人、旧清音村の方が19人となっております。 次に、障害者に対する対応についてでございますが、各人それぞれ障害の内容や程度が異なるため、必要とされる対応も多様化しがちでございます。

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