49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

既に、近隣の県立瀬戸高校において、外務省による第1回SDGsアワード特別賞を受賞した岡山大学の支援を受けながら、SDGsを通して地域の身近な課題がグローバルな課題につながっていくことを学び、よりよい社会の実現とよりよく生きるを身につけることを目標として総合学習が行われております。

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

まず、食育基本法とは何かということですが、前文で、子供たちが豊かな人間性を育み、生きるを身につけていくためには、何よりも食が重要である。さまざまな経験を通じて食に関する知識と食を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てる食育を推進することが求められている。

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

赤磐市教育委員会の方針としましては、まず1点目として、幼児の健康な体づくり、望ましい生活習慣の形成、2点目といたしまして、豊かな心の育成、3点目といたしまして、幼児の主体的な活動を保障し、生きる育成、4点目といたしまして、保育園、幼稚園、こども園、小中学校連携により、発達段階に応じた一貫した系統性のある教育の推進、以上4点に重点を置き、幼児教育に取り組んでまいりたいと考えております。  

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

次に、学校給食の考えについてですが、学校給食教育活動、特に健康教育の一つであり、成長期にある児童・生徒の健康状態と体位の向上を図り、生きる育成にとって大変重要であると認識しております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  続きまして、給食センターについての再質問はございますか。  16番下山議員

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

私は、赤磐市の次代を担う子供たちには、確かな学力、心豊かな道徳性、健康でたくましい体力など、バランスのとれた生きるを育んでもらいたいと考えております。この生きるこそが学力向上の理念につながるものと考えています。これからも、赤磐市の子供たちの学力向上に向けて全力で取り組んでまいります。  私のほうからは以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 続いて、答弁を求めます。  杉山教育長

赤磐市議会 2014-12-02 平成26年12月第4回定例会-12月02日−02号

子供は赤磐の宝という認識を持ち、生きるを育む学校教育の充実、家庭教育力の充実、安心・安全教育環境の整備について重点的に進める必要があります。しかし、厳しい財政状況の中では、国・県の補助金等の有効活用はもとより、財政当局と協議する中で教育予算確保に向け努めていきたいと思っております。  以上でございます。 ○議長(小田百合子君) 続いての答弁を求めます。  馬場産業振興部長

赤磐市議会 2014-06-12 平成26年 6月第2回定例会-06月12日−03号

こうした子供たちに確かな学力生きるを身につけていくことが次の課題だと考えております。具体的には、学力向上に向けて岡山県教育委員会が推進している岡山学習のスタンダードの徹底を図り、教師の指導力向上を目指します。家庭学習の充実に向けては、各校で作成している家庭学習の手引きを活用して家庭学習の習慣を身につけた児童育成に努めてまいります。

赤磐市議会 2014-06-11 平成26年 6月第2回定例会-06月11日−02号

学校では社会的、職業的に自立し、社会の中で役割を果たしながら自分らしい生き方を実現していくための教育の充実はもちろん、家庭地域における青少年の健全育成により、将来、社会に役立つ人、生きるを持った人になってほしいと思っております。赤磐市では、赤磐の青少年問題を考える組織として赤磐青少年問題協議会がございます。

赤磐市議会 2014-03-05 平成26年 3月第1回定例会-03月05日−03号

学校支援地域本部事業を取り組むことで、子供たちが地域の人々と作業や学習をともに行い、認められたり教えられたりすることで自信を深め、結果として生きるを獲得し、地域社会への帰属意識が向上しており、豊かな成長の場になっていると大きな評価をしております。教育の改革は、市が直面する喫緊の重要課題と、これは何度も申し上げております。

赤磐市議会 2013-12-03 平成25年12月第5回定例会-12月03日−02号

子供同士の問題を子供が解決する実践力や自治能力を身につけることは、生きるを育むためにも大変重要なことであると考えます。また、東京都足立区の辰沼小学校の辰沼キッズレスキューと呼ばれる組織でございますが、子供たちの意見から子供たち同士が助け合い、自分たちの環境を変えることでいじめを防止し、撲滅していこうとする子供たちの主体的な活動は参考すべき点が多くあると考えています。

備前市議会 2013-09-06 09月06日-04号

冒険遊び場づくり活動は、乳幼児のみならずあらゆる年代の子供たちの生きるを育む事業でありますので、前向きに検討するということでございましたので、26年度大変期待をいたしまして、市長よろしくお願いいたします。 どうぞ。 ○議長(尾川直行君) 答弁を願います。 吉村市長。 ◎市長(吉村武司君) 私も大変関心の大きな問題でございます。ぜひ前向きにそのような方々の応援をしていきたいと思っております。

赤磐市議会 2013-06-12 平成25年 6月第3回定例会-06月12日−02号

これらの取り組みを通して、生きるを育む学校教育の充実に努めてまいります。また、地域の方の御協力による放課後や土曜日、長期休業中の学習サポート事業は、山陽西小学校山陽小学校赤坂中学校では既に始まっており、本年度からは笹岡小学校、桜が丘小学校、仁美小学校で始まります。今後は、他の小・中学校においても、学校地域の実態に応じた取り組みを強化してまいる予定でございます。  

赤磐市議会 2013-06-10 平成25年 6月第3回定例会-06月10日−01号

学校教育では生きるを育む教育が必要です。児童・生徒一人一人に確かな学力を身につけさすために適正な教育課程を編成し、教育内容に応じた少人数指導、習熟度指導等、指導方法の創意工夫や個々の児童・生徒に応じた指導について充実してまいります。また、大学と連携し、学生ボランティアを積極的に受け入れ、ともに活動する経験を通して児童・生徒の学習意欲の向上に努めます。

赤磐市議会 2012-12-04 平成24年12月第6回定例会-12月04日−02号

地域の人々とともに作業や学習を行い、認められたり教えられたりすることから児童・生徒が自信を深め、結果として生きるを習得したり地域社会への帰属意識が向上したりしています。また、学校を核とした活動に生徒と地域住民が参加することで学校地域社会の関係が深まり、児童・生徒を教えてくださるという行為を通して地域ボランティアに生きがいを感じてくださっている方がふえてきています。

赤磐市議会 2012-09-06 平成24年 9月第5回定例会-09月06日−03号

赤磐市教育委員会としましては、学校家庭地域が連携を図りながら子供たちに確かな学力学習習慣、豊かな道徳性、健康でたくましい体力など、生きるを育てることを基本として学校教育家庭教育社会教育の充実及び連携を図り、将来有為な社会人として生き抜く力を育成することを基本方針に教育行政を進めております。  

赤磐市議会 2011-12-01 平成23年12月第6回定例会-12月01日−02号

小・中学校では、人権が尊重される授業づくり、人間関係づくり、また環境づくりなどの視点で人権尊重の精神生きるとして高める教育を推進しています。  インターネットは、情報収集やコミュニケーションの面では大変便利なものでございますが、匿名性を悪用した誹謗中傷や個人情報の流出などの人権にかかわる問題が起きています。

赤磐市議会 2010-12-01 平成22年12月第6回定例会-12月01日−03号

ルソーの言葉に集約されるように、この時期こそ生きるをはぐくみ、自己管理能力が身につく食指導をすることが大切だと考えます。これこそ教育に重点を置いた、未来ある子供たちの、そして将来を見据えた考えではないかと思いますが、井上市長の信条とする教育重視の思いにぴったりではないかと思っています。