6558件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

◆6番(左居喜次君) では、続けて、災害、防災対策についての質問に入ります。 昨年発生した平成30年7月豪雨災害におきまして、本町では人命にかかわる被害はなかったものの、家屋への浸水道路、農地など、多くの被害が発生しています。近年多発している集中豪雨地震といった自然災害についての対策防災全般について4点お尋ねいたします。 

笠岡市議会 2030-09-11 09月11日-03号

昨年7月の豪雨災害を教訓に,国から地域防災計画の見直しを求められ,どこの自治体も一斉に今年3月に新計画書を出しております。ひな形に沿ってつくったようで,他市のを見てもよく似た内容であります。 笠岡市の防災計画は,ここにプリントアウトしたんですけど,これです。風雨の災害対策編が270ページ,それから地震津波災害対策編が263ページ,資料編が366ページ,合計836ページ。

玉野市議会 2028-09-11 09月11日-03号

まず、ちょっと疑問に先ほどの答弁で思うのは、沿岸部分密集地だけでなくて、南海トラフ巨大地震津波浸水が想定される、これは重なりますね、沿岸部を中心に設置をしているのに、それだけじゃなくて、土砂災害情報避難情報とか、ミサイル、ゲリラ攻撃国民保護情報も伝達するために防災行政無線の呼び名で運用したいというふうな御答弁があったと思います。 

鏡野町議会 2025-12-13 12月13日-03号

続いて、中項目災害復旧等について、小項目①町内災害以外の危険な箇所把握件数をお尋ねします。 ②昨年度からの災害復旧状況について、現在の状況をお尋ねいたします。 Aとしまして、道路河川等でいまだに復旧していない危険な箇所数はどのくらいありますか。 B、今後の復旧計画はどうなっていますか。 C、河川のしゅんせつをすべき箇所把握計画はありますか。 以上、質問いたします。

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

あくまでも協定は,災害時におけるヘリコプターの利用という協定でございまして,通常時の救急搬送には対応できるものではございません。 ただ,甚大な被害が想定されております南海トラフ等災害時におきましては,船の航行が可能であるとは限りません。そういったときには,ヘリコプター等,航空機に頼らざるを得ない状況になろうかと思います。

赤磐市議会 2024-12-02 12月02日-04号

災害対策についてということで、ことしも各地河川の氾濫など甚大な被害がございました。赤磐市の河川管理というものは、現在どのようになっているのかということをお聞きしたいと思います。 赤磐市内を流れている川は、現在、国管理県管理と分かれておりますが、国管理県管理というこの川っていうのが幾つ赤磐市内にあるのかということをお聞かせください。 

総社市議会 2024-11-29 11月29日-01号

本市における仮の住まいへの入居世帯は、既に転居された世帯も含めて147世帯で、そのうち今回県が発表する対象とならない、いわゆる災害救助法適用対象外となる世帯は、実に43世帯でございます。本市では、対象外となる世帯につきましても、岡山県と同様に、最大30万円の助成を行うこととし、今議会に追加で補正予算案を計上する予定といたしております。

笠岡市議会 2024-09-12 09月12日-04号

ある意味,私たちの住んでいるところは本当に自然災害には余り縁がないというのはちょっと言い過ぎかも分かりませんが,昨年は災害があった訳でありますが,我が物じゃと思ってやっぱり真剣に物事を考えればそれなりに答えは出るんかなあというふうに思います。 そこで,私が今,この質問では1項目についてのみ質問いたしますけれども,特に最近気になっておることを申し上げてみたいと思います。

赤磐市議会 2024-08-30 08月30日-02号

次に、歳出について前年度と比べてみますと、議会費総務費衛生費土木費教育費災害復旧費が増額となり、14億8,574万7,394円の増加となっております。 また、今回全会計の賃金事務について確認を行いましたが、一部分の事業で不適切な業務が見られました。このようなことがないように早急な改善に努められるよう要望いたします。 

真庭市議会 2024-06-21 06月21日-05号

岡山市町村総合事務組合は、組合市町村職員福利厚生や、議員、非常勤職員消防団等の公務災害認定などの業務共同処理を行う組合であります。これを組織する団体のうち、4団体が解散により脱退し、1団体が新たに加入するという変更と、4団体が新たに共同処理に加わることについて、地方自治法第286条第1項及び同法第290条の規定により、議会の議決を求めるものであります。 

真庭市議会 2024-06-06 06月06日-03号

原本のほうは市のほうがきちんと保管しながら、避難支援等関係者災害時に円滑な支援ができるように常時から情報を提供するということで持っていただいているということになります。その対象者は、地域防災計画が既にございますけども、それに定める者で、消防関係者民生委員児童委員、真庭市社会福祉協議会自主防災組織自治会等ということであります。

総社市議会 2024-05-27 05月27日-01号

また、雨期における災害に対する備えにも万全を尽くしてまいりたいと考えております。今年も昨年と同じ規模の災害が起こると、そういう危機感を持って、いま一度昨年の災害検証を深め、対策を行ってまいりたいと思います。

真庭市議会 2023-12-06 12月06日-02号

2つ目災害時には小・中学校体育館避難所として使われます。高齢者、障がい者にとって、洋式トイレはなくてはならないものです。その意味でも、小・中学校体育館洋式トイレは欠かせないものと言えると思っております。いざというときに、誰もが安心して避難生活を送れるために、洋式トイレの推進は必須であると思っております。