99件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

そのときに岡山市として28炉の火葬施設が必要としていますが,算出根拠は28炉にするための計算式と思われます。火葬集中係数は無理やり端数を切り上げたり,実稼働日が算定できるにもかかわらず,斎苑協会の一般的な数字を金科玉条のごとく振りかざしています。税金の無駄を省き効率的な行政執行を行うことは行政としての責任です。そのためには,岡山北斎場建設に当たって検討が先に行われるべきでした。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

高校はない、警察署ない、税務署ない、郵便局の本局ない、市民病院がない、最終処分場もない、火葬場もない、公共墓地もない、何にもない。はい、何にもない市、赤磐市、キャンペーンしませんか。これによって赤磐市に高校がないっていう、そういう認知度を上げて市民の声をどんどん大きくしていくというのも一つの方法かなというふうに思います。  

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

また、その下の保健衛生施設等災害復旧費補助金4,158万円につきましては、高梁市斎場の火葬炉等の災害復旧費県補助金でございます。補助率は2分の1でございます。 次の10ページ、第18款繰入金につきましては、今回の一般財源の措置といたしまして財政調整基金から9,946万9,000円を繰り入れることといたしております。 

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

まず第1点目に、火葬費についての質問をさせていただきます。  前回3月定例議会での答弁では、不公平感については認識している、しかし課題としては財政面が一番に上げられるとの答弁でございました。市長はどのような考えから財政面で難しいと思われておるのか、内容を明らかにされたい。具体的に、金額についても説明を願います。  

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、和気北部衛生施設組合について、火葬場も随分傷んで修繕が必要になってきているようだが、料金の公平性の観点ということも含めて、将来に向けて方針を出さないといけない時期に来ているのではないか。市長の考えはどうかとの質疑に、執行部は、新築ということになれば脱退を選択せざるを得ない。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

火葬場使用料の不公平感是正について質問をいたします。  この問題については、昨年の9月議会、それから12月議会と同様の、議員が質問されております。また、今回、私が3月ですから、3回続けて同じような質問が出ておるわけでございます。そのことも十分頭に入れた中で答弁を願いたいと思います。  

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

27名分の人件費、69ページをごらんいただきまして、13節委託料の母子保健事業委託料3,733万2,000円、がん検診委託料3,809万7,000円、24時間電話健康医療相談事業として健康相談業務委託料413万6,000円、15節工事請負費には、旧熊山病院跡地に建設する赤磐市複合型介護福祉施設の工事費5億2,020万円、はぐっていただきまして70ページ、19節の負担金、補助及び交付金は、柵原吉井英田火葬場施設組合負担金

赤磐市議会 2017-11-30 平成29年12月第5回定例会-11月30日−03号

県立高校、警察署、郵便局の本局、税務署、火葬場、最終処分場、市民ホール、これら7つの施設がありません。私、9月の議会でもこの話をさせていただきましたら、市民の皆様から御指摘を受けました。あと2つほど、重要な施設ないよと。市民の皆さんおっしゃっていただいたのは、公共墓地、それから市民病院、これら9つの重要な施設が、今赤磐市内にはありません。

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

現在火葬場の利用料の格差は最大で3万3,000円となっております。平準化を図るため、料金に対する補助制度等の必要性は認識しているところでございます。補助制度等の検討に当たりましては、財政上の負担も十分考慮した上で、他市の状況も参考に研究しております。御理解のほどよろしくお願いいたします。  続きまして、最終処分場の整備についての御質問でございます。  

岡山市議会 2017-11-01 平成29年11月定例会

4,事業供用開始に伴い,火葬部門業務,告別部門業務等の運営方式について協議会でも議論されているところであります。運営についての御所見をお示しください。 5,下段の活用について平成28年11月議会での答弁は,市としましても今後どのような形のものができるかにつきまして検討するとのことでありました。検討状況についてお示しください。 

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

じゃあその7つ、何ですかということなんですが、1つ目に県立公立高校、2つ目、警察署、3つ目、税務署、4つ目、火葬場、5つ目、郵便局の本局、6つ目、最終処分場、7つ目、市民ホール。私はこの7つを赤磐市の七不思議というふうに呼びたいというふうに思ってます。7つの施設がありません。

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

3つ目には、これからの災害や、今の火葬場が遠距離にあるため、そんなことをいろいろ考慮して、市民の負担の少ない、市民のための火葬場が必要ではないかということで質問いたします。これが火葬場事業の質問であります。  続きまして、市民の健康を守るために健康ポイントを制度化してつくるべきではないかということで質問いたします。  

岡山市議会 2017-08-01 平成29年 8月定例会

岡山市民70万人に必要な火葬場の約半分を占める新規斎場建設の候補地として当該地区を決定するに当たり,今もってその根拠とされているのが平成24年9月29日の地元富吉町内会臨時総会におけるたった一度の採決です。現在に至るまで後にも先にも富吉町内会で市が認める住民の採決が行われたことはありません。

赤磐市議会 2017-06-13 平成29年 6月第3回定例会-06月13日−03号

例えば、県立高校、警察署、税務署、火葬場、郵便局の本局、それから最終処分場、市民ホール、こういうものが合併後12年たつにもかかわらず、ありません。また、本来、なくさないといけないものとして、いろいろ質問ございました、既に使い終わった焼却場跡、それから住宅地の中にある下水処理場等々の本来なくさないといけないものもたくさんございます。このような大きな課題が山積しております。

赤磐市議会 2017-04-24 平成29年 4月第2回臨時会-04月24日−01号

第1 仮議席の指定  第2 議長の選挙  第3 議席の指定  第4 会議録署名議員の指名  第5 会期の決定  第6 副議長の選挙  第7 諸般の報告  第8 発議第2号 議会広報編集特別委員会の設置について  第9 発議第3号 議会基本条例特別委員会の設置について  第10 和気・赤磐し尿処理施設一部事務組合議会議員の選挙  第11 和気北部衛生施設組合議会議員の選挙  第12 柵原、吉井、英田火葬場施設組合議会議員

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

委員より、火葬場について以前意見書を議決した経緯があるが、現段階でどのように考えているかとの質疑に、執行部は、市内で地域によって火葬料金が違うことが不公平で是正すべきであるという指摘があり、そのとおりだと考えている。その解消に向けて検討しているところである。また、和気北部衛生施設組合が火葬場を新設する場合には、これに参加しないようにとあったが、まだ組合での議論の途中である。

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

これは次の火葬場もあるんで、火葬場はあえて書いておりません。なぜというたら、これはこれも私思い出して吉井川、社会福祉協議会でこれの設立するときに一生懸命やってきた思いがあるので、このことを、吉井が49%、柵原が51%、現状は今の赤磐市が49%、美咲町が51%ということになっております。名前変えてどうかというて、また美咲赤磐とかという話じゃないんですけど、それも一つかもしれません。

赤磐市議会 2017-02-02 平成29年 3月第1回定例会-02月02日−01号

母子保健事業、健康増進事業、愛育委員会、栄養改善事業などの経費、また国保診療勘定への繰出金を計上しておりまして、主なものは職員27名分の人件費、69ページをごらんいただきまして、13節委託料の母子保健事業委託料3,697万2,000円、がん検診委託料4,773万9,000円、24時間電話健康医療相談事業といたしまして健康相談業務委託料423万9,000円、19節の負担金、補助及び交付金は柵原吉井英田火葬場施設組合負担金

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

一部事務組合の解散なんですけれども、火葬場のほうはまだございますので、全部が解散したわけではなく、そういうことで、よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 原田議員、よろしいか。               (7番原田素代君「はい」と呼ぶ)  では、続きまして、公設合併浄化槽についての見解はどうかについての再質問を許します。  7番原田議員。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、和気北部衛生施設組合(火葬場)負担金が678万5,000円あるが、先般、議会の中で火葬場についての意見書が採択された。一部の地域の人が他の地域と比べて安価で利用できることになっているので、市民の間で格差が出ているという内容であったと思う。現状の確認と今後その格差解消の検討をするのかとの質疑に、執行部は、和気北部衛生施設組合の関係は旧熊山町の人が安価で利用できるのが現状である。