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1793件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 それから、第22条の臨時的任用職員、これにつきましては、施設等の管理員、それから道路の整備員、クリーンセンターの作業員、事務補助員などの常勤臨時職員が延べ192人、月に数時間しか勤務をしないマイクロバス等の運転手さんとか、清掃員の人などを含む短期の臨時職員が延べ315人で、合計で延べ507人になっています。これも、数日のアルバイト的な、そういう方も入れてということであります。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 2点目、まちづくり会議から地域の資源活用や課題が提起されたのかということでございますが、片上地区におきましては現在までに12回開催をされているようでありまして、地域内にあるサイクリングロード及び片上ロマン街道の清掃、お祭り、片上盆踊りの復活、片上史跡をめぐるウオーキングの実施、コミュニティーレストランの開店等、地域を活性化するために多くの事業を行っていただいております。   もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 次に、三要電熱工業が施設、設備の管理、研美社が清掃業務、みのる産業が植栽管理業務を担当いたします。  次に、管理業務に関して、利用者のアンケートにつきましては、山陽ふれあい公園の建物内に利用者から御意見をいただけるよう意見箱を設置しまして、利用者の御意見を聞き、施設運営に反映できるように対応しているところでございます。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 原田議員、よろしいか。   もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 もう1点、危機管理の部分からでございますが、災害等が起こった場合に消火栓の使用を道路の清掃、家屋の清掃、そういったところに使わせてほしいという依頼が市民から出た場合は、赤磐市の場合はどのような対応をなされるんでしょうか。よろしくお願いします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) 2点お尋ねでございます。   もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 目7霊園管理費、公園施設管理委託料487万円について、霊園の清掃や除草などの業務について委託している緑化協会の管理状況についてただしました。 当局の説明によりますと、委託料の見直しに伴い清掃や除草などの範囲や回数を減らすなど、使用の変更を行ってきたものの、高所作業など緑化協会では対応できない部分については別途個別に委託し適正な管理に努めているとのことでありました。  もっと読む
2018-09-28 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月28日−06号 3件改善の指示が出たと御発言された、当時2件まで聞いているが、これ以上ひどかったら指定管理をやめてもらうと聞いていた、改善指示が3件も出てるようなところはここだけではないのか、改善指示は問題なかったのか、地元の者は誰も行かないとの声も聞くが、地元の人は親しんでいるのか、また改善指示は指示どおりに従って改善されているかとの質疑があり、執行部からは、5年間で指定管理料が615万円、内訳は自然牧場公園の清掃 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 なぜなら、これまでの歴史を語れば、山陽地域では鴨前の清掃センターを閉鎖して桜が丘清掃センターに統合するとき反対運動が起きました。桜が丘清掃センターは、当初桜が丘地域のごみを焼却するという約束があったのですが、鴨前センターがダイオキシンの関係で閉鎖せざるを得なかったのです。そのとき桜が丘清掃センターの周辺の人たちだけに荷を負わせるのではなく、離れた地域の市民としてどのように協力できるかと考えました。 もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 従来の頭島を拠点として鹿久居島のまほろばでの道路の補修や草刈り作業を初め海水浴場の清掃、オリーブの植樹や頭島の観光案内板等の現地調査、大多府、鴻島を含む日生諸島の活性化につながる活動をいただいております。今後、連携協定を機に観光のみならず市内各地で学生との交流が活発化することを期待しているところでございます。   もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 いずれにしても、私どもも住民の方の御理解をいただいて、また御努力もしていただいて、理屈ではなくて現実の問題として河川清掃等、そういうこともやっていただきながら、真庭市も河川に十分留意して、しかし工事は県のほうで責任を持ってやっていただくということで、連携のとれた河川管理をして、住民の方の安全・安心を守っていきたいというふうに思っております。 ○議長(長尾修君) 6番竹原茂三君。 もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 まず、私たちは8月14日、ひなせみなとまつりの翌日、我々日生ライオンズクラブのメンバーは日生町漁協と協力をして、海面のごみを小型の船に乗船して回収をする清掃活動を例年実施しており、ことしも参加してまいりました。最近は、花火の観客のマナーがよくなったのか、年々海面のごみは減少してきております。それでも流れ藻にまじってペットボトルなどのプラスチック製品が浮遊をしており、回収をしてきました。 もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 避難所の質の向上はそれではなかなか望めないということで、全国的には、トイレをとってみても、また上下水道、廃棄物、施設の営繕、くみ取り、清掃、さまざまな部署の参画が必要でございます。また、避難所の健康維持を考えると、行政職員だけではその支援は不十分であり、医療、保健福祉の専門職の団体との連携も図っていかなければならないと思っております。   もっと読む
2018-09-07 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号 業務の主な内容につきましては、今までと同様に通常の運転業務、清掃業務、日常・週・月単位での点検、それから年に1度の総合点検などがございます。  また、ごみ収集等の業務委託料でございますが、こちらも例年どおり、今までどおり考えております。 もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 この補助金は、平成22年度から実施され、既に皆さんにご利用いただいていますが、自治会などの総会と全世帯を対象とした清掃活動の際など、アルコールを除く飲み物代については平成24年度から補助対象としており、多くの団体が活用をされております。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 日常の清掃などについては、現在のところ、外部委託になるのかなというふうに思っておりますが、先ほどご質問の中でありました下水との関係についてです。 もっと読む
2018-09-03 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号 大変すばらしい、ぴちっとしてくれて条例もこしらえてくれたり、基金も積んでくれたり、清掃もしたり、時々上がって通ってみたりします。そのときにきれいに掃除もしたり、のり面も草刈りというたら、ほんとほうきでなめるように掃く、きれいにしております。だから、その業者が悪いとか言ようりません。やっていただきゃあええんですけど、そういうことが、ある意味では虚偽かオーバーに書いたんか。 もっと読む
2018-09-01 笠岡市議会 平成30年  第 5回 9月定例会 ────────────────────── △日程第3 議案第72号 笠岡市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例について ○議長(栗尾順三君) 日程第3,議案第72号笠岡市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例についてを議題とします。 本議案に対し,環境福祉委員会委員長の報告を求めます。 環境福祉委員会委員長,15番原田てつよ議員。             もっと読む
2018-09-01 玉野市議会 平成30年第 4回 9月定例会 当局の説明によりますと、本件は、東清掃センターを安定的に稼働するために必要不可欠な機器について、緊急に修繕する必要が生じたための経費であり、委員会といたしましては異議なく可決すべきものと決定しました。 次に、議案第51号平成30年度玉野市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)について申し上げます。  もっと読む
2018-08-30 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号 2項清掃費、2目塵芥処理費は、赤磐市環境センターの廃棄物処理などに要する経費で5億5,605万6,123円。  続きまして、118、119ページ、6款農林水産業費は、支出済額10億2,988万2,857円で、対前年度マイナス9,859万6,330円、8.7%の減、執行率は95.2%となっております。   もっと読む
2018-08-29 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-08月29日−01号 現在、本市から倉敷市の避難所には、看護師、保健師等の専門職、また一般職員も24時間体制で支援に入っており、物資の整理や夜間の見回り、清掃業務等を行っています。また、避難所以外にも、災害発生直後から消防本部救助隊員や上水道施設課職員が被災地に入り、さらには現在、土木技術職も災害復旧支援として被災地での支援活動を行っています。   もっと読む
2018-06-29 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号 ワーカーズコープ、ワーカーズコレクティブ、農村女性ワーカーズ、障害者団体など、10万人以上がこの20年から30年間協同労働という新しい働き方をしており、その事業内容は介護、福祉サービスや子育て支援、清掃請負、オフィスビルの総合管理など幅広く、また男性や女性、高齢者が集まって働きやすい職場を自分たちでつくっており、多様な働き方の一つとして期待されている。   もっと読む