108件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

では、消防のことについてでありますけれども、人口が少なくなってくるということは、周辺地域の人たちも少なくなってくるということです。じゃあ、先ほど言われましたけれども、それによって災害がなくなるかというと、そうではない。人口が少なくなるということは、若年層、生産年齢層、消防に適齢した年齢の方も多分少なくなっていく。

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

さて、今回私は、子育て支援、消防の待遇、行政職員の資質向上、以上3項目について質問をいたします。執行部におかれましては、前向きで真摯な御答弁を御期待いたします。  それでは、1項目め、子育て支援について質問をいたします。  1点目では、高校生までの医療費無料化について、執行部の考えをただしてまいりたいと思います。  

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

消防の待遇について      │市長、消防長 │ │  │  │       │ (1) 団員への報酬額は適正か     │       │ │  │  │       │ (2) 報酬の取り扱いは適正か     │       │ │  │  │       │ (3) 火災捜索への出動手当はなぜ出 │       │ │  │  │       │   せないのか           │       

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

ここでは,消防災害対応についてが議論となりました。 まず委員から,平成30年7月豪雨災害において消防団はよく活動してくれた。今後の課題として,消防団へ支払う費用弁償などの回数や人数の見直しを考える予定はないのかとの質問があり,当局から,今回の消防団災害活動に対して,市民の皆様から非常に高い評価を受けている。

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

それで,災害議会と言われても過言でないこの議会へ,生活再建に向け,災害対応に向けてと臨んできてきのうまで質問,提言をしてまいったわけでありますけど,振り返りますれば7月6日の夜,豪雨の中,地域の方といろんなところの災害を見て回り,また消防で水防活動に従事した者もおりました。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

また、146ページの2目非常備消防費では、地域消防防災のかなめとして安心・安全なまちづくりのために活躍する消防の総合的な消防活動能力向上のための事業を実施をいたしております。  3目消防施設費では、各地区消防施設の整備、消火栓の維持管理や消防車両整備を行っております。  

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

次に、消防の活動費についてお尋ねをいたします。  団員の皆様には、日ごろから市民生命財産を守るために御尽力をいただいておりますことを、まずお礼を申し上げるところでございます。  さて、消防は非常勤の地方公務員として位置づけられておりますけれども、事実上はボランティアの位置づけが強いと考えられます。

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

消防団について          │総務部長、消防│ │  │  │       │ (1) 消防の活動状況は      │長      │ │  │  │       │ (2) 報酬、費用弁償、退職報償金の支 │       │ │  │  │       │   払い方は            │       │ │  │  │       │ (3) 老朽化した消防機庫への対応は  │       

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第3号) 本文

消防は、他の職業を持ちながらも有事の際には大きな力を発揮する特別職非常勤公務員です。また、日ごろから地域防災活動に御尽力いただき、有事の際に備えて、機器の点検整備、訓練にも励まれ、市民にとって大変頼もしい存在です。しかし、新聞報道によると、岡山市では平成27年から29年度、活動実績がない団員348人に計1,460万円の報酬が支払われていたと指摘があり、調査をされたそうです。

赤磐市議会 2017-08-31 平成29年 9月第4回定例会-08月31日−01号

また、148ページからの2目非常備消防費では、地域消防防災のかなめとして安心・安全なまちづくりのために活躍する消防の総合的な消防活動能力の向上のための事業を実施いたしました。  150ページ、3目消防施設費は、各地区消防施設の整備、消火栓の維持管理や消防車両整備を行っております。  

新見市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第2号) 本文

特に夜間での火災現場や災害現場で欠かせない消防の装備や、ヘルメットにつけるヘッドライト、そして車両につけるLEDの投光器など、活動用資機材の充実について、お考えをお伺いいたします。  また、平成27年4月より、大学や短大での専門知識技能を生かした新見市消防団機能別団員制度が始まり、大学生を対象としたのは県内初であり、8名の大学生が任命されました。  2点目の質問です。

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

委員より、消防のはっぴは人数分そろっているのかとの質疑に、執行部は、29年度に200着計上している。30年度には事業が完了するとの答弁。  委員より、200着はどこに配付するのかとの質疑に、執行部は、各地域にそれぞれ配付するとの答弁。  委員より、救助工作車更新についての説明をとの質疑に、執行部は、現在の救助工作車は平成11年度に購入し、18年が経過するため更新を行うものである。

赤磐市議会 2016-11-30 平成28年12月第4回定例会-11月30日−03号

次に、今後どのようにしていくのかということでございますけれども、ことしの1月から赤磐市内の一般住宅を対象に消防職員消防協力して戸別訪問しながら住宅用火災警報器の設置状況を調査しているところであります。あわせて未設置の方には警報器の有効性を説明し、設置のお願いをしているところでございます。  

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、消防簡易無線機一式の内容は。また、見通し距離はとの質疑に、執行部は、本体と外部マイク、附属の首かけひもである。見通し距離はおおむね1キロから4キロとなっているとの答弁。  委員より、地元の業者で買うのかとの質疑に、執行部は、地元業者を含め複数者に見積もりをとり、一番安価な業者と契約する予定であるとの答弁。  

赤磐市議会 2016-09-02 平成28年 9月第3回定例会-09月02日−02号

次に、20款諸収入、5項4目雑入には、消防公務災害補償共済基金からの安全装備品整備に係る助成金49万9,000円を計上するものでございます。  はぐっていただきまして、10ページをお願いします。  21款1項市債は、11目臨時財政対策債につきまして、先般、発行可能額が決定いたしましたので1億4,264万1,000円を減額いたしまして6億1,335万9,000円とするものでございます。

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

また、146ページから、2目非常備消防費では、地域消防防災のかなめとして安心・安全なまちづくりのために活躍する消防の総合的な消防活動能力の向上のための事業を実施いたしております。  148ページ。  3目消防施設費では、各地区消防施設の整備、消火栓の維持管理や消防車両整備を行っております。  

高梁市議会 2016-08-26 08月26日-02号

その中で、安全に点検をしていただくということは、地元の消防さんあるいは消防職員を派遣して訓練などを通じて自主的な訓練の中で点検をしていただく。それから、訓練等もみずからの力、地域はみずからで守るというふうなところがないと自助というところは難しいものがございます。

新見市議会 2015-12-01 平成27年12月定例会(第4号) 本文

94 ◯消防長(前原幸治君) 各所管から地域おこし協力隊員の活動状況についての報告がございましたけれども、消防としても3名の方に活動していただいております。神郷分団第3部、哲西分団第4部、西部分団第1部へそれぞれ1名の方が入団されております。消防団を中核といたしました地域防災力の向上は大変重要でございますし、必要不可欠なものとなっております。

赤磐市議会 2015-09-02 平成27年 9月第4回定例会-09月02日−02号

次に、5項4目雑入には、平成26年度後期高齢者医療市町村療養給付費負担金の精算によりまして、過払い分の返還金1,802万4,000円と消防公務災害補償基金からの安全装備品整備に係る助成金30万円を計上するものでございます。  21款1項市債は、11目臨時財政対策債については先般発行可能額が決まりましたので、5,671万2,000円を減額するものです。