16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

有効求人倍率ももちろん1は十分超えておりますし、各事業所が人材確保に苦労しているというふうな形で、人材確保するためにちょっと制服でも変えてみて目を引いて、この制服を着たいから来てもらおうというようなことをお聞きした件もあります。地場企業雇用の確保、こういったことに対してのお考えはいかがでしょうか。 ○議長(西田久志君) 市長。

赤磐市議会 2015-03-03 平成27年 3月第1回定例会-03月03日−03号

一方、市民生活に目を向けて見ますと、昨年4月から消費税の増税が実施されたことに伴う負担増があったという中でも、昨年12月の岡山県有効求人倍率は1.39倍と、雇用は改善に向かっており、本市の市民税の納税額を見ましても、平成24年度と平成25年度を比較いたしますと7%余りの増、平成26年度においても、年度途中でございますので正確には申し上げられませんが、同様の期待をしているところで、市民生活においても改善

岡山市議会 2013-12-20 12月20日-11号

雇用面でも,岡山県有効求人倍率が9月に約6年ぶりに1.3倍台を回復し,来春卒業予定の高校生就職内定率も3年ぶりに前年を上回っていますが,今年厚生労働省国立社会保障・人口問題研究所が発表した今後30年間の都道府県と市区町村の人口推計によりますと,日本の総人口は長期にわたって減少が続き,平成52年には全ての都道府県人口が減少するとともに,全国のみならず岡山県岡山市においても住民の3割超が65歳以上

新見市議会 2010-12-01 平成22年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

経済対策について        │市長、総務部 │ │  │  │       │ (1) 直近の景況調査の結果は    │長、産業部長 │ │  │  │       │ (2) 市内の有効求人倍率の推移は  │       │ │  │  │       │ (3) 市内の高校の新卒者就職内定率は│       │ │  │  │       │ (4) 市の物品購入(随意契約)におけ│       

新見市議会 2009-09-01 平成21年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

地域経済の活性化と雇用の創造につ│市長、副市長、│ │  │  │       │  いて              │経済部長   │ │  │  │       │ (1) 市内の経済環境        │       │ │  │  │       │  1) 最近のLOBO・有効求人倍率│       │ │  │  │       │    ・倒産件数の推移は?    

赤磐市議会 2009-06-16 平成21年 6月第4回定例会-06月16日−04号

がどこにあるのかっていうことを情報収集し、そしてそれをお伝えしていく、そしてそういう就業の機会をふやすような企業誘致や地場産業育成、そして営農支援とかそういう形のものを市として取り組んでいくということが、市の労政ということになると、そういうことになろうかと思っておりますので、そういう意味で、今まで明記はできてなかったということの中で、現在のように失業率も高くなっておりますし、最近の和気ハローワークですと求人倍率

倉敷市議会 1984-11-17 12月04日-05号

労働省がこの1日に発表した10月の有効求人倍率が4年5カ月ぶりに1倍を割り、求職者が求人数を上回る求職超過の状態になっています。バブル経済の崩壊が雇用の面にも及んだことを示すもので、不況の広がりを示す象徴的な出来事、このように言われています。 一方、中小零細業者も大変であります。ここに中小零細業界への不況の広がりと深刻化を示したアンケート調査がございます。

高梁市議会 1973-08-29 08月29日-04号

このような状況において、平成19年度の平均有効求人倍率は1.26という数字でございまして、高梁市内においては人材を求められておるという、簡単に言えば人手不足という状況でございまして、人材確保に向けては私どもも企業からの協力要請を受けておるという状況でございます。 この中で、とりわけ派遣社員の方々についての生活の保障の件については、私どももいろいろ話を聞かせていただいております。

総社市議会 1963-11-08 11月08日-03号

求人に対する支援策についてでございますが、景気の動向は全般的には緩やかな回復を続けており、雇用面では有効求人倍率は高水準を推移しております。失業者数も減少傾向にあり、完全失業率も前年度を下回っております。総社市においても、市内各企業からの求人状況は増加の傾向ではありますが、就職しても仕事が合わない、賃金が安い等の理由でやめていかれる人もおり、就職率は低い状況でございます。

井原市議会 1958-10-12 10月12日-03号

井笠管内の有効求人倍率では、8月が1.13倍と、11カ月連続で求職者数を上回っている状況であります。特に19歳以下に限りますと、岡山県下では3.83倍と高水準が続いております。人口の定住化を求める市民の声が多くあり、労働環境の整備が必要ではないかとお尋ねでございますけれども、私も同感であります。安定した労働環境の整備には、企業誘致が実効性のある施策だと考えます。

岡山市議会 1948-07-05 07月05日-09号

加えて,完全失業者数も339万人と,これまた過去最高を記録し,労働省が同日発表した有効求人倍率も0.49倍と,3カ月連続で最悪の水準が続いておるところでございます。 さらに悪いことは,リストラは中高年層が対象となりやすいところでございます。

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