99件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

田には保水能力もあったりして、水害のこと、災害のこともだいぶなると思うんで、その中でお願いしたいのは、先ほど手当とかないのかという、まあ聞かせてもろうて、なかったらなかったで結構ですが、これはぜひ市長、赤磐市を守っていくんでしたらこういう荒廃地を解消すべきだと思っております。やはり、同じ米をつくっても隣のとこが草ぼうぼうじゃったというたら、そこの米もおいしく感じません、何ぼいいのをつくっとっても。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

次に、水害についてということで、熊山の地区、排水機場の問題はどう対応しているのかということをお聞きしたいと思います。これも前回お聞きしておりますが、今後の方向性などをお聞かせください。  次に、太陽光発電工事についてということで、赤坂地区の太陽光発電に伴う工事において、想定外の雨量であったとのことであるが、どう対応したのか、また沈砂池の越流について水害との関係は調査したのかお聞きしたいと思います。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

体の不自由な方への入り口やトイレにおける配慮、駐車場から入り口までの動線の考え方の重要性、ガラス張りであれば景色はよいが日が入ってまぶしいのでその対処法、水害を想定した場合の1階の収蔵庫の危険性、また顧客視点からの1階の展示場の必要性、子供も楽しめるような、子連れの母親も楽しめるような雰囲気をつくってほしいなど、さまざまな意見が出てまいりました。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

以上のように、多くの水害が発生してしまいました。我々も経験したことのない豪雨がございました。7月5日から7月7日の23時までに芳井町佐屋で388ミリ、下鴫では370ミリ、芳井町では366ミリ、井原では323ミリ、美星町では328ミリの累計雨量がございました。小田川水系において川の氾濫、決壊が起こり、甚大な被害が発生をいたしました。 

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

イ,水害対策として可搬式ポンプを各区に1台ふやすとのことでありますが,1台とした根拠,購入なのかリースなのか,運用ルールはあるのか,御説明をお願いいたします。 ウ,笹ケ瀬川旧2号線以北両岸の内水氾濫の調査費も含まれていますか,御説明をお願いいたします。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

現在4カ所で実施しておりますのは、実際の災害の事案が特に水害、そして土砂災害といったような事案に基づく避難をしていただける想定というようなことで、そうした場合、桜が丘地域、必ずしも緊急性というところがあれですので、現在は4カ所ということでやっております。しかしながら、御意見をいただいていることはよくわかります。

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

│  │  │       │   興状況は            │       │ │  │  │       │ (2) 観光アクションプランにおける井 │       │ │  │  │       │   倉洞の位置づけは        │       │ │  │  │       │ (3) 井倉洞周辺の減災対策は     │       │ │  │  │       │  1) 水害

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

市といたしましても、大雨による水害も含め防災対応に万全を期しているところでございますが、万が一の場合においては、議員の皆様にも御支援をいただきますようお願いを申し上げるところでございます。  これからは暑さも加わってまいりますので、御健康には十分御留意をいただきまして、より一層の御活躍、御健勝を御祈念申し上げ、閉会の御挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。

赤磐市議会 2018-06-08 平成30年 6月第2回定例会-06月08日−01号

それともう1点、明け渡しが今進んでいきょうることやっていただきゃあ結構なんですけれど、僕はちょうどそのときに住宅の担当もしょったりして、僕は直接じゃねえ、ここへ上がってねえ職員しょったんですけど、てごもしょったんですけど、ちょうど会検が当たる場所じゃったんですけど、そこのところの住宅が吉井では一番いい住宅だと、平成10年の水害以前によいと。そしてまた、直してお金もかけました。

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

私は平成10年水害に吉井地域がなったときに、吉井町が岡山県から金を借りて、無償で貸し付けたときに、30人ほど集まってくれといって話をしました。払わん払う、ブラックリストに載る言うたんじゃ、ああじゃこうじゃというてこうなりました。そのときに、そりゃあおかしいなという話から、払ってないあなたが悪いんです言うた。払い方は何であろうと7年間で支払いで無償じゃ、無利子だったんです。払わなくてはいけないと。

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

それから、これについては、業者のことばかり出ておりますが、この取水施設をしたらやっぱり地元の民間の方が取り水をするために民間で施設をしていくのに維持管理とか、行政がやるとしても施設維持管理、その中へ地元の方に出ていただくとか、賃金とか、いろいろそういう水害のとき、それから取水のときとかあります。そのようなことどのように考えておるのか、わかれば説明願いたいと思います。  

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

さらに、市役所の機能として、こういった地盤の安定あるいは水害の心配がない、人口が集中している、そういったことを考えますと、この利点を生かした使い方も考えられるのではないかというふうに思っております。いずれにしても、この桜が丘中央については、桜が丘のみならず、赤磐市にとっても極めて重要となる貴重な資源と考えております。

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

毎年全国各地で地震水害火災など想像を絶する大きな被害が発生をいたしております。赤磐市も例外ではなく、いつ起こるかわからない災害に万全な体制が備わっているでしょうか。防災体制への整備を見直す必要性があるのではないでしょうか。赤磐市の重点施策に、防災士育成を行ってまいりました。市民防災意識が希薄では万一の災害には対処できないのではないでしょうか。

赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

科学者であり文筆家でもあった寺田寅彦先生は、災害は忘れたころにやってくると有名な警句を残していますが、東日本大震災以降も平成26年8月の広島の大規模な土砂災害長野県御嶽山の火砕災害平成27年の鬼怒川の決壊による大水害、本年の熊本地震など大規模災害が続いており、まさに忘れる間もなくいろいろな災害が発生しております。それが現状であります。

赤磐市議会 2015-09-03 平成27年 9月第4回定例会-09月03日−03号

これ吉井の、平成10年の水害のときに初代市長の荒嶋さんが町長のときにやられた成果できておるのが、荒嶋市長も井上前市長もここではっきりと、議事録にある本会議場答弁しておるけど、貸した金だと。貸与で上げたのではないと。中にはまたそういうことをしてくれということで、滞納整理とか処分をして、全員の方が、おおむね100%の方が払うと同意してやっております。

赤磐市議会 2015-06-18 平成27年 6月第3回定例会-06月18日−04号

もしここが本当にちょうど消防署建ったようなとこで水害が来るとかいろいろ問題があるとこじゃったら、そこにはやりません。かえって避難さすというのが普通ですが、このことについてどのように考えて、市長の考え、これはもう土石流は来ないんだと、安心してここは医療ゾーンでやっていけるんだ、福祉ゾーンでやっていけるんだということで今回、要介護のをしておるのか教えていただきたいと思います。  

赤磐市議会 2015-03-09 平成27年 3月第1回定例会-03月09日−05号

結果、案の定、そこの下のとこの工場とか水浸しになって、水害災害が起きました。誰が責任持つんですか。ええ悪いじゃのうて、そこのことを聞きょうんですよ。今後、工事をしてくれるのはええ。いつまで工事がかかるんな。財産区は無償で出しとんですよ、土地を。そりゃあこけえおる下山議員もおって、実光さんから皆、山下さん、そして西山さんおるときは嘆願を出して、個人負担金の免除は出して受けていただきました。