16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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真庭市議会 2015-09-09 09月09日-03号

先般もこの言葉を同僚議員が引用されておりますけれども、森は海の恋人、川はその仲人、宮城県気仙沼カキ養殖業、畠山重篤さんの言葉ですが、森と川と海が一つになったと例えられ、森林林業に対する理解を深めるため、以前、真庭では美しい森づくり(植樹のつどい)が開かれ、県においてはおかやま森づくり県民基金を設立し、県土の保全、水源涵養、レクリエーションの場の提供、地球温暖化の防止など、緑豊かな健全な森づくりは

美咲町議会 2013-09-10 09月10日-01号

同年、平成25年2月14日、先進地の視察研修でございますが、これは宮城県気仙沼でございますが、森西会長が代表として出席したところでございます。続きまして、平成25年度歳入歳出決算書でございますが、まず、歳入の部で負担金が84万円。これは、例年どおり4市5町1村の負担金でございます。ちなみに美咲町は6万円でございます。繰越金が37万2,126円。

岡山市議会 2013-09-06 09月06日-02号

次に,議員御提案のSNSにつきましては,気仙沼防災ツイッターが震災で威力を発揮したことから,防災災害時の情報発信に特化したツイッターの導入が自治体で広がりを見せているようでございます。しかしながら,導入に関しては,主体的な支援活動や避難活動を行える可能性がある反面,実績も少なく,運用体制,情報の内容や発信者の信憑性などの課題が指摘されております。

岡山市議会 2012-12-10 12月10日-06号

(4)西大寺中学校が,被災地の気仙沼を訪れた報告会を地域でも開催しました。内容は,3.11以降,現地の中学生たちがどんな思いで過ごしてきたかを取材し,劇にして伝えているもの,また現地の学校だけではなくてボランティア団体やNPO団体などとも交流し,一人はみんなのために,みんなは一人のためにという生き方の理念を学んできたと中学生らしい感性での報告に,会場は感動の涙と拍手に包まれました。

津山市議会 2012-12-05 12月05日-04号

気仙沼議員さんのお話も聞きました。このようなことをおっしゃっておられました。一般的には七、八割方復旧したというふうに言われておりますが、もとの生活に戻るのを1メートル先とすると、まだもとに戻るには10センチも進んでいないというような日常的な感想を述べられました。 

倉敷市議会 2012-06-18 06月18日-03号

視察地は石巻、釜石でしたが、仙台市をスタートに、松島町石巻市女川町気仙沼陸前高田市大船渡市、そして釜石市へと海岸沿いを北上していきました。去年の6月には、松島町、東松島町の被災状況を見てきましたが、3・11から早いもので1年と3カ月が過ぎた今でも、周りの状況は全く変わっていないことに、復旧・復興のさらなる推進が必要であることを強く感じて帰りました。 

備前市議会 2012-03-02 03月02日-04号

しかし、振り返ってみますと2月27日の新聞に出ておりましたが、東北震災を受けた宮城、岩手福島の3県のアンケートによりますと、宮城の石巻の地区の人口が4分の1に減少、仮設建屋で大阪市から赴任したたった一人の医師が氷点下の厳しさの中で奮闘しているとか、気仙沼福島県においても医師看護師が足りなくて病院が必要かどうかの議論に加速する医療過疎と向き合う現場の悲痛な叫びが載っており、胸の締めつけられる

備前市議会 2011-12-02 12月02日-04号

昨日の中西議員東北のほうへ行かれたというお話も聞かせていただきましたが、私も先月、11月11日から12日にかけて全国離島推進委員のメンバー47名と気仙沼市内、そして気仙沼大橋、大島に研修視察に行かせていただき、気仙沼役所職員市場関係含めまして説明をいただいたところであります。そして、気仙沼大島では大島災害対策本部長より3月11日から現在に至るまでの経過を説明いただきました。

倉敷市議会 2011-09-16 09月16日-05号

例えば、宮城県仙台市では、沿岸部の鉄鋼会社ビール会社など3社と協定を結んでおり、今回の地震で600人以上が指定ビルに避難して助かったり、宮城県気仙沼では、2,500人以上が津波避難ビルに逃げ込んだと言われており、また宮城県南三陸町では、津波避難ビルに指定されていた町営住宅に約50人が避難をして、命を取りとめたそうであります。 

岡山市議会 2011-06-28 06月28日-08号

私自身も先般被災地の仙台市及び気仙沼を直接視察し,被害の状況やこの難局に立ち向かっておられる方々の姿を目の当たりにして,被災地への支援の拡大と本市の防災体制の強化に取り組む決意を新たにしたところでございます。 今後とも,岡山市民を守る最高責任者として,市民の皆様の安全・安心の確保に全力で取り組んでまいりたいと考えております。 その他につきましては,各担当からお答えいたします。

岡山市議会 2011-06-22 06月22日-04号

このため,国,県,市のホームページで本市の市営住宅に係る情報提供に努めているところであり,さらに先日市長の仙台市気仙沼への訪問時に市営住宅の位置や間取りを入れたパンフレットを持参し,PRに努めたところでございます。今後とも市営住宅の提供を通じ,できる限り多くの被災者の方々を支援すべく,さまざまな機会を通じて情報提供に努めてまいりたいと考えております。 

岡山市議会 2011-06-13 06月13日-01号

私自身,先般,本市と同じく国連大学から世界最初のESDの拠点に認定された地域である仙台市及び気仙沼を訪問してまいりました。その際の要請にこたえ,職員のさらなる派遣を行うこととし,また両市のESD関係者から要請のあった国語辞書,英語辞書,電気スタンド,長机,いすなど,子どもたちの学用品を提供いたしました。

倉敷市議会 1999-06-16 06月16日-03号

宮城県気仙沼では、無料貸し出し制度を同様にスタートしたとこでございます。近くの山口県内では、すべての交通安全協会で無償貸し出し事業をスタートさせるとともに、家庭で眠っているチャイルドシートの提供を呼びかけ、その事業の充実を図っているとのことでございます。 そこで、倉敷市としても、購入費補助金、無料貸し出し制度リサイクル仲介制度の創設を検討していただきたいと思います。

岡山市議会 1992-06-22 06月22日-03号

さて,この事故は,本年3月宮城県気仙沼で発生,市民の88.7%の飲料水を賄う水源,大川(1級河川)にタンクローリー車が転落,重油11キロリットル,ドラム缶約55本分が流出,1万6,000余世帯が4日間断水し,市民食事や洗濯はもちろんのこと,同市の主産業水産業が全面ストップ,病院治療にも支障を来したと報道されております。

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