245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2020-12-09 12月09日-06号

今後は,令和5年度に予定している学籍・就学援助システム更改や国が進める地方公共団体情報システム標準の動向を踏まえながら,申請者事務局双方負担軽減につながる申請方法について研究してまいりたいと考えております。 以上でございます。 ◎福井貴弘保健福祉局長  介護保険高齢者福祉についての項に順次お答えいたします。 

津山市議会 2020-12-07 12月07日-02号

AIにつきましては、様々な行政分野業務において最大限活用することが期待され、人材面供給制約の克服や住民利便性に寄与する可能性を有するとあり、RPAのような共通性が高い業務を中心に業務効率化に資することが実証されているものについては業務プロセス標準した上で共同利用を進めることが考えられるともあります。 そこで、お尋ねをいたします。 

備前市議会 2020-12-04 12月04日-04号

について(PPP公民連携型)  ③ 「気候非常事態宣言」「ゼロカーボンシティ宣言」について  ④ 食品ロス削減について市長市長 市民生活部長 (再質問あり)3 デジタル化取組について  ① デジタル化により何が変わるのか  ② マイナンバー取得率アップ取組活用について  ③ デジタル活用支援員導入と講座の開設  ④ 備前市のテレワークの取組状況と今後について  ⑤ 自治体の「業務システム標準

浅口市議会 2020-12-02 12月02日-04号

一方、国においては、地方自治体スマート自治体への転換ということに向けまして、自治体利用している個別の行政分野システム、これの標準のための標準仕様書作成や、AIRPA、これは人工知能でありますとか定型的な業務を自動化するというような技術でありますが、これの共同利用に向けた自治体業務プロセス標準支援、それから自治体共同で使えるクラウドAIサービスの確立に向けた標準実証実験などの取

瀬戸内市議会 2020-12-01 12月01日-02号

今後、デジタル化を推進していくためには、国と自治体システム統一標準各種申請オンライン化などによる市民サービス向上、さらには行政効率化による働き方改革実現など、多くの課題に対応していく必要があります。現在の組織を維持して課員を増員するのか、新年度に向けて新しい組織を設置するのか、今後検討していきます。いずれにしても、組織体制強化は必要であると考えています。 

倉敷市議会 2020-11-25 11月25日-01号

これは、これまで各自治体で行っている情報システム管理運用を、外部のデータセンターでの共同利用に変更し、業務効率化経費削減災害時の業務継続等につなげるものであり、このたび利用を予定しております住民記録システム調達仕様書は、平成30年度から中核市市長会で倉敷市が事務局となって進めております、中核市における自治体クラウド実現に向けた研究会において、業務標準に向けて全中核市検討を重ねて作成

岡山市議会 2020-09-16 09月16日-09号

総務省では,自治体行政スマートプロジェクト事業が進められており,システムAI等技術を駆使して,効果的,効率的に行政サービスを提供するスマート自治体への転換を図るため,この事業において自治体の基本的な業務──住民基本台帳,税,福祉など──について,人口規模ごと複数自治体による検討グループを組み,そのグループ内で事業プロセス標準モデルの構築が進められ,岡山市は浜松市,相模原市と共に住民基本台帳業務

真庭市議会 2020-09-11 09月11日-03号

まずは、業務フロー標準それをしていこうということで、情報処理専門員会議を6月に立ち上げまして、国のほうもそういう業務システム全国統一化をしようとしております。その流れよりも速く進めていきたいと。国のほうは、そういう統一化をしたら、ともすれば全国情報処理機関に全部それを投げるということをしがちなんです。そうすると、お金も全部そこに行ってしまうと。

備前市議会 2020-06-11 06月11日-04号

また、危機管理システムでインシデント・コマンド・システムというアメリカで開発された災害現場事故現場火災現場などにおける標準された管理システムもあり、これらも大いに参考にすべきであると思いますが、いかがお考えでしょうか。 大きな2番目、民生委員についてお伺いします。 民生委員は、厚生労働大臣から委嘱される非常勤の特別職公務員です。

倉敷市議会 2020-03-04 03月04日-05号

ただ、自治体規模により行うべき事務権限も違うため、一概に統一標準をすることは難しい事案だと思いますが、権限が同じ中核市の中での連携高梁川流域圏内での連携により、様式、業務手順統一標準を進めることで、多くの業務職員負担軽減やそれに伴うシステム導入運用経費削減できるのではないでしょうか。まず、これまでの取り組みについて見解をお示しください。

玉野市議会 2020-03-04 03月04日-03号

Society5.0の取り組み内容ですが、総務省地方自治体における業務プロセスシステム標準及びAIロボティクス活用に関する研究会通称スマート自治体研究会というものの報告書では、Society5.0時代地方実現するスマート自治体への転換を図る方策としまして、業務プロセスシステム標準、AIRPA等ICT活用電子化ペーパーレス化、官民を通じた分野横断データ連係に向けたデータ

高梁市議会 2019-12-13 12月13日-05号

◆8番(石部誠君) そもそも、例えば今世の中が、ITが進むとか、それから情報とかがあるということで、いわゆる標準的なものにしていく、ものをつくる、その規格JIS規格であろうと僕は思っているんです。それで、それが今の日本の世の中が変わってくる中で、工業規格産業規格ということにして、制度改正、それで中身も充実したものにする。

岡山市議会 2019-12-10 12月10日-05号

本市からの情報伝達にはさまざまな媒体がありますが,広報番組はもちろん,さまざまなイベントのさまざまな場面で手話や字幕の挿入を標準していただきたいと願っております。 さて,お聞きしますと「市民のひろば おかやま」は,今年度からリニューアルされ,以前まであった手話に関する情報も掲載されなくなりました。

高梁市議会 2019-12-10 12月10日-02号

これは、削減をするために導入するわけではなくて、金融機関では高度に事業標準されてる、デジタル化標準されているためにRPAAIで一気に片づく仕事が多いわけであります。行政においては、まだまだ先ほどもAI-OCR、まだやはり書いたものを読み込まなければ、デジタル化するところに1つハードルがある。

岡山市議会 2019-12-06 12月06日-03号

事務職員の件につきましては,例えば給与関係の帳票を減らしたりとか小さなことを積み上げながら勤務負担軽減に努めておりますし,大きなこととしては事務共同実施ということをやっておりまして,複数学校事務共同で処理することで学校間の事務標準とか適正化を進めております。また,月例報告など業務ツールを整備することで事務効率化も図っております。

津山市議会 2019-12-05 12月05日-05号

インフラへの投資では、システム標準、共同化など行政サービスデジタル化共通プラットフォーム上のAI等共同利用の促進とあります。 私からも、超スマート社会ソサエティー5.0の時代に向けて、ソサエティー5.0を支えるICTインフラ整備として、まず5Gの設置計画について、津山市の現状を踏まえ、今後の取り組みについてお尋ねいたします。 次に、高校との連携について質問をいたします。