94件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

玉野市議会 2021-03-04 03月04日-04号

先ほど来、産業振興部長も答弁をさせていただいたり議員からもいろいろ御指摘がありましたけども、今回事業譲渡の話や業務提携の話が出ておりますが、これがあるなしにかかわらず、もう議員御存じのとおり2021年、2022年の日本全国商船受注状況というものは大変厳しいものがありまして、今治市長を先頭に31の自治体が、私も所属してますけども、そうしたことをきちっと国策として商船の建造も日本でやっていくんだというようなことの

玉野市議会 2020-12-11 12月11日-05号

内容については先ほど部長がお答えしたとおりですけども、それをさらに申し上げますと、今御指摘をいただいてるように、民間企業としていろいろな方策をされる、あるいは事業譲渡の交渉をされる、あるいは業務提携をされる、これは民間企業としてされることでしょうけども、我々玉野市としては船を造る造船所玉野に歴史的に100年以上続いてきて、これをずっとまだ堅持していただきたいんで、きちっとそういう物づくりの拠点を残

玉野市議会 2020-03-03 03月03日-02号

その中で、市民病院については、平成28年のときには4月から徳島の医療法人平成博愛会との業務提携により経営改善を図るということでありました。 令和2年度市政運営基本方針では、令和3年4月を目途として地方独立行政法人を設立し、新病院建設に向けては令和6年4月の開院を目指しているとのことですが、この流れは予定どおりに順調に進んでいると考えてよいのでしょうか。 

高梁市議会 2019-03-13 03月13日-04号

警察が何でも出せ出せと言ったら、協力だからといって出すのが悪いことじゃないというような見解でこれからも高梁市が進めていくのかどうか、またそういった事業者業務提携を結んで進めていくのかどうかが問われる私は事件だと思っています。 

玉野市議会 2019-02-26 02月26日-02号

市民病院におきましては、平成28年4月1日から医療法人平成博愛会業務提携包括協定を締結し、市民病院の抜本的な経営改革に取り組んでまいりました。 業務提携により、民間経営ノウハウを活用した経営改善がスタートし、まずは病院玄関周り外来フロアの改修といったハード面を見直し、またホームページのリニューアル等ソフト面についても見直しを実施し、当院の外見的なイメージアップが図られました。 

玉野市議会 2018-12-12 12月12日-03号

その後、平成博愛会との業務提携での経営改善を進めておりますが、今後の方向性が不透明のままであります。 1点目に、経営改善医療体制の充実について、現在までの取り組み状況と県内他市公立病院、特に玉野市と類似するベッド数を持つ公立病院との比較、今後の方向性についてお聞かせをください。 2点目に、新病院建設に向けた進捗状況についてはどうでしょうか。

玉野市議会 2018-12-11 12月11日-02号

三井病院との連携に向けた協議につきましては、新病院建設を含めた将来的な地域医療あり方について検討する必要があることから、関係機関代表者から成る新病院在り方検討部会の御意見業務提携を行っています医療法人平成博愛会武久理事長からの御助言岡山大学病院の御意見なども踏まえ、将来的な地域医療存続のために本市の医療提供体制としてどのようなあり方が最もふさわしいかという視点から三井病院との連携について検討

玉野市議会 2018-09-25 09月25日-06号

1点目に、市民病院29年度会計決算において、医業収支一定改善されたことにより、この改善額に基づき、業務提携する平成博愛会に対して成功報酬を支払うことになります。その上、平成博愛会からの派遣職員賃金等に見合う経費も負担することが取り決められております。この成功報酬額派遣職員への経費負担額は、それぞれ幾らになるでしょうか、お聞かせください。 

玉野市議会 2018-09-11 09月11日-02号

また、平成29年度には、新病院建設を含めた将来的な地域医療あり方について協議するために設置し関係機関代表者に参画いただいている新病院在り方検討部会や、業務提携を行っている医療法人平成博愛会武久理事長からも、将来的な地域医療存続のためには地域医療機関との連携について改めて検討してみてはどうかとの御助言をいただいたところであります。 

玉野市議会 2018-06-12 06月12日-02号

また、古民家宿泊事業に対する支援につきましては、古民家活用ビジネスを実施している事業者とせとうちDMOが業務提携を行い、あわせて株式会社瀬戸内ブランドコーポレーションが出資を行ったもので、観光需要の受け皿として古民家を活用した事業を推進し、日本の田舎の美しさの保全、伝統文化に根差したコミュニティの再生への取り組みとして、こちらも大変注目を集めているところでございます。 

玉野市議会 2018-03-26 03月26日-07号

時系列で経過はわかりましたが、問題なのは、武久理事長は当初3年間の業務提携によって指定管理者移行するという方向を言われとったと思ったら、途中から早く指定管理移行したいとおっしゃって、何かいかにも職員皆さん指定管理者移行する、つまり職員皆さんに退職してもらって公務員としての身分をなくする形で指定管理者移行を急ぐように言われた経緯もあります。