1280件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

瀬戸内市議会 2022-03-02 03月02日-02号

市内に転入してこられる方は、結婚された世代の方ですとか、幼い子どもをお持ちの家族が多いと思います。そして、子育て中のお母さん方からは、医療費が無料になってすごく助かっている。すくすくチャイルドサポート、本当に助かっているという声を実際に耳にしております。若い子育て世代にとって住みたいまち瀬戸内市と言える、さらなる施策についてお伺いしたいと思います。 以上、ご答弁のほうお願いします。

瀬戸内市議会 2021-09-08 09月08日-02号

ただ、移住で来た人、家族の人、そういう人もいないです。そうなると、実際には出ていかざるを得なくなってくると、そういう状況につながってくると思います。なので、そこに対してバスの便の改善と、要は定期券の補助を行っていくということは私自身は行政の責任において行う必要があるのではないかというふうに思ってます。その質問、4番含めてお答えいただければと思います。よろしくお願いします。

玉野市議会 2021-06-17 06月17日-04号

昔なら子どもが家の手伝いをするのは当然だという声もありますが、現在は家族化や少子化が進み、子ども1人にかかってくる負担が大きく、母親と子1人の母子家庭で、子どもが病気の親の世話をしている例も多くあります。家族世話のために時間を使い、自宅で勉強など満足にできず、睡眠時間まで削っている子も少なくありません。

浅口市議会 2021-06-02 06月02日-04号

近年は女性の社会進出が進み、共働きでなおかつ家族も多いため、学校から帰宅しても一人で過ごさなくてはならない子供も多く、放課後に子供の居場所として学童保育は重要な役目を果たしています。 浅口市でも各小学校学童保育が開設されていますが、各小学校学童保育は何年生から何年生まで受け入れていますか、お願いします。 ○議長井上邦男) 小山教育次長

里庄町議会 2021-03-09 03月09日-03号

虐待は、家族化や地域のつながりの希薄化により、子育て孤立感や不安、負担感が高まっていることが原因とされております。町内でもですね、先ほど報告がありましたように、虐待にネグレクトもありました。それから、心理的なもの、身体的なものっていうふうにですね、非常にやっぱり私も聞いていて痛ましいなあと思っております。

井原市議会 2021-03-05 03月05日-04号

これが本当に実際今の家族実態ではないでしょうか。 ここは教育長、どう思われますか。これが本当に家族実態じゃないかと思われませんか。 ○議長坊野公治君) 教育長。 ◎教育長伊藤祐二郎君) 今藤原議員さんのおっしゃったとおり、学校での取組、それを保護者のほうにしっかり伝えるということが必要なんではないのかなと、ありがたいご意見だと思います。 

浅口市議会 2021-03-03 03月03日-04号

浅口市も少子高齢化人口減少により、また過疎化が進む中に、3人に1人はもう65歳以上ということで、また家族化の進展などで、地域を取り巻く様々な状況が、また生活環境変化していると思います。民生委員児童委員活動内容は、昔と比べまして、複雑、多岐多様になっていることかと思われます。そんな中、次世代民生委員の成り手を見つけるのが困難な状況も発生している担当地区、区域もあるかと思います。

岡山市議会 2021-03-01 03月01日-04号

しかしながら,人口が減少する中で世帯数増加するという現象,どういうことかということでありますが,かつての3世代から家族化になっていったという現象がこの要素の大きなものを占めていたわけでありますが,今は1人の高齢者世帯の増というものが大きく寄与していると思います。 それから,小林議員選出されている東区でありますけど,東区だけが人口減少期に入っているが要因はと,どうするんだという話があります。 

津山市議会 2020-12-09 12月09日-04号

また、近年少子高齢化の影響やライフスタイルの変化により、若者の家族化によって高齢者のみの世帯高齢者単身世帯が増えている中、町内会への関心が希薄化していると言われていますが、津山市全体の町内会への加入率加入世帯の推移についてお伺いします。 また、未加入世帯については、町内会への加入について当局としてどのように考えておられるのか、お尋ねします。 

岡山市議会 2020-12-08 12月08日-05号

おじいちゃん,おばあちゃんが孫の面倒を見るという家庭の在り方は減少し,家族,祖父母高齢で孫の面倒を見られない,ひとり親が多くなっています。 何年か前,保育園落ちたというフレーズがよく聞かれました。働きながら安心して子どもを預けられる保育園が充足していれば,もっと子どもを産み育てようという若い親も増えます。 

玉野市議会 2020-12-08 12月08日-02号

玉野市民病院産婦人科があったときは、地域希薄化家族の解消につながればと赤ちゃん同窓会を企画し、お母さん同士のネットワークをつくり、産婦人科医小児科医お母さんの輪に入り、育児が安心できる体制づくりに心がけました。現在、平成30年4月に子育て世代包括支援センターを、すこやかセンター内に設置し、出産、育児の様々な相談に、ワンストップで対応してくれてます。 

津山市議会 2020-12-08 12月08日-03号

調査結果を基に、特にこの日本の社会家族化がどんどん進んでまいりまして、これからも続くだろうし、そして高齢化が進むと、ますます老老介護増加が考えられるというふうに思いますが、津山市の予測はどのように思っておられますか。 ○議長岡安謙典君)  環境福祉部参与。 ◎環境福祉部参与藤井浩次君)  2025年には65歳以上の要介護認定者は約290人増え、6,400人程度と推計しております。

里庄町議会 2020-12-07 12月07日-02号

しかし、現状では、家族化が進んで両親が共働き家庭では、やはり子供を預ける場所がない、こういったことが実際に起こっています。待機児童の問題も目をつぶることはできないと私は考えていますが、町の待機児童についてどのように認識をされているでしょうか。 ○議長眞野博文君) 山本健康福祉課長。 ◎健康福祉課長山本博文君) 〔登壇〕 失礼いたします。

真庭市議会 2020-12-07 12月07日-03号

今後も家族化等で、あるいは独り親世帯増加とか、高齢化、先ほどの祖母と孫というような、そういう中でいわゆるヤングケアラー子どもが増える、そういうことが考えられます。 先ほど申し上げました要保護児童対策地域協議会を中心に、ヤングケアラーというのがかなりあるんだという意識を持って、情報が入りやすいような体制を整えて、必要な対応を早期にするということに努めてまいります。 

真庭市議会 2020-12-04 12月04日-02号

そういうことを土台にして、近年の少子高齢化家族化、生活様式変化とか、相互扶助意識がとかく希薄になっているとは言われてますけども、真庭の場合は近所同士のそれぞれがお互いに自立しながら、プライバシーも大事にしながら支え合うという互助が行われておりますし、またその可能性がある、それをうまく生かしていきたいというふうに思っております。