26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第5号) 名簿

総務産建常任委員会委員長        文教福祉常任委員会委員長        議員定数等検討特別委員長        議会広報特別委員長      質疑・討論・採決 第 2  条例第24号 新見市手数料に関する条例の一部を改正する条例      (提案理由説明、議案質疑) 第 3  議案を常任委員会に付託 第 4  委員会付託事件の審査結果報告      質疑・討論・採決 第 5  発議第 1号 日本政府核兵器禁止条約

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

次に、請願第3号日本政府核兵器禁止条約の調印を求める意見書採択を求める請願について。  委員より、この請願が今の時代に合っているかどうか疑問に思うので反対するとの意見。  委員より、唯一の戦争被爆国として核兵器廃絶に向けての請願に賛成するとの意見。  委員より、考え方としては正しいと思うので賛成するとの意見。  

新見市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第2号) 本文

核兵器禁止条約の採択は、被爆者の方々を初め、核兵器のない世界を求める世界各国と市民社会の長年にわたる協働の取り組みが実を結んだものであり、歴史的な第一歩を踏み出したことになります。  しかし、日本政府は核保有国と足並みをそろえて、条約交渉の段階から参加しませんでした。被爆国の政府でありながら、自民公明両党は核兵器禁止条約に背を向ける態度をとっています。

新見市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

平和の取り組みについて      │市長、総務部長│ │  │  │       │ (1) 核兵器廃絶に向けた市長の考えを │       │ │  │  │       │   問う              │       │ │  │  │       │ (2) 日本政府への核兵器禁止条約の調 │       │ │  │  │       │   印を求めることについて     │       

赤磐市議会 2017-06-29 平成29年 6月第3回定例会-06月29日−05号

次に、請願第1号日本政府に「核兵器禁止条約交渉会議参加と、条約実現に努力することを求める」意見書採択を求める請願について。  委員より、国へ意見書を提出するので、賛成するとの意見。  委員より、赤磐市は平和都市を宣言しているために賛成するとの意見。  委員より、核兵器は悪いものだと理解はしているが、北朝鮮の問題もあり、参加することによってアメリカの核の傘の保護を受けられない。

新見市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第5号) 本文

それから、世界から核兵器をなくすということは必要だと思っております。ただ、今回の請願内容にある日本政府核兵器全面禁止に背を向けた態度とは私は考えにくいという御意見の中で、これからの方針は日本政府に任せるべきという御意見もありまして、多々加えて、中国を除いて核を保有しているいわゆる核拡散防止条約加盟国が反対している、なぜこういうことになっているかという理由。

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

核兵器弾道ミサイルなど大量破壊兵器の拡散、グローバルなパワーバランスの変化、軍事技術の著しい高度化、国際テロの脅威等々、私たちアジア太平洋エリアの緊張も高まっております。脅威が安易に国境を越えてやってくる可能性も否定できません。そして、もはやどの国も一国のみで平和を守ることはできない事態になっております。

岡山市議会 2015-03-05 03月05日-10号

(3)核兵器廃絶と原水爆の脅威を世界に認知させ,さらなる恒久平和のためにも同団体存在は欠かせません。福山市で見られたように,全国の被爆団体が次々と解散している状況の中で岡山市として何ができるのか。被爆者の高齢化が進む中,貴重な被爆者の体験を岡山市でも若い世代に伝えていく必要があるのではないでしょうか。何か具体的な施策は考えておられますか,考えをお示しください。 

赤磐市議会 2009-11-30 平成21年12月第6回定例会-11月30日−03号

今、世界的規模で核兵器をなくそうという機運が高まっております。そこで、市民が行っている平和活動への支援をもっと強めていただきたいと思います。  例えば、これまでの支援のほかに原爆展の開催への支援とか、戦争体験の聞き取り調査とか、いろいろあると思います。もう一つ言いますと、平和市長会議というのが長崎広島市長が主張してできております。この平和市長会議から加盟と議定書賛同要請があったと思います。

赤磐市議会 2009-02-27 平成21年 3月第1回定例会-02月27日−04号

戦争を経験した我が国は、世界で唯一の被爆国として戦争核兵器の恐ろしさと苦しみを深くかみしめ、平和のとうとさを世界の人々に強く訴え続けていかなければなりません。  赤磐市は、世界の恒久平和核兵器廃絶を願い、市民とともに希望に満ちた安心して暮らせる社会を築き、かけがえのない自然を未来に引き継いでいくことを誓い、ここに平和都市を宣言します。  以上でございます。

赤磐市議会 2009-02-09 平成21年 3月第1回定例会-02月09日−01号

次に、合併4年目の最後となりましたが、合併前の旧4町の平和宣言の考え方を継承し、平和精神を守り、戦争の防止と被爆国としての体験から核兵器のない世界平和の実現を願うため、現在、平和都市宣言の策定を進めているところであります。現在パブリックコメントを行っており、今議会の最終日には上程をさせていただき、新年度から平和思想の普及に努めてまいります。  

新見市議会 2007-12-01 平成19年12月定例会(第5号) 本文

9 ◯9番(橋本亨子君) 22号についてですが、趣旨は皆さん認め、この点では採択だということが確認できたわけなんですが、要望してあります1から5にわたる具体的な表現がしてある項目、核兵器を本当に廃絶をする方向を求めていくきちんとした文言が示され、それを全体の文言の中に盛り込んでほしいという、こういうことになってるわけなんですが、そこの協議をこれからするということではあるんですが

岡山市議会 1984-12-19 12月19日-08号

日本を初め全世界の核兵器廃絶の願いをよそに,米ソ両超大国の核軍拡競争はとどまることを知らず,核兵器の数は全人類を何回殺しても余りあるほどつくられ,アメリカソ連の2カ国の核兵器の総数は約5万発と言われております。その総破壊力は広島型原爆の100万倍以上と言われておるのであります。それに,イギリスフランス中国など,他の核保有国の核兵器が数百個,爆発力にして数百メガトンが加わるのです。

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