537件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

まず委員から,放課後児童クラブの運営は平成32年度からふれあい公社へ業務委託する予定だが,ふれあい公社が採用する支援員の雇用形態は1年契約ではなく退職までということでいいのかとの質問があり,当局から,支援員の雇用条件等についてはまだお答えすることができない状況だが,市とふれあい公社との契約については現段階では1年ごとの契約を想定している。

備前市議会 2019-03-08 03月08日-04号

年度備前市企業用地造成事業特別会計補正予算(第2号)総務産業付託議案第24号 備前市消防団定員給与、服務等に関する条例の一部を改正する条例の制定について総務産業付託議案第25号 備前市個人情報保護条例の一部を改正する条例の制定について総務産業付託議案第26号 備前市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例の制定について総務産業付託議案第27号 備前市一般職非常勤職員及び臨時的任用職員の任用、勤務条件

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

また、防犯カメラの設置事業費が計上されていますが、どのような条件で設置しているかの質問に、今回は中央地域の美咲物産センターに設置するもので、国道53号線を中心に美咲警察署と協議をしているとの説明でした。 上下水道課関係では、特別会計への繰出金、また広域水道企業団出資金及び負担金などがあり、繰出金は中央地域建設費、負担金は県への負担金が主であるとの説明でした。

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

活動及び成果の実績に応じという条件がついているのですが、この根拠がわかりません、どういう根拠になるのか。それから、この中に予算の範囲内でという条件もついておりますが、予算は幾らになっているのかも教えてください。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  有馬産業振興部長。 ◎産業振興部長(有馬唯常君) それでは、原田議員の御質問にお答えさせていただきます。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

警察への照会の同意、誓約内容に反した場合の措置など厳しく条件を課しております。  続きまして、入札制度、この複合型介護福祉施設建設に伴う契約方法について市が提示した要求水準書、これに基づいて応募者が提案書を提出し、説明会やヒアリングを実施した後に資格要件あるいは提案内容、施設の整備費、こういったことに関する提案を総合的に評価するプロポーザル方式を採用いたしました。

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

下水管路工事の工法については、詳細設計を実施する際の現地調査の結果、設計指針などに基づき、管路埋設における掘削の深さ、土質条件による土どめ工法、掘削による家屋被害などを考慮して決定しております。さらに、さまざまな工法の選定に当たっては、下水管布設工事費、仮設費など工事費の経済比較を行っております。  

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

また、一般競争入札においては、市内業者については市外業者より受注実績などの参加条件を緩和するなど、受注機会の拡大を図っているところでございます。今後においても、引き続き市内産業の振興及び市内業者の育成に努めてまいりたいと考えております。  なお、現在の入札制度の説明については、担当のほうからお答えいたします。  私からは以上です。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  内田教育長

倉敷市議会 2018-10-02 10月02日-06号

請願の趣旨は、任用制度の移行に当たっては必要な財政支援を国に求めること、また現に雇われている臨時非常勤職員雇用労働条件が維持、改善されるように求めているものであります。 委員長の報告は不採択ですが、請願者の意思を尊重して採択されるべきものであり、不採択に反対をいたします。 以上で討論を終わります。御清聴ありがとうございました。(拍手) ○議長(斎藤武次郎君) 討論を終わります。 

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

子どもの学ぶ意欲主体的な取り組みを引き出す教育は重要であり,そのための条件整備が不可欠である。 よって,国会及び政府におかれては,2019年度政府予算編成において,下記の事項について実現するよう,強く要望する。記 1 少人数学級を推進すること。具体的学級規模は,OECD諸国並みの豊かな教育環境を整備するため,当面は小学校3年生以上についても35人以下学級とすること。 

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

対象となる施設や整備の条件はどうですか。上限額はあるのでしょうか。市の負担は幾らになりますでしょうか。 それから,17,私立保育園復旧補助の2,620万円です。これは具体的にはどこの園のことを言っているのか。補助の割合,そして事業者の負担は幾らぐらいになっておりますでしょうか。 それから,18,中小企業支援の1億1,437万円についてですが,被害の差による対象者の違いがあるのかどうか。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

次に、先ほどの御答弁の中でも大きな課題の一つとして、募集しても前ほど応募がないと、こういうふうに非常に短期間で拡大してるので何となくわかるんですけども、募集方法や新たなスタイルを検討するということでございますが、この地域おこし協力隊の採用条件はある程度自治体に任されているとお聞きします。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

また、一般競争入札では、市内に本社、本店を置いている市内業者については、市外の業者より受注実績や経営能力などの参加条件を緩和するなど、市内業者の受注機会の拡大を図っているところであります。  また、日ごろから国、県、県内他市町村情報交換や調査研究を行い、入札制度資格要件などについて、随時見直しを行っているところであります。  以上でございます。

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

  │  │       │ (3) 少子化対策について       │       │ │  │  │       │  1) 多子を望む家庭への出産・育児 │       │ │  │  │       │    に関する支援について     │       │ │  │  │       │  2) 認定こども園保育所における │       │ │  │  │       │    入退園条件

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

水16ページに参りまして、(5)料金、その他供給条件の認定、変更に関する事項につきまして、該当事項はございません。  次に、2、工事は、(1)支障水道管移設工事といたしまして9件を実施し、合計で1億25万5,320円となっております。(2)改良工事は1件実施し、1,155万6,000円となっております。(3)建設工事は3件実施し、合計で200万3,400円となっております。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

それから、いろいろな条件で28年度の夏の日照りがあるとかどうこう言う。それによってできてもワイン販売できとる、在庫が多いですが。このことを説明願いたい。どういう考えでやっとるか。  別に僕はけちをつけよんじゃねんですけど、ワイン農家をこれからやっていくということで、こういうことをやってワインのをしとるということは反対じゃありません。

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

委員より、コミュニティ助成事業助成金を受けるときには、地縁団体の認定を受けないといけないのかとの質疑に、執行部は、建物新築で補助金を受けるには登記条件となる。登記には法人格が必要になるので、その前段階として市が地縁団体として認可することになる。備品等については、各地区でつくった規約があれば対象となるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-06-18 平成30年 6月第2回定例会-06月18日−04号

その際、事務局のほうで空き家のアンケート等もとる都合がございますので調査をいたしまして、約200件ほどはなかなか手を尽くして調査をいたしましたが所有者が不明というような案件も出ているというのは事実としてございますが、今後空き家についての対策につきましては、そういういろいろ所有者不明等の悪い条件もございますが、できる限り市民の方に迷惑をかけないような形で対処させていただきたいと考えておりますので、よろしくお

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

2点目、ソーラー開発、市の立場ですが、これは一番最初、12月議会執行部のほうが、これはため池や野立てにかかわらず、赤磐市としてソーラー開発をどういうふうに考えているかといった場合、隣接する全ての地区住民が反対をしないことが条件だと。全てが賛同していただけることが条件になっているという説明をしていただきました。現在、沢原池は既にもう供用開始になっております。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

また、臨時職員については、赤磐市の臨時職員としては退職となりますが、引き続き民間委託業者への雇用条件にすることも可能と考えております。  それから、給食のボリュームの件でございますけれども、これにつきましてはできるだけ単価を上げることなくボリュームがふやせるかどうか、今後検討してまいりたいと考えております。