105件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、就学援助費の補助基準等の説明をとの質疑に、執行部は、生活保護家庭に準ずる家庭子供を認定し、学用品費、校外活動費、修学旅行費、給食費等について支給しているとの答弁。  委員より、図書館費について所蔵している本のうち紛失、未返却等のものがあるかとの質疑に、執行部は、30年2月の蔵書点検では29年度に紛失等したものは13冊であるとの答弁。  

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

この予算は宿泊を伴う旅行商品に助成を実施するというものでございます。宿泊クーポン券2,000枚分が計上されているわけでございます。 そこでお尋ねいたします。 (1)宿泊クーポン券5,000円掛ける2,000枚の有効期限についてお尋ねいたします。 (2)どの宿泊施設でも利用できるのかどうなのか。 (3)利用できる対象となる方々の要件をお示しください。 (4)申請の仕方等をお尋ねいたします。 

浅口市議会 2018-08-28 08月28日-01号

浅口市では、今後188センチ望遠鏡を活用し、観光教育分野等での誘客を図るため、観光旅行業やマスコミ等を対象にしたモニターツアーを計画し、さまざまな視点からの御意見を今後の取り組みに生かしたいと考えております。これからも天文のまちあさくちが全国、そして世界から注目され、魅力あるまちづくりを積極的に進めてまいります。 

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

この2年間におきましては、まだこの事業推進に当たりまして、2市1町の合意形成、こうしたものを図るために設立準備会、こうしたところでそれぞれの市町の担当者、それからそれぞれの市町にあります商工会観光協会また大学教授の方それから金融機関の方、旅行業界の関係の方、こうした方々からさまざまな御意見をいただきまして、この観光振興事業の進めていく方向性、こうしたものを煮詰めてきた段階でございます。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

充実のほうでは、修学旅行費の事前支給や国が援助項目に加えたクラブ活動費、生徒会費、PTA会費を対象に加えること、年3回のまとめ支給から毎月支給への改善はどうでしょうか。国は生活保護費削減の検討をしておりますが、生活保護基準が下がれば、就学援助を初めさまざまな制度に影響してまいります。これについても削減をしないようにしていただきたいと思います。  以上のことに御答弁願いたいと思います。

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

旅行事業者へのPRやインバウンドへの人々に対してのSNSの情報発信も必要であると認識している。観光振興におけるPR活動、誘客に向けての取り組みなどは続けていかなければならないと考えているとの答弁。  委員より、周匝郷伝承館指定管理料4,327円は何か。指定管理はいつまでかとの質疑に、執行部は、電気代のみで、指定管理は平成27年4月1日から30年3月31日までとなっているとの答弁。  

赤磐市議会 2017-08-31 平成29年 9月第4回定例会-08月31日−01号

営業面では、旅行会社へのバスツアーの誘致、各種イベント出店、新聞雑誌等の掲載、学校、各種団体への工場見学の誘致によるアピール、JR西日本岡山商工会議所主催の特産品認定審査会への出品、JA岡山東や各地の卸業者取引拡大等、積極的な展開を実施し、是里ワイン認知度アップに努めました。  今後も当社を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続くものと思われます。

赤磐市議会 2017-06-16 平成29年 6月第3回定例会-06月16日−04号

役務費につきましては、関西圏や訪日外国人旅行者などに向けて観光PRを行うため、旅行情報誌等への広告宣伝料、こうしたもので70万円を計上しております。  また、委託料のほうにつきましては、東京や大阪、首都圏関西圏等でのイベント開催に係る委託料として50万円を計上しております。  私からは以上です。 ○議長(金谷文則君) 北川議員、よろしいか。  12番北川議員

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

この事業のうち海外メディア向け広告宣伝につきましては、本年度地元の事業者の皆様等とともに設定する吉井川流域の広域周遊ルート等の内容について、アジア等を中心とした訪日客に対しましてガイドブック、旅行雑誌、また関空のほうにもガイドマップを置くなど、出版社を通じたペーパーでの周知、またウエブサイト、こうしたものを活用したメディアを通じたPR、こうしたものを想定をしております。  

赤磐市議会 2016-11-30 平成28年12月第4回定例会-11月30日−03号

これまでの観光客の旅行ニーズは、出発する側がつくった発地型観光が主でありましたが、地域地域の魅力を提案していく着地型観光へとシフトしていると聞いております。見るだけの観光から体験、歴史など自分が学ぶという旅行需要がふえており、このような分野での観光資源の整備や整理を行い、旅行商品化へ向けた取り組みを進めたいと考えております。  

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

5つ目、市の観光協会はもちろん、県の観光協会や旅行代理店との連携をしっかりと進めていく。  当然、市民へのアピールと市民の盛り上がりは大変重要でございます。この映画が一過性にとどまらないよう、積極的な推進をしていくべきだと考えますが、いかがでしょうか。  2点目でございますが、交通網についてお尋ねいたします。  市の活性化には、道路交通網は大変大きなポイントになると思います。

赤磐市議会 2016-09-05 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号

支給内容については、県内の自治体と比べ修学旅行費について上限を設けている自治体がある中、赤磐市は上限を設けていないなど同等以上と判断しております。また、認定に当たっては家庭の都合により前年に比べ所得状況や生活状況が大きくかわった場合など柔軟に対応しております。  次に、学校給食費についてお答えします。  給食費は、材料費のみ保護者に負担をしていただいております。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

旅行者、地域住民、農産物生産者、地方自治体道路管理者の全てのステークホルダーがウイン−ウインとなるビジネスモデルは、斬新的で、日本初のユニークなマーケティング事例ということが受賞理由だそうであります。この道の駅の取り組みをどのようにお考えでしょうか、御答弁をお願いいたします。  続きまして、利用していない公共施設等の対応についてお伺いをいたします。  

浅口市議会 2016-06-08 06月08日-04号

そのために、急速充電器の整備を少しずつ短いスポットでやっていく、もしくはこれは観光振興の観点でも、充電器のあるルートを電気自動車は狙って通過をいたしますから、そういった急速充電器を整備することによって旅行者を呼び込む、観光客を呼び込むという施策も考えられるわけでございます。

赤磐市議会 2016-06-03 平成28年 6月第2回定例会-06月03日−01号

今回の補正予算(第1号)を専決させていただきましたのは、農産物の出荷時期に合わせ、訪日外国人旅行者等を赤磐市に呼び込むための受け入れ体制や環境整備を早急に進める必要があったためでございます。  歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ1,300万円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ189億4,509万円とするものでございます。  

赤磐市議会 2016-03-01 平成28年 3月第1回定例会-03月01日−04号

そのため、旅行代理店や出版社などの関係者を招いたモニターツアーなどにより集客のためのポイントやニーズを把握することにより、本市の魅力発信の方向性を研究してまいります。また、近隣自治体地域振興及び観光に関して連携し、各地域の魅力や資源を結びつけた広域観光ルートを検討してみたいと考えております。  他の質問に関しましては、担当の部長から答弁をさせていただきます。  私のほうからは以上でございます。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

例えば小学校1年生の場合とか、それから入学支度金が含まれているかどうかとか、それから修学旅行費をどこまで見るか、中学校においてはその金額もかなり高うございます。そういう面で、それぞれの学年によっても違いますので、そのあたり一律には申し上げられませんが、本当に赤磐市は子育てするなら赤磐市ということを銘打っていますので、他市との状況もしっかり検討してまいりたいと思います。  以上でございます。