511件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

これに対して別の委員から,10月以降の無償化で保育士不足の問題がある中,入園希望者がふえる可能性が高いが,今の体制でしっかり施設を見ていけるのかとの質問があり,当局から,限られた人員の中ではあるが,認可外についても無償化とされる施設の質の担保が図られるよう頑張っていきたいとの答弁がありました。 次に,受け入れ体制についてであります。 

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

新規就農者の定住対策について  │総務部長、産業│ │  │  │       │ (1) 新規就農者滞在施設の利用実績と│部長建設部長│ │  │  │       │   定住状況は          │       │ │  │  │       │ (2) 新規就農者用住宅対策の拡充は │       │ │  │  │       │ (3) 作業場の設置に対しても支援でき│       

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

大佐山の頂上周辺にある施設の今後 │産業部長   │ │  │  │       │  について             │       │ │  │  │       │ (1) 施設として残す建物と撤去する建 │       │ │  │  │       │   物は              │       │ │  │  │       │2. 

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

議案第127号美咲町土地改良施設維持管理適正化事業分担金徴収条例では、今回柵原地域、連石での関係でバルブ等の不調により改善をするもので、今回適正化事業でこの事業に取り組むもので、分担金の徴収を明確にするためであるとの説明で、この事業は200万円以上の事業で町内全域での対応ができるとのことで、委員会といたしましては議案第127号は全会一致で承認可決といたしました。 

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、指定管理者の選定について、クラレテクノ・シンコースポーツ共同事業体のほうが指定管理料提示額が安いが、なぜ提示額の高い赤磐ふれあい共同事業体を選定したのかとの質疑に、執行部は、金額面だけでなく、最終利用者数目標、利用者に対するサービスの向上、施設効果的な活用、施設の適切な維持管理、施設の運営に必要な資格者等について指定管理者検討委員会で審査を行い選定したとの答弁。  

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

質問の赤磐市複合型介護福祉施設整備工事の変更契約の内容でございます。昨年の設計及び工事契約締結後に、市が必要と判断した要求水準書に記載のもの以外のものや運営事業者との間で施設を快適かつ効率的に使用するための協議の段階で、予定していなかった変更が生じたということで、その項目について今回変更をかけさせていただくものでございます。  変更点は、大きく分けまして3点ございます。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

続きまして、入札制度、この複合型介護福祉施設建設に伴う契約方法について市が提示した要求水準書、これに基づいて応募者が提案書を提出し、説明会やヒアリングを実施した後に資格要件あるいは提案内容、施設の整備費、こういったことに関する提案を総合的に評価するプロポーザル方式を採用いたしました。公告から審査委員会での決定まで、一連の流れについて適正に処理されております。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

災害復旧について        │産業部長   │ │  │  │       │ (1) 農地農業施設の復旧見通しは│       │ │  │  │       │ (2) 受益者負担の軽減対策による復旧│       │ │  │  │       │   の推進を           │       │ │  │  │       │2. 

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

地震等大規模災害時、水道施設に被害が生じた場合、各地域での断水が予想されます。施設が復旧するまでの応急対策としては、各貯水給水タンク内の上水を利用し、被災地域への応急給水を考えております。この場合、避難所医療施設などを中心に、また被災地の状況等を把握した上で、給水活動を効率的に実施しいくよう考えております。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

平成29年度末での耐震化率は、住宅では75%、学校病院商業施設、老人福祉施設等の不特定の方が利用される特定建物では87%、いずれもまだ目標を達成していないものが多くあるという現状でございます。これにつきましては、建物所有者が、耐震改修等に伴う費用、これは自己負担額でございますが、この捻出がネックであると認識してございます。

総社市議会 2018-10-17 10月17日-01号

今回の補正予算は、平成30年7月豪雨災害の復旧のため、他自治体から派遣職員を受け入れる経費及び台風24号で被災した施設の復旧経費等を計上するものでございます。 まず、第1条におきまして、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ7,480万円を追加し、歳入歳出予算の総額を歳入歳出それぞれ339億2,900万円とするものでございます。 

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

当局の説明によると,4年後に借地契約が終了することから,施設の復旧については,このたびは応急措置費のみを計上し,現在今後の活用方法について地元の方と協議しているとのことであります。 

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

16,社会福祉施設など復旧補助についてです。 予算計上した施設は,高齢者関係施設特別養護老人ホーム津高寮,小規模多機能型居宅介護事業所花津月,ケアホステル・ナイスデイ,ケアホステル・ナイスデイ別館の4カ所です。障害者関係施設が相談支援事業所福祉のかどくら,就労継続支援A型事業所ももっ子みつの2カ所です。 

赤磐市議会 2018-09-07 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号

続きまして、認第8号平成29年度赤磐市竜天オートキャンプ特別会計歳入歳出決算の認定についてから議第49号赤磐市特定教育保育施設及び特定地域保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第26号)までの7件については、質疑通告がありません。  これをもって認第8号から議第49号までの質疑を終わります。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

教育長(内田惠子君) 治徳議員学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保の推進等についての御質問にお答えいたします。  今回の大阪府北部地震によるブロック塀倒壊事故を受け、学校施設危険ブロック塀の調査を行い、対策の必要な箇所につきましては早期の対応を指示いたしております。  

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

これまで何度も一般質問してまいりましたが、本市に県内外から訪れる観光客に対しハブとなる施設がなく、これぞ赤磐と言える施設を早急に整備する必要があると考えております。私の6月の一般質問に対して、市長からは、来訪者に対して、赤磐の玄関口、顔としての施設整備を図っていくことが重要である、またその中で、交通の基軸になるバスを市内の複数の拠点と連携する都市構造の形成を目指すと力強い答弁をいただきました。

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

井倉洞について          │市長、産業部長│ │  │  │       │ (1) 井倉洞と周辺施設の被災状況と復 │建設部長   │ │  │  │       │   興状況は            │       │ │  │  │       │ (2) 観光アクションプランにおける井 │       │ │  │  │       │   倉洞の位置づけは        │