2190件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

3点目に、行政が各種施策を進めるに当たり、民生委員愛育委員栄養委員文化財保護委員環境衛生委員など、多くの役割自治会町民個人に協力をいただいています。そのほか地域におきましても、当然数々の役割があるわけで、人口減少高齢化に伴い、引き受けが困難な状況がふえていると聞いております。今後の地域づくりあるいは施策を進めていく上で、どのようにお考えになるかお示しいただきたいと存じます。

鏡野町議会 2025-12-13 12月13日-03号

以前も文科省のほうから、教育委員会部局につきましては、社会体育でありますとか文化財につきましては町長部局へというな、市長部局へというな動きもある県も、市もございますが、鏡野町の場合には、この体制で来年度いきますし、私どもはこの公民館長地域マネージャーを兼務させろという町からの御指摘をいただいてるわけではございませんし、一応公民館長さん、地区公民館長さんは、今までの地域におけます文化とか住民生活

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

図書館、中央公民館等において郷土資料の展示も行われていますが、所有している発掘物、古文書、写真等文化財現在は長船の倉庫に入っておりますけども、文化財を保管、展示する施設も必要ではないかと思います。 次に2といたしまして、読書通帳の普及と読書通帳印刷機器を備えてはどうか、お聞きいたします。 読書通帳図書通帳とも言われてますけれども、銀行のATMで使える通帳のようなものです。

笠岡市議会 2024-09-17 09月17日-06号

校舎等につきましては,先日予算委員会でも御質問をいただきましたけども,文化財としての価値までは学芸員によりますと認められませんが,歴史はあり,いろんな映画等にも使用されて非常に貴重なものでございますので,今後慎重に検討してまいりたいと思っております。 以上でございます。 ○議長栗尾順三君) よろしいですか。 ほかに御質疑はありませんか。            

真庭市議会 2024-06-21 06月21日-05号

それに対して、一旦文化財指定を外されたものについて対応することは、今後の問題もあるので、慎重に対応すべきとの意見がありました。執行部からは、これまでも取り組んできたものもあることを踏まえて、前向きに検討はするが、総合的に判断していきたい。最善は尽くしたいが、地権者との信頼関係があるので予算執行をしなければならないとの説明がありました。 

備前市議会 2023-09-12 09月12日-03号

これと似たもので備前市の無形民俗文化財にも指定されている総おどりがあります。先ほどにも言ったように、佐山踊りには資料が残っていると思いますので、残っているうちに無形民俗文化財指定して、後世に引き継いではいかがでしょうか。 以上で終わります。 ○議長立川茂君) 会議中途ですが、この際暫時休憩いたします。     

津山市議会 2023-09-09 09月09日-02号

つやま自然のふしぎ館が保有する資料登録有形文化財である森本慶記念館は、地域歴史文化的な価値からも、本市にとって貴重な財産であると認識をしております。これらの施設景観形成重点地区内にあり、史跡津山城跡保存整備計画エリアにも隣接することからも、今後の城下地区まちづくりにおいて重要な位置を占めると考えております。

瀬戸内市議会 2023-07-09 07月09日-07号

当該予算措置は、教育委員会議において、本市教育委員本市子どもたち本市の誇る文化財を見せる機会をつくってほしいという意見から予算化されているものでありますし、またシビックプライド醸成に寄与するものであると考えております。このシビックプライド醸成のためには、今後、このようなバス予算子どもたち情操教育のためによい効果をもたらすと考えております。 

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

小項目1の御質問でございますが、町内国指定文化財につきましては、旧森江家住宅建造物1件と、奥津渓の名勝1件で、合計2件ございます。町内県指定文化財は、彫刻2件、工芸品2件、史跡2件、天然記念物5件、無形民俗文化財1件の合計12件あります。また、町指定文化財は151件あります。地域別の内訳としまして、鏡野地域に58件、奥津地域に30件、上齋原地域に20件、富地域に43件あります。 

瀬戸内市議会 2022-12-05 12月05日-04号

しかしながら、現在瀬戸内市が有する日本刀などの貴重な文化財振興において、その具体的な方策や構想がないというのが現状でございます。日本刀やその他貴重な文化財をいかに保存、伝承し、活用するかについては、今後文化財保護法の改正に基づいて規定をされました文化財保存活用地域計画の策定の中で、そのあたりをきちんと見定めて推進をしていきたいというふうに考えております。 続きまして、要旨2です。 

備前市議会 2022-12-04 12月04日-02号

わかりやすい言葉で文化財、祭りなどテーマにすることも必要ですが、まず郷土の生んだ人物、ゆかりのある人物について子供たちに紹介すべきと考えます。市長にこの取り組みについてお伺いします。 5点目、備前焼ミュージアム館長臼井洋輔先生が、ことし10月に「おかやまの文化財 自然・人物編」をあらわされています。これまで工芸史跡、建築をあらわされています。

笠岡市議会 2022-06-07 06月07日-03号

そして,この集落景観を代表する建物である真鍋家住宅は,このたび日本遺産認定を受けましたせとうち備讃諸島石の島の構成文化財の一つでございます。日本遺産認定を契機として,この真鍋家住宅真鍋水軍の栄華をしのばせる城跡などの真鍋島の歴史を貴重な財産として,今後の観光振興を図ってまいりたいと考えております。 

赤磐市議会 2021-12-18 12月18日-06号

民間の1,000万円を超える浄財によって保存のための改修がなされてきましたが、2017年には母屋と井戸の建屋が国の文化財として登録されております。 しかしながら、資金不足により崩れかけていた蔵を解体、今も台所と離れは廃屋同然、庭もマムシの寝床となると。