460件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

    選挙事務について  〇 保健福祉協働委員会    市民との協働について    持続可能な開発のための教育(ESD)について    国際交流について    人権行政について    男女共同参画について    福祉行政について    保健行政について    環境衛生行政について    医療行政について  〇 市民産業委員会    市民サービスの充実について    生活衛生行政について    文化

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

ホール条例の一部を改正する条例の制定について 甲第25号議案 岡山市御津ふれあいプラザ条例の一部を改正する条例の制定について 甲第26号議案 岡山市灘崎文化センター条例の一部を改正する条例の制定について 甲第27号議案 岡山市建部町文化センター条例の一部を改正する条例の制定について 甲第28号議案 岡山市福祉センター条例の一部を改正する条例の制定について 甲第29号議案 岡山市営墓地条例の一部を改正

備前市議会 2019-03-08 03月08日-04号

次に、2番目の国際交流についてでございますが、国際交流センターについて蔚山大学の分室との役割も当然当初計画にもありましたが、それはあくまでも一部でありまして、その分室として設置するのではなく、入管法の改正に伴い、今後技術研修生を初めとする外国人の増加が見込まれることから、外国人を生活者として受け入れる多文化共生社会の構築を目指すための拠点として設置したいと、このように広げて考えていきたいと思っております

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

私は、農地が荒廃すれば地区の伝統や文化が失われ、地区の明かりが消えていくのではないかと大変心配をいたしております。私の地区においても年々地元の耕作者が減り、他地区からの従事者が多くなり、荒廃の傾向があらわれ始めました。農業委員会においては、実情の把握をどのように行っているのか。空き家対策も必要ではあるが、農業を次世代につなぐため、農地の荒廃対策は赤磐市の大きな課題ではないでしょうか。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

都市との交流は、自然、文化産業の体験や学習など、自地域では体験できない機会を得ることで、豊かな人間性社会性などの育成等、教育の充実に結びつけることができるものと考えております。今後の友好都市縁組につきましては、市長部局と連携して研究してまいります。  私からの答弁は以上です。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  作間総合政策部長

倉敷市議会 2018-10-02 10月02日-06号

企画財政局長   西   雅 敏    総務局長     内 海 彰 也  総務参与    梶 田 英 司    市民局長     杉 本 紀 明  環境リサイクル局長三 宅 幸 夫    環境リサイクル参与                               小 原   修  保健福祉局長   藤 原 博 之    保健福祉参与  田 邉 錬太郎  保健福祉参与  吉 岡 明 彦    文化産業局長

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

について  〇 建設委員会    都市計画について    交通政策について    都市再開発について    区画整理について    公園緑地について    道路橋りょう・港湾について    建築住宅について    開発行為について    西部新拠点について    下水道河川について    公共工事について  〇 市民文教委員会    市民サービスの充実について    生活衛生行政について    文化

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

監査委員は、財政的改良の必要性、すなわちさらなる財政を見直した行政改革の必要性に触れていますが、市長や市当局はおおむね安定的な財政状況だと言い、今期平成30年度並びに今期以降の事業として新市街地計画案に基づく道の駅だとかまちの駅だとかの建設計画を表明したり、市民文化ホールなどの計画、市道新道の計画など数十億円単位の拠出につながる計画を公表しています。

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

その中で造山古墳,これは文化財としても貴重でありますし,岡山市が誇る文化遺産ですが,これの被害の状況,それと被害額,復旧見込みはどうなっているでしょうか。 それから,25,防災対策の強化で8,266万9,000円がついておりますが,その中の排水ポンプは幾らのものを何基,どこに備えるのか,教えていただきたいと思います。 以上です。 よろしくお願いいたします。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会平和と発展に寄与する態度を養うこと。」また、この法を受け、学校教育法第21条3にも、「義務教育の目標として、進んで外国文化の理解を通じて、他国を尊重し、国際社会平和と発展に寄与する態度を養うこと」と示されています。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

公共施設等整備基金は、長期投資準備基金、ふるさとづくり基金文化施設建設基金学校教育施設整備基金廃止に伴う基金残高8億8,866万5,805円と利子91万8,390円を積み立てたものでございます。  一般会計におきましては、合計で14基金で116億3,789万4,147円を保有いたしております。  以上で平成29年度の赤磐市一般会計決算の細部説明とさせていただきます。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

そのときに、私、まさに事務所で選挙対策とかさせていただいていたんですが、そのときに少子・高齢化を成功させたフランス大使館、こちらの文化担当のほうとお話をさせていただく機会があって、率直にフランスが成功した子育て戦略といいますか、少子・高齢化の対策って何でしたかっていうことでお尋ねをしましたら、やっぱりこの環境とおっしゃいました。いろいろ行政としては戦略的に施策を用意したと。

総社市議会 2018-06-04 06月04日-04号

説明のため出席した者の職氏名   市長      片 岡  聡 一        副市長     田 中    博   政策監     中 島  邦 夫        総合政策部長  野 村  周 弘   総務部長    難 波  敏 文        市民生活部長  新 谷  秀 樹   文化スポーツ部長中 村  義 弘        保健福祉部長  河 相  祐 子   産業部長    中 田  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

それから、61ページの民生費の1の8の人権啓発費について、これも余り言わんほうがええかもしれんけど、円光寺の公民館、吉井文化会館、この2つについて、これは俗に言う、隣保館というのをやって、同和対策事業の中でやって、隣保館というのをやるんです。その中で、私の関係者が学校とかいろいろしとりますが、こういう時代、昨今の時代は過ぎたんですよ。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

県重要無形民俗文化財の指定につい│市長     │ │  │  │       │  て               │       │ │  │  │       │ (1) 320年の歴史ある新見大名行列  │       │ │  │  │       │   (昭和49年9月新見市重要無形民│       │ │  │  │       │   俗文化財)を県重要無形民俗文化│