84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

されるんですが、ここの契約事務審査会における審査は、大阪市入札等監視委員会といいまして、これはどういうメンバーの方々かというと、今現職でありますが、大阪府警察信用組合理事長さん、あと産経新聞大阪本社の論説委員さん、大学教授弁護士弁護士という形で、こういったようなところに公募型プロポーザルというようなものが正しいものなのかどうなのかということ、こういったようなもの、必要なものなのかというところが

井原市議会 2018-10-11 10月11日-05号

中富氏は岡山大学大学院教授でございまして、このたび新たにお願いするものでございます。 立間氏は井原市において法律事務所を開設されている弁護士の方で、岡山弁護士会からの推薦により、このたび2期目をお願いするものでございます。 落合氏は人権擁護委員をお務めで、笠岡人権擁護委員議会からの推薦により、このたび5期目をお願いするものでございます。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

講師は岡山理科大学名誉教授植物生態学が専門の波田善夫先生であります。  森林を伐採してメガソーラーをつくるとどうなるかということなんですが、日々二酸化炭素を吸収して酸素を放出してくれている森林がなくなります。たくさんの動植物が生息、生域している森林がなくなります。コナラなどの樹木が伐採されると、土壌を縛っている根が腐朽、これは腐って傷むということですが、腐朽し土砂崩れを誘発する可能性があります。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

また、通学路安全対策連絡協議会でございますけれども、これにつきましては、道路管理者であります備前県民局、赤磐市建設課、安全対策実施者であります赤磐署交通課、赤磐市くらし安全課、学校教育課、またオブザーバーとして大学の准教授などと連携しながら、各校から上げられた危険箇所につきまして、資料や現場検証等によりまして、対策について検討をしております。  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

この2年間におきましては、まだこの事業推進に当たりまして、2市1町の合意形成、こうしたものを図るために設立準備会、こうしたところでそれぞれの市町の担当者、それからそれぞれの市町にあります商工会観光協会また大学教授の方それから金融機関の方、旅行業界の関係の方、こうした方々からさまざまな御意見をいただきまして、この観光振興事業の進めていく方向性、こうしたものを煮詰めてきた段階でございます。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

説明不足との厳しい指摘もありますが、自動運転を研究する東大の加藤准教授は、社会全体が自動運転をしっかり理解した上で受け入れる必要がある、指摘もされております。自動運転の実証実験の取り組みの目的を改めて御答弁をお願いをいたします。  第7点目に、昨今、全国的に地域の拠点、交通拠点としてまちの駅が注目をされております。

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

委員より、審査に入っているアドバイザーはどういう人か、また選定結果に書かれている審査体制の中に名前を入れるのが本来ではないのかとの質疑に、執行部は、アドバイザーは京都大学の名誉教授であり、京都で設計事務所を開設している。名前を入れることについては、本人に確認して対応したいとの答弁。  

赤磐市議会 2017-09-06 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号

今第3次行政改革大綱というのがありまして、これに基づいていろいろ計画策定をしていただいてると思うんですが、その計画策定の公表の時期、そしてその中に書かれております職員数の定員削減計画などについて、済いません、ちょっと御教授いただいてよろしいですか。  続きまして、山陽団地活性化に伴う周辺環境整備の計画案についてということで、今市長、山陽団地の活性化を目指されて有識者会議なるものが行われております。

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

それから、なぜ瀬戸内のロゴが入っているかということですが、今市長の御答弁に、広い意味で瀬戸内海瀬戸内だという意味でお答えになったと思うんですが、しかし、これ明らかに株式会社いぶきっていうのは岡大農学部のある教授瀬戸内市で学生たちに野菜を生産するワークショップをしてるんですよ。だから、組織体制というこのページの中にこういうふうにありますよ。マルシェ等で販売する野菜を出荷すると、このいぶきさんの。

赤磐市議会 2017-02-06 平成29年 3月第1回定例会-02月06日−03号

それから、もう一点、きのうは朝、それも朝です、電話があったのは、電話でお話しした中では、どうも個々に悪口でもいろいろになったらいけませんが、理科大の教授をしとった方との懇意の方がおられまして、いろいろお話をしたら、何か余り活動してないんじゃないとかいろいろなことがありまして、電話で37分電話を、お話をしました。

赤磐市議会 2016-09-05 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号

日本共産党発行の「議会自治体」でありますが、ここに立教大学教授浅井春夫さんにお聞きした記事が掲載されておりました。厚労省の調査で1985年に10.9%だった子供貧困率は2012年には16.3%に、この4月にユニセフが最貧困層の子供が標準的な子供と比べてどのくらい厳しい状況にあるか報告書にまとめたと4月14日の朝日新聞報道がありました。日本は、先進国41カ国中34位であります。

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

去る8月22日、岡山ふれあいセンターにおいて岡山県議会議長会主催による第48回岡山県議会議員研修会が開催され、「『地方創生』にいかに対処すべきか」と題して東京大学大学院法学政治学研究科の金井利之教授による講演がありました。研修をいたしました。  本日の議事日程につきましては、お手元に配付済みのとおりであります。  報道関係者の議場内での撮影を許可しておりますので、御報告いたします。  

赤磐市議会 2016-03-18 平成28年 3月第1回定例会-03月18日−06号

委員より、第三者機関組織は5人以内ということだが、どういった人を想定しているのかとの質疑に、執行部は、弁護士大学教授行政相談員の3人を考えているとの答弁。  委員より、その中に議会が入らないのは理由があるのかとの質疑に、執行部は、市とは全く関係のない人を想定してるとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  

赤磐市議会 2016-02-29 平成28年 3月第1回定例会-02月29日−03号

私は、先日市の主催がありまして、清水教授の話ですか、「真の公民連携とは何か」という勉強会に参加させていただいた一人でございますが、同僚議員も何人かおられましたけど、それを聞いたときになるほどなと思ったのが、行政は、基本的には今までは稼ぐことを考えることがなかったと。でも、これからは自主財源をふやすことを考えなくてはいけない。

赤磐市議会 2015-09-01 平成27年 9月第4回定例会-09月01日−01号

去る8月19日、岡山市灘崎文化センターにおいて岡山県議会議長会主催による第47回岡山県議会議員研修会が開催され、「人口減少時代における地方議会のあり方」と題して政策研究大学院大学の松谷明彦教授による講演があり、研修いたしました。  本日の議事日程につきましては、お手元に配付済みのとおりであります。  報道関係者の議場内での撮影を許可しておりますので、報告いたします。  

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

1959年の駐留米軍基地に立ち入った日本人刑事責任が問われた砂川事件最高裁判決では、憲法9条は自衛権を否定していないと内閣法制局長が説明したことについて、小林慶應大学名誉教授は、砂川判決で問われたことは在日米軍基地合憲性で、日本の集団的自衛権はどこにも問われていないと反論しています。

赤磐市議会 2015-03-03 平成27年 3月第1回定例会-03月03日−03号

この産官学連携協力事業につきましては、市内のモデル校へ視察したときに子供たちの取り組みの様子や担任の先生を初めとした岡山大学大学院教育学研究科の担当教授あるいはベネッセコーポレーションの担当者によるお話からも、この事業が学力向上に大いに効果が期待できるのではないかと私自身も実感してるところでございます。