79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

ただ何でもええ、感情的に反対じゃったとかというんじゃねえと思いますんで、よろしくお願いいたします。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  9番原田委員長。 ◆厚生常任委員長(原田素代君) 北川議員の御質問ですが、否決の理由とは何なのかという御質問でした。               (12番北川勝義君「違う、違う、賛成と反対」と呼ぶ)  いや、最初はそちら。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

そういうことを私は言われたら感情的になるんですね。なぜ東窪田だけが認可区域に決定したのか、そのことについて説明を求めたら、これは説明しづらいところもございますので、このことについてお聞きいたしませんけど、そういうことを一般質問の席上で、私は言うべきではない答弁ではなかったかというふうに思っております。

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

これがいいとか悪いとか、個人的な感情で言う、せえで中にはもうけとるから利用料を取れとかという、それはまた利用の違うことをしたら利用料は取らにゃいけんのじゃないかと思います。  そして、今まではなかったこと、せえからまた1点出とったんが、中学校でしたか、東の給食センターで、東6丁目になって給食センターが70万円ほど使用料もらってる。

赤磐市議会 2017-11-30 平成29年12月第5回定例会-11月30日−03号

やっぱしそういう感情が全くあらわれてない。もう事業にもお金の問題だけが、きょうの答弁の中にありますが、財政の改革の観点から、もうこういうことばっかしが。市長が言われるのは当然じゃと思うんです。教育長はそういうなのは後回しにすればいいんですよ、言うのが。それから、きょうの民間委託の検討当たってはと、こういう中で、議会には相談する項目ないん。

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

できましたら自前の赤磐市に斎場を建設していただきたいんですが、そのようなことはなかなか財政上、また地域住民の感情いろいろ難しいとこもあると思いますが、そのためにはまず第1として、統一を図るのが第1と思っております。いつごろまでに図れるかという計画がもう少し財政上の負担も考慮した上で他市のとかいつも言うことで、毎年どなたが言われても言うとんで、ちょっともう少し具体的に考えがあったら教えてください。

井原市議会 2017-06-06 06月06日-03号

このアンガーメマネジメントとは、指導者が自身の感情をコントロールする方法のことであり、この習得により、よりよい指導を目指すものです。この講演会の参加案内を市内のスポーツ少年団、幼・小・中高等学校、連合少年団、地区ソフトボール少年団等の指導者宛送付するとともに、今月発行の「広報いばら」に掲載する予定としております。ぜひ多くの皆様のご参加をお願いいたします。 ○議長(坊野公治君) 多賀信祥君。

高梁市議会 2016-08-29 08月29日-03号

駅前ばっかりようなって、結局市民の暮らし、例えば街路灯とかカーブミラーとかちょっとした道路の穴ポコとか、これはまあすぐ言ったら建設が直してくれますけど、そういった身近なところのことが全然できない中で、予算の使い方が大きく誤ってるんじゃないんかっていうのが市民感情です。私はその立場を代弁させていただいて、きょうはここで質問をさせていただいております。 

赤磐市議会 2016-06-09 平成28年 6月第2回定例会-06月09日−02号

ですから、感情は差っ引いて考えなくてはいけませんが、怒って怒っているというよりは私は憤っているというのが私の素直な率直な気持ちのところでありまして、これが人のいないところで行われてるようなことでありましたら取るに足らないことなのかもしれませんが、先ほど担当部長のほうから御答弁の中で、文教、福祉施設の周りでの行為は昼間については確認できておりませんと、こういったぐあいにおっしゃいましたけども、確かに福祉

赤磐市議会 2016-03-01 平成28年 3月第1回定例会-03月01日−04号

先ほど私が言いましたように、今回の一般質問は冷静な、感情を表に出さないように取り組まさせていただこうというふうに私自身、思っておりますんで、これ以上のことは申し上げませんけど、市長の言われておられることが私は整合性に欠けておるというふうに思っておりますので、その辺はよく市長も発言をされるときに気をつけて発言をしていただきたいと思います。

赤磐市議会 2015-09-29 平成27年 9月第4回定例会-09月29日−06号

議会に対しては提出もされてないというふうな状況で、そしたら一体そういった今までの営業努力による蓄えというものがどのようにライスセンターの中で処分をされているんだろうかというのは市民の当然の感情ではないでしょうか。そういうことをぜひお考えいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 他に質疑はありませんか。               

赤磐市議会 2015-09-09 平成27年 9月第4回定例会-09月09日−05号

◆3番(澤健君) また、交流定住を地域づくりに生かしていくためには、個々の地域における問題点等の情報把握、住民感情の酌み取りや受け入れ機運の醸成……。 ○議長(金谷文則君) 澤議員、自己の考えをおっしゃるのは一般質問にしていただいて、質疑をお願いいたします。 ◆3番(澤健君) あ、そうか、わかりました。

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

昨今、一部の政治家の、先ほどもございましたが、不規則発言、拡大解釈感情的な議論が横行し、正確で落ちついた議論がしにくい状況でありますが、皆さんこれを機に冷静で公正な見方で判断していただければと考えます。国は、国民の命と領土を守る義務を背負っております。昨今、日本近隣諸国を初め世界の情勢を見ますと、何が起こるかもわかりません。

赤磐市議会 2014-09-26 平成26年 9月第3回定例会-09月26日−06号

その中で、職員の言葉遣いや小さな配慮が不足して感情を害することは容易に起きる。職員接遇等を指導し、心遣いをしながらも事務はしっかりとルールどおりにやっていき、収納率の向上を目指すとの答弁。  委員より、常備消防費の社会保険料ほか4万1,364円は何かとの質疑に、執行部は、消防署の再任用職員雇用保険である。

赤磐市議会 2014-09-05 平成26年 9月第3回定例会-09月05日−04号

計画性のない行政運営により、無駄な時間を費やし、地元地区民の感情を長時間逆なでしているのではないでしょうか。原因をつくったのは市長であり、先頭に立ち調整を行わなければならないのではないでしょうか。なぜ先頭に立ち積極的な地元の調整を行わないのでしょうか。私は、職員の報告では市長は再三地元の調整に行っていると聞かされております。しかし、結果が伴っていません。これは、言い逃れとしか私は思いません。

赤磐市議会 2014-06-27 平成26年 6月第2回定例会-06月27日−05号

要するに、市民感情としてこの行革を一生懸命しなきゃいけない、本当にみんな苦労してる、愛育委員や栄養委員の方たちが激減している中で、どうして私たちのこの仕事を削られるんならという声も聞きました。そういう中で540万円っていう金額がぽんと出てくる、それも背景も事前の説明もなく、議会には。これについておかしいという議論はなかったかどうか、まずお尋ねします。  

赤磐市議会 2014-06-11 平成26年 6月第2回定例会-06月11日−02号

反面、この設置に対しての市民感情というものも大きなものがございます。そういったことを考慮しまして、市民の皆さんとしっかりと対話しながら、とりわけ地域の皆様には御理解と御協力がいただけるよう丁寧な説明をしながらこの事業を前向きに取り組んでいくということが必須と考えているところでございます。この最終処分場の完成は、赤磐市のごみ行政の将来を決めるとても大事な事業でございます。

赤磐市議会 2014-03-20 平成26年 3月第1回定例会-03月20日−06号

しかし、議場においては、利害関係のない客観的な立場で提出書類や証言証拠について合理的に判断ができるか否かを法学にのっとり慎重にはかっている検察裁判所より特定議員への憎しみと排斥または偏見という感情的に流されている百条委員会調査のほうが正義だとのたまう意見が飛び交い、また過日、議場で行われた議決正当性について、その議決が行われた議場にて再び百条委員会正義を掲げ、不正や疑義が発せられる始末である

赤磐市議会 2014-03-06 平成26年 3月第1回定例会-03月06日−04号

市民感情から考えると、控訴して争うのは当然の提案だと私には思われたのです。しかし、後で考えると、市長の考えが私はわからなくなりました。そこで、昨年12月27日の臨時議会で市長は本当に本心から控訴をしたいとして議案を提出されたのだろうかということがお聞きしたくなったわけです。お答えください。  控訴せずの質問の2番目です。  

赤磐市議会 2014-03-05 平成26年 3月第1回定例会-03月05日−03号

また、性格的に合う合わないといったような問題もあって、いがみ合いなどの感情的な反発が出やすい、このことが地域活動を進めていく上で大きな妨げになっていました。もうこのことは、多分こちらの市の執行部、座られてる方はもう百も承知、二百も合点というふうに思います。誰に対してもニュートラルであるということが地域リーダーとして重要になってくるわけです。  

赤磐市議会 2013-09-05 平成25年 9月第4回定例会-09月05日−03号

感情論は禁物ではないでしょうか。  次の最終処分地につきまして、最大限の努力をするとのことであります。最悪の場合、第2、第3の案はあるのでしょうか。いつまでも待てる状況ではないのでしょうか。今後どのような努力をするのかお聞きしたいと思います。  また、焼却灰につきまして、これは約束が違うのではないでしょうか。完成まで現在の処理方法である民間委託で処理をすると市長は先ほど答弁をされました。