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496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 また、これにつきまして待機児童は今赤磐では解決できとるそうですが、やっぱり例えば私が長男としてAという保育所へ行っとった。松田さんが弟でAという保育所へ行きたいんじゃけどAは行けれない、Cの保育所へ行かにゃいけないというのが前あったと思います。そのようなことが今どのようになっておるか教えていただきたい。   もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 このようなときに、政治家はこれじゃいけないと衰退を食いとめるための政策を打ち出さなければならないのですが、悲しいかな、中央集権国家である日本では地方議員の出る幕はなく、中央政権は待機児童をなくそうだとか金もない日本の借金は国のGDP比で230%以上、100円しかないのに300円使っているのに大学教育の無償化だとか、はたまたおよそ世界中の先進国で地方振興が国際レベルで取り上げられた例もないような地方創生 もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 そういった観点で、学童間でばらつきがあるところは解消しないといけないですし、待機児童の問題は市としてきちんと責任を持たないといけないと思います。市長として、この転換期に当たって、今の指定管理料の問題もあわせまして見解を聞いておきたいなと思いますので、お願いします。まず先に。 ○議長(原野健一議員) 入江保健福祉部参与。 ◎保健福祉部参与(入江寿美江君) ご提言ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 どのように解決されるのか、また待機児童が邑久小学校区のゆめっこで四人出たと聞きました。この現状をどう打開するのか、お聞かせください。  次に、要旨5、放課後児童クラブの指定管理者制度が来年度より開始されます。市内の五つのクラブでは民間事業者の運営となり、大きな転換期を迎えます。選定された事業者は営利企業でなかったので、この点については安心しています。 もっと読む
2018-08-01 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-目次 また、待機児童の解消策は (5) 放課後児童クラブの指定管理者制度が来年度より開始され、大きな転換期を迎えるが、行政の位置づけと役割は (6) 学校までの距離が遠く、公共交通の運行がない地域からの通学について、交通手段の確保の検討状況は市長 教育長 担当部長3.国宝「太刀無銘一文字(山鳥毛)」の購入について(1) クラウドファンディングを当分の間延期するとのことだが、当分の間についてどのように考えているか もっと読む
2018-06-15 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月15日−05号 一つその中で幼稚園、保育園に入れない、認定こども園へ入れないということの中で、保育士がいないから待機児童になっているというような話を聞きます。ということは、ゼロ歳から3歳は3人に1人は保育士がいると。保育士不足になっているということが待機児童につながっている、この実態は実際ありますか。教育委員会のほうへ。 ○議長(立川茂君) 答弁を願います。  川口教育部長。 もっと読む
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 だって、待機児童がある中でどうやって平等にするんですか。保育士さんが要るんですか、預かる施設がある。無料にどこまでするんですか、ねえ。私は国会議員じゃないから、そこまで言うなということもあるかもしれません。首長さんにとっては、さっき市長がおっしゃったように、いいところだけ捉えて、いいところだけ丸投げされたら大ごとですよ。 もっと読む
2018-06-12 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−03号 それからさらに、都市実態の喫緊の課題である待機児童の解消のために国において施策を講じることというような、そういうものであります。  真庭市では、従来から財政力の割にはというか、財政力以上にというのはちょっとあれかもしれませんけども、保育関係は充実した施策をとってきていると思っております。 もっと読む
2018-06-11 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月11日−02号 特に待機児童を生まないように、つくらないように保護者の希望を100%沿えるかどうかというのはありますけども、沿ったこども園、幼稚園等の入園調整をしていくということを目指しております。   もっと読む
2018-06-11 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月11日−02号 待機児童の現状と市としての対応はとしています。  年々、放課後児童クラブのニーズは高まっています。共働きの家庭も増加し、希望する家庭も増加しています。これまで市として、待機児童として把握をするべきと求めてきました。現在の待機児童の答弁を求めます。また、市としては、必要とする家庭、児童がいれば必要な対応をとらなければいけません。待機児童がいるのであれば、責任を持った対応を市としてとるべきです。 もっと読む
2018-06-01 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-目次 超過勤務等の是正に向けた取り組みは副市長 担当部長3.随意契約について(1) 契約結果を公表しては副市長 担当部長4.補助金のあり方について(1) 産業育成のための補助金や、まちの未来を形成するような先端技術に取り組む企業等への補助金を整備すべきでは市長66番  厚東晃央1.子育て世帯への負担軽減策について(1) 学術調査に基づいた子育て支援策の検討状況は市長 担当部長2.放課後児童クラブについて(1) 待機児童 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 委員より、保育園運営事業の保育所等施設整備補助金について、さんこう保育園の屋根、外壁、給水管等の改修と説明を受けたが、待機児童が出てくる可能性があると聞いている。増築は入っていないかとの質疑に、執行部は、床面積の増築、定員拡大の改修はない。また、さんこう保育園は施設の面積に対して定員に余裕があるとの答弁。   もっと読む
2018-03-09 真庭市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月09日−02号 今は待機児童ゼロを目指していて親の就労支援が中心になっているのではないでしょうか。子育て環境を整えることはとても重要なことであると思います。しかし、それ以上に就学前教育に力を入れることも重要だと思います。  国が示した育てたい力によると、就学前教育は人の一生を左右する大切な時期であると言われています。 もっと読む
2018-03-08 備前市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月08日−03号 また、県内でも、規模の小さな自治体同士が競い合っている横で、岡山市への小さな一極集中が進み、待機児童問題など、小さな東京現象も見られます。そして、備前市の人口動態を先月の総務産業委員会でお示しいただいた資料から見ても、瀬戸内市、赤磐市、和気町への転出入は思った以上に拮抗しておりますが、とにかく岡山市への転出が多いのが実情のようです。また、近隣自治体も、岡山市への転出が多いのが顕著であります。   もっと読む
2018-02-27 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号 まず1番目に、保育園における待機児童の現状と対策についてお尋ねをいたしたいと思います。  待機児童問題につきましては、全国の自治体におきまして大きな課題となっていることは、御承知のとおりでございます。 もっと読む
2017-12-08 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-12月08日−04号 それから、質問の要旨2の保育園の待機児童の状況はということでありますけれども、これも待機児童が現在いるというようなことを聞いております。現在の状況とその対策についてお伺いしたいと思います。  以上、1回目の質問を終わります。 ○議長(原野健一議員) 入江総務部長。             〔総務部長 入江隆晴君 登壇〕 ◎総務部長(入江隆晴君) 改めまして、おはようございます。   もっと読む
2017-12-06 総社市議会 平成29年11月定例会-12月06日−02号 初めての当選の一番最初の質問もこの子育て施策、待機児童の問題について、私、4年前にさせていただきましたけれども、あれから4年たって、2期目の初めての質問もこの待機児童、子育て施策を中心とした質問から議員の活動を始めたいと思っておりますので、よろしくお願いをいたします。  まず初めに、この待機児童の問題、よくたびたび聞かれますけれども、改めてお伺いします。   もっと読む
2017-12-06 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-12月06日−02号 そういうことが起こった場合に、市のほうがしっかりした支援策、具体策を持っとかないと、学童保育に行けない、学童保育の待機児童が出てくるっていうことにつながると思うんですけど、今、ホームページと広報の周知以外は考えられていないっていうふうにあったんですけど、もっと具体的に考えるべきだと思いますが、市長、いかがですか。 ○議長(原野健一議員) 武久市長。 もっと読む
2017-11-30 総社市議会 平成29年11月定例会-目次 市長46三 宅 啓 介1 子育て施策(待機児童対策・保育士確保)について(1) 待機児童について  ①現状の待機児童数と今後の増減はどうか。  ②幼稚園の預かり保育の利用状況(人数、率)と実施内容はどうか。  ③今後、待機児童解消に関してどのような問題点があるのか。  ④保育所の受入れの見える化はできないか。  ⑤幼稚園での給食事業のニーズはあるのか、実施の可能性はどうか。 もっと読む
2017-11-29 赤磐市議会 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号 以前は待機児童はそういう問題はありませんでした。ここ何年かでは入れないという待機児童が出てきている状況です。やはり将来を見越してそういう保育園も要るのではないか。こういうことについて御答弁を市長に願いたいと思います。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) それでは、福木議員の質問にそれぞれお答えをさせていただきます。   もっと読む