140件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2019-06-06 06月06日-02号

そしたら、建設大臣がたくさん来られたんですなと、こう言われたんです。でも、どう言われたか。ああ、災害規模が小さいですねというて、建設大臣そんなこと言うんですよ。見たら、建設省の部屋に入ったらすぐ2万3,000戸の水戸がつかった写真が張ってありました、大きい写真。それを見たら確かに小さかった。ですから、その件については何も言えませんでした。それが前年度の激特対策用写真でした。

真庭市議会 2016-06-20 06月20日-04号

今年度適用されてる範囲を拡大することなく、さらにできるだけ廃止の方向で議論をしていただきたい、こういうことを申し上げたいということでございまして、意見書の案については皆さんのお手元にお配りをしております意見書案を御参照いただくとともに、提出先につきましては、内閣総理大臣安倍晋三さんほか、内閣官房長官菅義偉さん、高市総務大臣麻生財務大臣石原伸晃内閣特命担当大臣、さらに林産業建設大臣、石破地方創生担当大臣

津山市議会 2011-03-24 03月24日-08号

していたときに、今は亡き小桁の地元町内会長や義理の父母が、これっぽっちの天災でどうする、おびえてどうする、こういうときにこそ郷土のために働いてくれ、この災害復旧をしないと郷土は滅亡するぞ、この一言によって、私は久米郡5町や吉井町の議長、町長と私、当時私は副議長でございましたが、津山市は山本助役とともに、早速平沼先生のところに現状を訴え、平沼先生同席もと中川農林大臣を初め政務次官、関係省庁皆さん、関谷建設大臣

笠岡市議会 2010-03-24 03月24日-07号

当時の建設大臣から,手づくり郷土(ふるさと)賞という景観大賞もいただきまして,現在,せせらぎのほとりにそのプレートが設置されているとこであります。 その後,介護保険事業立ち上げを皮切りに介護保険課,それから保険年金課健康づくり課財政課を主に市民部を中心に働かせていただきました。最後の総仕上げということで,市民部長を3年間務めさせていただきました。

笠岡市議会 2008-06-13 06月13日-01号

笠岡市の公共下水道事業は,昭和49年度に基本計画都市計画決定を行い,昭和50年1月建設大臣事業認可を受けて,事業に着手いたしております。 その後,事業進捗に伴い,全体計画及び認可区域変更拡大を行い,現在の全体計画面積は1,634ヘクタールでございまして,その内の事業認可区域870ヘクタールを順次整備いたしているところであります。

総社市議会 2008-06-06 06月06日-02号

私は、あなたが総理大臣秘書官、あるいは建設大臣の当時、景気浮揚策橋本大臣もとへ陳情に行きました。景気浮揚策で、橋げた一本でもええから、高梁川のど真ん中へ穴を掘って、コンクリートで一本橋げた、国の力でしてくださいと、こういうてお願いしたんです。ど真ん中へですよ。一本立ち上げてくださいと、景気浮揚策で。ごじゃ言うな。

笠岡市議会 2007-06-13 06月13日-01号

笠岡市の公共下水道事業は,昭和49年度に基本計画都市計画決定を行い,昭和50年1月建設大臣事業認可を受けて,事業に着手いたしております。 その後,事業進捗に伴い,全体計画及び認可区域変更拡大を行い,現在の全体計画面積は1,634ヘクタールでございまして,その内の事業認可区域870ヘクタールを順次整備いたしているところであります。

笠岡市議会 2005-06-14 06月14日-01号

笠岡市の公共下水道事業は,昭和49年度に基本計画都市計画決定を行い,昭和50年1月建設大臣事業認可を受けて,事業に着手いたしております。 その後,事業進捗に伴い,全体計画及び認可区域変更拡大を行い,現在の全体計画面積は1,634ヘクタールでございまして,そのうちの事業認可区域870ヘクタールを順次整備いたしているところであります。 

総社市議会 2002-12-04 12月04日-02号

平成12年4月3日、建設省都下公発第12号、過疎地域自立促進特別措置法第15条の規定に基づく都道府県による公共下水道幹線管渠等の設備についてでは、建設大臣の指定の対象となる市町村について、自然公園法第2条に規定する自然公園国立公園国定公園都道府県立自然公園が存在する市町村とありまして、非常に自然公園総社としても、ひとつ総社の本当に大事な財産だと思いますので、この点を十分に考慮いただきたいと

笠岡市議会 2002-09-20 09月20日-04号

笠岡市の公共下水道事業は、昭和49年度に基本計画都市計画決定を行い、昭和50年1月には建設大臣事業認可を受けて事業に着手をいたしております。現在の全体計画面積は1,634ヘクタールで、そのうち事業認可区域は655ヘクタールを順次整備し、平成13年度末では約450ヘクタールの整備が終わりました。行政人口普及率では30.7%、約1万8,200人の方々公共下水道を使用できる状態となっております。 

笠岡市議会 2001-12-11 12月11日-04号

笠岡市の公共下水道事業昭和49年度に基本計画都市計画決定を行い、昭和50年1月には建設大臣事業認可を受けて事業に着手いたしております。現在の全体計画面積は1,634ヘクタールでそのうちの事業認可区域655ヘクタールを順次整備し、平成12年度末では約421ヘクタールの整備が終わり、行政人口普及率では28.8%、1万7,200人の方々公共下水道を使用できる状況となっております。 

津山市議会 2001-06-12 06月12日-03号

国は、中尾建設大臣受託収賄罪談合の多発などにより入札透明性、公正な競争入札不正行為の排除などを目的として、公共工事入札及び契約の適正化に関する法律が制定されました。特に、談合をどのようになくするのか、またひどい下請けいじめをどのようになくするのか、また談合とのからみで正式下請けではない全面下請けなどをどのように防止するかなどが重点となっています。

岡山市議会 2000-12-06 12月06日-02号

国有財産特別措置法第5条第1項によれば,「河川等又は道路の用に供されている建設大臣の所管に属する土地について,国が当該用途を廃止した場合において市町村河川等又は道路の用に供するとき」は地方公共団体に対し譲与できるとされております。また,「国から譲与を受けようとするときは,速やかにその土地を特定し国に対してその旨を申請する」こととなっております。

高梁市議会 2000-12-06 12月06日-01号

次に、第4条のふろがまにつきまして、第1項の第1号イ中「又は建築基準法施行令第108条第1項に規定する防火構造(同条第4号の規定に基づき建設大臣が同条第1号と同等以上の防火性能を有すると認めて指定するものを含む。)」を「であって、間柱、下地その他主要な部分を準不燃材料建築基準法施行令第1条第5号に規定する準不燃材料をいう。以下同じ。)で造ったもの(第6条第1項第1号において「耐火構造」という。)

玉野市議会 2000-09-13 09月13日-03号

これも、中尾建設大臣贈収賄事件の問題で一挙に新聞に載るようになりました。公共事業透明化のための重要な課題であります。 私もかねてから、玉野市の公共事業が、市長独断で始められたり、とめられたりするのではなく、果たしてその事業が必要なのかどうか、それだけの規模のものが要るのかどうか、事業必要性であります。かける経費の割に効果が薄いのではないか。

岡山市議会 2000-09-11 09月11日-04号

このような状況の中で,国の住宅審議会において,21世紀の豊かな生活を支える住宅政策はいかにあるべきかとの建設大臣の諮問に対し,本年6月に,多様な価値観もと,若者が夢をかなえ,勤労者高齢者は将来の安心を手に入れる,そんなことが実現できる「豊かな成熟社会」として我が国を再生すべきであるとの考えに基づいた答申を出しておられます。 

総社市議会 2000-06-26 06月26日-04号

提出先は、内閣総理大臣大蔵大臣建設大臣、自治大臣経済企画庁長官、その他関係方面へ提出しようとするものであります。どうか、皆様の御賛同をよろしくお願いいたします。 ○議長岡本鹿三郎君) この際、申し上げます。 ただいま議題となっております議案乙第7号については、質疑の通告を特に省略いたしたいと思いますので、御了承願います。 

倉敷市議会 2000-06-22 06月22日-03号

内閣総理大臣経済企画庁長官大蔵大臣建設大臣、自治大臣あてであります。 ○議長青江雅弘君) これをもって提案理由説明を終わります。 これより質疑に入ります。 提案理由説明に対する質疑はありませんか。              〔「なし」の声あり〕 ○議長青江雅弘君) 質疑なしと認めます。 これをもって質疑を終了いたします。 これより討論に入ります。