2780件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠岡市議会 2030-09-11 09月11日-03号

さらに,現在の少子高齢社会と夏の異常な高温の中,屋外での水泳熱中症リスクがございます。また,高齢者の膝,腰などの関節痛の改善のためにも,屋内プールでの水中ウオーキングが医学的にも推奨されており,本市の健康寿命を延伸させるものと考えております。こうした理由から,教育委員会といたしましては,屋内プールの必要性を認識いたしたところでございます。 

玉野市議会 2028-09-11 09月11日-03号

これからますます少子高齢による公共や私有の空き施設の増大が考えられます。 1点目に、このように現在使われていない施設は、公共も含め、市内に幾つあるのですか。また、周辺住民からの行政に対する苦情や相談は届いていないのでしょうか。その対応をお聞かせください。 ○議長(三宅宅三君) 建設部長。            

鏡野町議会 2025-12-13 12月13日-03号

私は、今回は大項目、インフラ整備と移住・定住について、これに関しての趣旨は、鏡野町の長年の課題は少子高齢、転出による人口減少、そういった問題があります。また、近年各地区の人口問題には山間地から町の中央への流れが加速し、山間地ほど少子高齢、転出率が進んでいると思います。これらの原因はさまざまあると思いますが、今回はインフラが及ぼす転出と移住・定住について町長に尋ねます。 

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

笠岡市は,東は早島町から西は広島県三原市まで,両圏域約150万人都市圏のほぼ中心に位置しており,両圏域でのさまざまな取り組みを進めていくことで,近隣市町との業務の効率化,役割分担などにより,今後の人口減少,少子高齢社会に見合った規模での市政を維持するとともに,両圏域の中心で笠岡市として存在感を示していけるのではないかと考えています。

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

少子高齢進行地方交付税合併算定がえ特例期間の終了、公共施設の老朽化など、財政的にも厳しくなる状況の中で、財政調整基金基金残高を十分に確保する抜本的な対策としては即効性のあるものはありませんが、新規事業の事前評価による必要性や緊急性の十分な検討や既存事業の効果検証による見直し、収納率の向上や自主財源の確保など、全職員で歳入がふえ、歳出を抑えられる方策を考えながら、来年度以降も本計画以上に歳入確保

真庭市議会 2023-12-06 12月06日-02号

少子高齢という、日本有史以来のそういう現象を迎える中で、私らの頭も昭和の頭ですけども、明治昭和の既成概念を消すぐらいな、そういう謙虚さがないと、私はやっていけない。戦後の高度成長の成功体験にまだ酔ってる。私たちも酔ってる。本当に人口が減っていく、そういう時代がどういう時代なのかということを、そこまでぎりぎり考えてないと私は思ってます。

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

日本全国ほとんどの地方公共団体税収が減っていく少子高齢人口減少社会、この現状の中でも、私たちはよりよい津山の未来を切り開いていくため邁進せねばなりません。令和2年度の予算についての展望という形ではいただけませんでしたが、市長の口より攻めの姿勢での予算を組んでいただけること、その決意とお言葉を受け取らせていただきました。 

津山市議会 2023-09-09 09月09日-02号

谷口市長におかれましては、こうした状況にもかかわりませず、少子高齢への対応や地域経済の活性化、そして将来を見据えた人材育成など、精いっぱい渾身の力をもって取り組まれてきたことを認識しております。しかしながら、私は市長が掲げた津山を動かす8つのビジョンについて、いまだ道半ばにあると感じており、残念ながら能動的に動いていない部分もあると受けとめております。

倉敷市議会 2023-09-09 09月09日-02号

しかしながら、人口減少や少子高齢進行価値観の多様化など、近年の社会情勢の変化に伴い、各種コミュニティの団体の方々から、1人で幾つもの役割を担っているため負担を感じている、役員等の高齢化やなり手が不足しているなど、運営に苦心しているという話をお伺いすることがございます。 

倉敷市議会 2023-06-19 06月19日-05号

少子高齢の進展により、将来、より深刻な労働力不足に直面することが見込まれる中、限られた職員数で多様化する行政サービスを持続的かつ安定的に提供していくために、このRPAや人工知能──AI──などの活用が注目を浴びており、導入の重要性が高まりつつあると認識しております。 

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

例えば地方創生事業は少子高齢に歯どめをかけるために将来にわたりまして成長力を確保することを目指しておりまして、住民の方が安心して暮らせるような持続可能なまちづくりと地域活性化が重要となりまして、SDGsの目標としているところにもつながると、このように考えております。 

玉野市議会 2022-12-16 12月16日-06号

最後になりますが、人口減少社会少子高齢社会のもとで、今後公共施設の縮小は当然必要なことです。それをトップダウンで強行するのではなく、費用対効果の低い、利用度の低い施設などから、住民と十分に協議し合意の上で進めていく、スマートシュリンク、いわゆる賢い縮小が求められております。住民の納得、信頼の構築、住民の心理的側面まで含め、公共施設の再編、縮小の方向が求められています。

津山市議会 2022-12-05 12月05日-05号

1市5町による定住自立圏にとどまることなく、真庭市や美作市なども含め、岡山県北全体で取り組んでいかなくては、少子高齢人口減少社会の中で地域の生活基盤を維持していくことは到底不可能であると考えます。 市長はこの12月議会の答弁でも、全ての住民が支え合いながら、自分らしく活躍できる町津山を目指すとおっしゃいました。これは、生きづらさを抱えている人たちへの希望です。

玉野市議会 2022-09-12 09月12日-04号

平成30年度決算における民生費につきましては、前年度決算と比較いたしますと総額で減となってございますが、長期的には少子高齢の影響や障がい福祉サービス費等を始めとした社会保障関係経費の増加が見込まれているところでございます。 次に、経常収支比率に関する御質問だと承知しておりますが、お答えを申し上げます。 

玉野市議会 2022-06-19 06月19日-03号

現在、玉野市は人口が減少し、少子高齢も進んでいますが、5万9,000人を超える市民が生活をしています。その市民が老いも若きも平和で、そして健康文化的な生活ができ、あす、そして将来への目標、希望を持って暮らせる、このことを保障するのが市政の責務だと考えます。一言で言えば、憲法を生かした市政を進めること、その礎は私は憲法9条と25条の精神を大切にすることだと考えます。